ワールドメイトの名称変遷の理由|「ワールドメイト実態」の嘘

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ワールドメイトの名称変遷の理由

2011-10-15
ワールドメイトは「コスモコア」→「コスモメイト」→「パワフルコスモメイト」→「ワールドメイト」と名前が変わっています。現在は、正式名称は「ワールドメイト」ですが、通称は、「世界中に愛をワールドメイト」と呼んでいます。ワールドメイトは、言霊(ことたま)に宿る霊性を重視している団体です。たとえば、おなじ「ご飯」でも、「新米」「神米」「お米」「ご飯」「白米」「めし」「おにぎり」「握り飯」「残飯」など、呼び名によってイメージが変わるのを理解していただけると思います。呼び名によって、働きがかわるのです。このように、言霊(ことだま)を重視する考え方が神道古来にはあります。グループが発展するにつれ、より大きな働きができるように、会の名前を変更したということですので、マスコミからの批判などとは関連性はありません。また、とくに、マスコミから批判を受けることも滅多にありません。宗教学者を始めとする学者、実業家、福祉関連、(一部を除く)他教団関連、政治家などとも協力して、年々、活動に広がりをみせています。

団体名の改称は、団体自身の器が大きくなるにつれ、さらなる救済力や普遍性を発揮する組織に生まれ変わるという意味があります。(沼田健哉著『宗教と科学のネオパラダイム』創元社より引用)

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