深見東州の信用失墜を図って分派活動に走った首謀者とは|「ワールドメイト実態」の嘘

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深見東州の信用失墜を図って分派活動に走った首謀者とは

2011-10-17
深見東州氏の信用失墜を図って分派活動に走った首謀者とは、このような人物でした。

"『サンデー毎日』(4月18日号・4月25日号)の宗教団体ワールドメイト攻撃の記事は、ワールドメイトの教祖・深見東州氏の信用失墜を図って、公然と分派活動に走ったために解雇された元スタッフの一方的な“タレコミ”によって捏造されたものであり、しかも、この仕組まれた一連のワールドメイト攻撃と分派活動の首謀者が、元最高幹部のX氏であるということは、前号で報じたとおりである。そのX氏の正体とその分派活動の実態を明かすと・・・・・・。""会員の家に東京の毎日新聞(サンデー毎日)から国際電話が入り、「ワールドメイトについて取材をしたい」と伝えてきた。驚いたその会員が「私の名前と電話番号を誰から聞いたのか」と尋ねたところ、その記者はあっさりと「元ワールドメイトの村田久聴さんです」と答えたという。この「村田久聴」なる人物こそ、一連のワールドメイト攻撃の仕掛け人であり、黒幕であるX氏その人なのである。"
(『ゼンボウ』 平成5年7月号より引用)



昭和十七年生まれで、今年五十一歳。三回の離婚歴があり、現在の戸籍上の妻は四人目というなかなかの艶福家であるが、このX氏が今回の騒動の影の中心人物であるのは間違いない"
(『ゼンボウ』 平成5年6月号より引用)

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