ワールドメイト裁判の歴史|「ワールドメイト実態」の嘘

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ワールドメイト裁判の歴史

2011-10-14
ワールドメイトを陥れようとした勢力の暗躍、つまり、ワールドメイトに対し事実無根の中傷をする勢力などがキーワードである。ちなみに、刑事事件は一件も起こっていない。

おおきく分けて、ワールドメイトでは、以下のような裁判が見られる。

1993年〜1994年 分派活動首謀者による破壊活動の一環として、深見東州の名誉を失墜するために起こされた裁判
分派活動の部下や協力者が、深見東州の信用を失墜するために次々起こしたもの。のちに、深見と首謀者が記者会見をひらき、騒動の終結を宣言した。その後、係争中の裁判はすべて取り下げられた。

1996年〜2006年 国策調査の一環として、課税しようとした荻窪税務署に対し、日本視聴覚社が違法であると起こした裁判(全面勝訴)
宗教団体に対する課税手法の研究のために、ワールドメイトがスケープゴートにされたということが真相であり、そうした報道が当時のマスコミでも見られた(TBSニュースでも報道された)。戦後、国策調査で行われた裁判に勝訴した唯一の事例として、税務関係者に注目されている。この時期、ワールドメイトが違法な脱税をしたかのような報道がされ、のちに偏向報道が繰り返された。

2000年〜 ワールドメイトに対し、名誉毀損な表現が見られるかどうかを争った民事訴訟
2000年以降、マスコミによる事実無根の偏向報道についてや、ワールドメイトをネットで中傷する人物に対し、名誉毀損であるかどうかを争った民事訴訟が見られる。全ての裁判において、事実無根であることは認められているものの、名誉毀損であると認められた場合もあれば、認められなかった場合もある。ただし、一部、ワールドメイトが違法な脱税をしたということを前提とした裁判所判決が見られる。

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コメント:
ワールドメイトには、刑事事件は一件も起こっていないし
宗教団体にありがちの裁判は、ほぼないことがわかります。

初期は、深見先生に嫉妬した人物による混乱によるものですが、
これは無事に円満解決しています。

その次に、国策調査による有らぬ疑いをかけられますが、完全勝利を収めています。

そして、さらに、事実無根の偏向報道について、名誉毀損を争う裁判が
行われていますが、これは、ワールドメイトが被害に遭っているわけです。

どの裁判でも、記述が名誉毀損であるということは認められているようですが、
損害賠償を払うほどかそうでないか、となると、そこは裁判長の意見が分かれる
というところだったのでしょう。

名誉毀損を認めてワールドメイトに謝罪したNさんや、
雑誌社、ライターさんも何人かいるようです。

ライターさんは、
小さいところだからと、ワールドメイトを見くびっていたのでしょうかね。

深見先生の実力は本物ですし、どこの教祖にもない資質だと思います。
そのもとに集まるスタッフさんも優秀な方も何人もいるようですから、
ワールドメイトに対し、侮りは厳禁であると思います。
[2011/10/23 01:55] | 鹿男 #- | [edit]












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