ワールドメイトバッシングの陰でうごめいていた人物|「ワールドメイト実態」の嘘

スポンサーサイト

--------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック:(-) コメント:(-)
tag :

ワールドメイトバッシングの陰でうごめいていた人物

2011-10-17
1993年当時、ワールドメイトバッシングの陰でうごめいていた人物がいました。さらに、その陰に、別のグループが存在していたようなのです。ワールドメイトは会員数が伸びているので、目の上のたんこぶと思う層が陰謀を巡らせたとしても不思議はありませんでした。

"とにかくこのような人物が、今度の「ワールドメイト」バッシングの陰でうごめいていたとなれば、さらにその陰に別なグループが存在していると観るのが当然なことである。""というのは、共産党の党員と創価学会の信者ないしは公明党のシンパが同じ層の人たちであり、毎日のように各地域において争いがたえなかったのである。結局のところ「協定」は数年後に解消されてしまうのだが、とにかく競合する層が信者ないしは党員であることは、お互いに目の上のたんこぶであるわけだ。""信者(会員)数が伸びている「ワールドメイト」はどのような存在になるのか。そしてそこに現れた「ワールドメイト」バッシングの米本和広の存在を知れば、陰謀の匂いがプンプンとする。"
(『新雑誌』 1993年7月号より引用)

関連記事
コメント:












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック:
トラックバック URL:

http://worldmatedata.blog.fc2.com/tb.php/14-1c54f363

<< topページへこのページの先頭へ >>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。