(株)たちばな出版|「ワールドメイト実態」の嘘

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(株)たちばな出版

2012-03-15

(株)たちばな出版 会社概要

たちばな出版本社

住 所 東京都杉並区西荻南2-20-9 たちばな出版ビル

代表者 代表取締役 社長 半田 晴久

設立  昭和62年5月11日

業種  書籍・雑誌・日記・カレンダー等の出版及び企画、制作

    CD・カセットテープ企画制作及び販売、中古車販売、古書販売業



札幌営業所

住 所 北海道札幌市白石区南郷通3丁目北5-24 東邦ビル 303号



東北営業所

住 所 宮城県仙台市青葉区一番町一丁目11-16 朝日プラザ一番町506号



中部営業所

住 所 愛知県名古屋市中区錦3-5-14 サンストーンビル3F



関西営業所

住 所 兵庫県芦屋市茶屋之町6-6 サンビレッジ中芦屋101



九州営業所

住 所 福岡県福岡市博多区博多駅前2丁目3-26 第10グリーンビル2F



(株)たちばな出版「ワールドメイトの実態」への反論

「ワールドメイトの実態」には、「たちばな出版はワールドメイト会員によって成り立っている会社」であるなどと書いてますが、まったくのデタラメです。



(以下、「ワールドメイトの実態と真実」より引用)

「たちばな出版の公式サイトによると、2011年6月時点で、たちばな出版から出版している著者一覧に132名分の記載がありました。深見東州の本も出版もあるのは確かですが、とくにワールドメイトとは関連のない著者の扱いのほうが、圧倒的に多いということがわかります。

またもちろん、ワールドメイト会員であるからといって、たちばな出版の本を買うかどうかは個人の自由意志であり、会員であっても買わない方も当然います。

たちばな出版の売上げを上げるためであったら、ワールドメイトがAmazonや大型書店に大量注文をするなどすれば、人件費もかからずに利益率も多いはずですけれども、そんな事実もないでしょう。

ワールドメイト会員は、深見東州のファンが多いために、深見東州の本を買いたい人がたくさんいるということはありそうですが、それは、たちばな出版の利益を上げるためなどということではありません。

また、もっとも高額な、深見東州の著書『自選画集』(29,400円)は、求龍堂から出版されていることからも、会員に買取させて利益を上げるためではないことが明白であります。



「ワールドメイトの実態」には、「明るすぎる劇団・東州」の「定期公演の観客がワールドメイト会員またはワールドメイト関係者であり、たちばな出版は、ワールドメイト会員で成り立つ会社であるといえよう」などと書いてありますが、まったくのデタラメです。



まず、「明るすぎる劇団・東州」の定期公演は「ワールドメイト会員またはワールドメイト関係者」だけではありませんでした。わたしは、実際に定期公演を見ましたが、ワールドメイトとは関係のない人物が観客としていました。



また、劇団公演の収入などは、あっても微々たるものでしょうし、ふつうは赤字であると思います。ですから、定期公演がたちばな出版全体の売り上げから見たら、たいしたことがないのは明白です。ですから、定期公演の観客云々により、「ワールドメイト会員で成り立つ会社」などと断定するのは、非常に無理があると思います。



たちばな出版は、ディズニーの塗り絵や、興味深い一般書も多数出版しています。そうした出版物が売り上げの大半を占めているわけですから、ワールドメイト会員がいようがいまいが、たちばな出版の存続にはたいして影響がないものと思います。



「ワールドメイトの実態」では、たちばな出版から買い付けた紅茶を「ワールドメイト会員に売ったり、プレゼントして、たちばな出版の利益を上げている」などと書いているが、そんなのは総売上のうち、微々たるものでしかないことでしょう。

紅茶は、ほとんど利益なしに近いような話も聞いたことがあります。

紅茶が好きな深見東州が、最高級の茶葉、最高級のブレンドにこだわり、自らが美味しいと思った紅茶をみんなにも飲んでもらいたい、と思ってできたというような話を聞いたことがあります。自身も、その紅茶をいつも飲んでいるそうです。

ですから、利益をとるためではなく、美味しい紅茶を仕入れてみんなに喜んでもらおう、ということなのでしょう。



たちばな出版の売り上げのほとんどは、132名(2011年6月)の著者の本の売り上げであることでしょう。べつに、ワールドメイト会員だけが本を買っているわけではなく、一般書店に置いてある本なので、ワールドメイト会員で成り立つわけでもなんでもないわけです。



「ワールドメイトの実態」によると、「ここ数年集金が目標金額に達するまで長期にわたり神事を開催している」などとありますが、事実は正反対であると言います。神事は長期になればなるほど、経費がかさむそうです。ですから、短期間で終わったほうが財政的にはラクであるそうです。「集金」「目標金額」なるものは一切聞いたことがありません。

だいたい、神事の申込みが瞬時に計算できるはずもなく、どれくらいの金額になっているかなどは、誰にもわからないことと思います。



なお、「ワールドメイトの実態」において、半田氏の発言として

「必殺税制作戦といってね・・・たちばな出版からの請求金額を売り上げのたか〜いお値段にして、社内でその分だけ、ただで広告するようにしてるわけ」(平成元年(1988年1月18日テープ反訳)と書いてあるが、これは、改ざんされたテープの反訳であり、実際に発言した内容ではないと思われます。

しかも「作戦といってね・・・たちばな出版」の間に、明らかに編集がされていることが明記されています。「必殺税制作戦」などという単語にも無理があります。「税制作戦」という単語に聞こえるように、もともと音声編集がされ改ざんされた可能性が濃厚でしょう。「たちばな出版からの請求金額を売り上げのたか〜いお値段にして」というフレーズも意味がわかりません。「請求金額を」「売り上げの」「たか〜いお値段にして」などの単語を引っ張ってきて編集し、改ざんされた可能性が高いと思われます。「社内でその分だけ、ただで広告する」ということは、なんら問題のないことと思います。しかし、たちばな出版内で、「ただで広告する」???とはよく意味がわかりませんね。やはり、改ざんされたテープであるとしか思えません。



改ざんされたテープがなぜ出回ったかというと、平成3〜4年、分派活動の首謀者が、ワールドメイトからテープを盗み出したのがきっかけであるそうです。ですから、改ざんされたテープは、それ以前のものばかりなのです。裁判の証拠としてテープの反訳が提出されましたが、その書類の冒頭には、「改ざんされたテープ」であることが明記されていました。ですから、判決には一切採用されたなかったのです。



また、「ワールドメイトの実態」では「社務所っていうのは何かというと、いわば、事務を扱うところですよね。この世の。…社務所って言うのが、いわばコスモメイト(ワールドメイトの旧称)であるし、たちばな出版でありますね。これね、神社の仕事、事務をするところだから。いとなみをするところだから。」(平成3年9月30日)という改ざんされたテープの反訳を証拠として、「ワールドメイトと関連会社を一体とみなしていることがよく分かる」などと書いているが、ぜんぜんそんなことを証明していないのは明白です。



ワールドメイトは、フレンド団体とは資本関係はないそうである。独立した団体であるのは明らかといえましょう。

旧「ワールドメイトへに関する議論掲示板」への反論

[16039]「あの〜」への反論

「手相占いフェアー」は「エンゼル会員にサクラをたのんで集めた、にせものの列ですよ?」などと書いてありますが、まったくのデタラメですね。わたしは頼まれたことなどありません。手相占いフェアに関して、「実力で人を引きつけられず、やらせ なんて恥ずかしい」などと書いていますが、恥ずかしいのはデタラメなことを書いているあなたのほうです。

全国で手相占いフェアが開催されているのは、書店やお客さんに好評であるからだと思います。頻繁に開催される手相フェアは、ワールドメイトの祭事のときにも行っているそうですが、とくにそういうときには、ワールドメイトの会員は行けませんよね。

たちばな出版の本は売れているし、手相フェアは人気があることを認めたくないというだけで、デタラメなことを書くのはやめてほしいですね。



[19941]「現会員ではありませんが」への反論

「たちばな出版の本をワールドメイトに買い取らせて、それを会員に売っていた」などということはありえません。ワールドメイトでは書籍販売のような収益事業をしているわけはありません。デタラメなことを書くのはやめてほしいですね。



[20083]「からくり」への反論

たちばな出版は、「組織的にたちばな出版の本を買いあさるシステムで成り立った会社」などということはありえません。たとえば、Amazonでたちばな出版販売の書籍が

わりと上位にランキングしていますが、組織的に大量注文をしているわけではないでしょう。たちばな出版は、いまや、わりとメジャーな出版社の仲間入りを果たしつつあり、魅力ある出版物が多いから、本が売れているというふつうのシステムで成り立っている会社であると思います。

また「ワールドメイトで得た利益を、関連会社から商品を買うことでそれらの関連会社を成り立たせています」などと書いていますが、これは全く正反対であるそうです。ワールドメイトで祭事があるときには、ワールドメイトのフレンド団体から、祭事の会場に出向いて、販売所ブースを開いてくれることがあります。しかし、それは、ワールドメイト会員の便宜を図っているだけのことなので、たいして利益は出ていないようです。

フレンド団体は、フレンド団体の独自の正業によって成り立っているのは明白な事実であると思います。



[21736]「馬さんへ」への反論

「詳しくないのですが」といいつつ、「東京都の警官によって鬱にされヘルニアになった社員」がいるなどと、デタラメな情報を書くのはやめてほしいですね。裁判の内容など知りもしないで憶測で書かないでください。



[21779]「フジTV「めざましテレビ」にたちばな出版が!」への反論

「東京都の警官によって鬱にされヘルニアになった社員」がいると決めつけるのはやめましょう。そんな人がいるなどという話は聞いたことがありません。



[21907]「オフィシャルWEBサイト半田晴久」への反論

「見え透いたせこい手口で、我々の批判を回避する目的だけで作成されているHPであることは明らか」などと中傷していますが、まったく見当外れの中傷であることは間違いないでしょう。オフィシャルサイトを開設するのは、せこい手口でもなんでもありません。



[22442]「(世間の皆さまへ)たちばな出版の占いコーナーに対するご注意」への反論

「宗教ビジネスと一体化した出版社」などと中傷を書くのはやめてほしいですね。書籍を買うと占いがサービスで受けられる、なんてお得で楽しいですよね。書店も盛り上がるでしょうし、書籍の売り上げ増も間違いなしでしょう。

『2008年版 出版社経営総鑑(矢野経済研究所 刊)』のアンケートによると、たちばな出版は、「企画から販売キャンペーン等まで、書店と一体感をもたせる出版社」という書店側の感想があるそうです。おそらく、手相占いコーナーとは、そういう販売戦略のいっかんなのだろうと思います。



[22830]「たちばな出版敗訴」への反論

たちばな出版が請求棄却したそうですが、そんなの、日常生活でごまんとある話でしょう。出版社に裁判はつきものです。しかし、それを「ワールドメイトの敗訴記録」などと書くのはやめてほしいですね。関連性が一切ありません。



[23806]「コンビニ訴訟では原告たちばな出版敗訴です」への反論

「手元に資料がないので詳述できません」といいつつ、具体的なさもありなんと思わせる作り話を書くのはやめてほしいですね。



[26651]「たちばな出版 メールマガジン」への反論

たちばな出版の新人事が、「もしかしたら鹿島でのすすだらけさん拾得の飛散悲惨文書の責任問題と関係があるのでしょうか?」などと邪推を書いていますが、恐らく関係はないことでしょう。たちばな出版の新人事が、アンチのすすだらけ氏などによって左右されることなどないでしょうから安心してください。



[27505]「傘下でないと言われても」への反論

たちばな出版は「ここまで利潤を上げることはできないでしょう。そして、その大株主は深見東州」などと書いていますが、深見東州は一切の印税を受け取らず、寄付しているそうです。まるで、たちばな出版の利益を懐に入れるために事業をやっていると読み取れるような中傷は、やめていただきたいものです。



[21841]「フジテレビ「めざましテレビ」に再々?出演たちばな出版」への反論

「なんか、いつでも痛々しいほどな気がしますね」などと中傷を書くのはやめてほしいですね。テレビに出ることがそんなに羨ましいのでしょうか。



[22142]「たちばな出版BLOGも閉鎖」への反論

「(ワールドメイトの)会員ばかりにあらゆる犠牲を払わせ、ノルマ(3万人)を課して勧誘させ」などと書いていますが、あらゆる犠牲を払うワールドメイト会員なぞ、一人もいません。また、ノルマ(3万人)などということはデタラメです。ワールドメイトには一切のノルマもなければ、あらゆる犠牲を払わずに、仕事や家庭と両立することをすすめられれます。会員なら良く知っていることを知らないのに、いい加減なデタラメを書くのはやめてほしいですね。



[24772]「書店フェアのからくり」への反論

「書店フェアでは、お客から1000円もらって、手相を占います。占ったあと、F氏の本を2、3冊お客さんにあげます。」等と書いていますが、全くのデタラメですね。書籍を買ったら、サービスで手相を見てもらえるそうです。



[24965]への反論

ワールドメイトの「会員の把握は菱研」がやってるなどといい加減なことを書くのは止めて下さい。菱研でワールドメイトの個人情報がわかるはずはありません。



[35447]「東京都を訴えています」への反論

「多数の乱訴によって国民の血税を無駄に使った責任」などといい加減なことを書くのはやめてほしいですね。いったい誰が乱訴したというのでしょうか。また、ワールドメイトも、たちばな出版も、国民の血税を無駄に使うことなどありません。文句があるなら、お役所にでも言ったらいかがでしょうか。



[68860]「久々に書き込みます」への反論

「深見教祖の短編小説」が「会員に買って頂くためと受付で山積み」されていたなどと書いていますが、これは全くのデタラメでしょう。そんな風景は見たことがありません。



[70830]「ワールドメイトと関連の企業集団は一心同体」への反論

祭事の会場などに、「旭薬局やたちばな出版」などのブースがあって「モノを売」る行為を、「文字通り下請けの扱い」などと書いていますが、全くのデタラメといえます。祭事会場に、旭薬局やたちばな出版の販売ブースがありますが、べつに下請けでもなんでもないそうです。ワールドメイトの会員さんの便宜をはかって、会員さんが便利なように、販売ブースを出しているそうですが、ワールドメイトからお金が「流れている証拠そのもの」などということはいえないでしょう。実際、ワールドメイトからお金をもらうなどということはないそうです。

祭事の会場に、薬局や書店ブースがあると、実際助かりますしありがたいです。人で賑わっているようですが、人件費もかかるので、儲かるということもなければ赤字ということもなさそうに見えます。



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