「「ワールドメイトの実態」の嘘:フレンド団体(企業)」カテゴリ一覧|「ワールドメイト実態」の嘘

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株式会社ミスズ

2012-03-16

(株)ミスズの会社概要
会社名      株式会社ミスズ (英語名 MISUZU CORPORATION)
本社所在地    東京都杉並区西荻南2-17-8
設立       昭和53年3月8日
資本金      9,000万円
代表取締役社長  半田 晴久
従業員数     65名
事業内容     商品全般に亘る輸出入、販売
         進学予備校の経営
主要取引銀行   三菱東京UFJ銀行 阿佐ヶ谷駅前支店
         りそな銀行 吉祥寺支店
         三井住友銀行 新宿西口支店
主要取引先    セイコーウオッチ株式会社
         シチズン時計株式会社
         カシオ計算機株式会社
         株式会社高島屋
         楽天株式会社
         amazon.co.jp
         ヤフー株式会社
         株式会社東急ハンズ
         株式会社サンエーインターナショナル
         株式会社ヴィレッジヴァンガードコーポレーション
         キャノンMJ株式会社
         富士ゼロックス東京株式会社
         オフィス・デポ・ジャパン株式会社
         MONTRES CATOREX
         Rainbow Watch GmbH     他
百科時店(店舗) 新宿高島屋タイムズスクエア店
         siena siena クイーンズ伊勢丹横浜店
         楽天市場店
         Yahoo! ショッピング店



ワールドメイトの実態」への反論


(株)ミスズの代表取締役はワールドメイト代表の深見東州と同一人物です。ただし、(株)ミスズとワールドメイトは、全く別個の組織であり、資本や資金の関連はないそうです。さらに、ワールドメイトの会員ではない従業員も在籍しているようです。
スイスの老舗時計ブランド「カトレックス」の総代理店(ニュースより)
株式会社ミスズは、CATOREX(カトレックス)の腕時計を総代理店として取り扱いを開始した。

CATOREX(カトレックス)は、は、スイスのジュラ地方の中心にあるLes Breuleuxで1858年に創業された、懐中時計やペンダントウオッチで知られている歴史ある伝統的な老舗時計ブランド。

近年は機械式リストウオッチにも力を入れており、2010年のバーゼルワールドでは四角いケースに改良されたユニタスムーブを2個搭載したクロノメータ仕様の時計、「New London」を発表した。この事は世界へ向け 高品質時計の製造を展開していく新しい一歩となり、2011年には、新たなブランド「ESPRIT 1858」を発表した。

http://www.fhs.jp/News/Catrex/July11J.html
(スイス時計協会FTの公式サイトより)

※まさか、こうした老舗時計をワールドメイトのみに販売するだけで、事業が成り立つとも思われませんから、やはり、ワールドメイトとは別個の企業であるということが言えると思います。
(株)ミスズ「ワールドメイトの実態」への反論
「ワールドメイトの実態」によると、みすず学苑の講師でワールドメイト信者は5名だけであると、半田晴久の陳述書に書いてあるといいます。確かな情報筋によると、事実として、ワールドメイト会員はほんの数名であり、大半の講師は、ワールドメイト会員ではないそうです。
「ワールドメイトの実態」にといて、「当時もほとんどのワールドメイトの信者が講師をしていたはずだ」などと書いてあるが、全くのデタラメであることが容易にわかります。何十人もの講師の大半が、ワールドメイトにはとくに興味も関心もない人物も多いそうです。また校舎でワールドメイトの話をしている、などということもとくにないということです。

「ワールドメイトの実態」によると、「(株)ミスズの商品をワールドメイトに販売することにより、ミスズの販売実績をあげている」と書いてあるが、極めて怪しい記述である可能性が高いものです。もし、ワールドメイトへの販売実績のみで成り立っているとしたら、主要取引先の数々がなぜ取引をするのか、理解できません。

店舗は楽天市場店の通信販売を除くと、新宿高島屋タイムズスクエア店と、siena siena クイーンズ伊勢丹横浜店の二店舗ということになります。
新宿高島屋タイムズスクエア店は、1996年10月4日新宿高島屋タイムズスクエアのオープンと共に開店したといいます。これは、それ以前の(株)ミスズの店舗販売実績が評価されたためであると考え得られます。また、1996年から現在まで撤退することなく店舗が続いてるわけですから、それなりの売り上げが確保できていることになると思います。
siena siena クイーンズ伊勢丹横浜店も同様です。販売実績をあげられない店舗はすぐに撤退するはずですから、現在、(株)ミスズはそれなりの販売実績をあげているということになると思います。

ワールドメイト会員向けに、年1回程度、おもちゃのような面白時計がプレゼントされるということがあることは事実のようですが、文字通り、おもちゃのような時計なので、たいした高額なものではないと思われます。
ただし、「ワールドメイトの実態」にあるような「この時計がおもちゃのような不良品で、すぐ壊れ」などという記述は、ひどい中傷以外のなにものでもないと思います。(株)ミスズの時計が「不良品で、すぐ壊れる」などということがあるならば、新宿高島屋やクイーンズ伊勢丹横浜店などの百貨店で、店舗を出店することなど出来ないはずだと思います。
「ワールドメイトの実態」は、営業妨害を意図した悪質な記述である可能性が濃厚であると思われます。
「ワールドメイトの実態」によると、ワールドメイトの神事で使用した純金が、「ワールドメイトのものではないとすれば、(株)ミスズからの借り物であると思われる」などと書いていますが、これは全くのデタラメとのことです。確かな情報筋によれば、ワールドメイトの神事で使用した金は、神事の直前にワールドメイトが用意したものであるといいます。ですから、(株)ミスズとは一切関連性がないそうです。神事が行われたのは2005年一度きりのことですから、今はもう、金が手元にない可能性もあるでしょう。
「ワールドメイトの実態」では、「隠した現金や金塊、裏の帳簿や使途不明の資金も全く皆無でした」という2006年の布教部のメールを紹介していますが、これは、1996年ごろの国税の強制調査のときの話であると思われます。隠した現金や金塊もなにもなかったので、起訴されることなく一切の問題がないことが証明されたわけです。
神事が行われたのは2005年の直前に、金を準備したわけですから、布教部のメールとは関連性がないことになります。
しかも、かりに神事で必要な金を一時所有していたとしても、隠すなどありえませんから、堂々と帳簿に記載していたことでしょう。
「ワールドメイトの実態」では、そうした事情を調べもせずに、邪推を書いているわけですが、全くのデタラメなので、記載を削除訂正するべきでしょう。


旧「ワールドメイトに関する議論掲示板」への反論

[22332]「ある思い出」への反論
一見、(株)ミスズのプロスペリティ目覚まし時計を買った体験談に見えますが、非常に怪しい記述であるとしか思えません。ベッドサイドから落ちた拍子に、「表のガラスが割れ、枠がゆがみ、針も曲がってしまいました」などと書いていますが、そんなに壊れやすい時計が世の中にあるとは到底思えません。また、時計の「表のガラス」とありますが、ふつうはプラスチックのことが多いですよね。単なる誹謗中傷を書き、信用を毀損したいという意図が見え見えですね。

[22354]「prosperity clock」への反論
ミスズの時計について「僕のは針が外れちゃった」などと書いていますが、全くのデタラメ体験談としか思えません。どうやったら、目覚まし時計の針が外れるのでしょうか。そんなことはありえないと思います。信用を毀損したいという意図が見え見えですね。

[23775]「産経の広告」への反論
「半田氏は、広告掲載料を払ってないと言い訳して誤魔化しているようですが」などとデタラメなことと書いていますね。半田晴久が発言してもないことをさも発言したかのように書くのはやめましょう。
また、「世界芸術文化振興協会」の全面広告の広告料に、「みすず学苑の広告記事代金も上乗せされている」などといい加減なことを書くのはやめましょう。
信用を毀損したいという意図が見え見えですね。

[27381]「菊理姫=キティについて」への反論
「キティのキャラクターは弁当屋でも金を出せば、使える」などといい加減なデタラメを書いていますね。サンリオは版権の取り扱いが厳しいということは知る人ぞ知る世間の常識です。サンリオの版権は、「金を出せば使える」というものではありません。
弁当屋がキティのキャラクターを使った理由は、「金を出した」ことが原因ではないと思います。また、弁当屋「でも」などと蔑む記述は失礼だと思いますね。
一切の証拠もないのに、信用を毀損したいという意図が見え見えの記述ですね。

[27516]「みすず講師の「宗教団体WM」業務兼任」への反論
「講師のなかに信者が多数いる」などと書いていますが、ほんの数人しかいないそうです。大部分は、ワールドメイトとは一切関連性のない、講師として優秀な人が在籍していると、確かな情報筋から情報を得ています。また、みすず講師が、他団体の業務を兼任する、などということもないそうです。
一切の証拠もないのに、信用を毀損したいという意図が見え見えですね。

[27674]「白○昌○氏」への反論
みすず学苑には、そのような講師はいないそうです。
一切の証拠もないのに、信用を毀損したいという意図が見え見えですね。

[27686]「偽名講師」への反論
講師がペンネームやニックネームをもっていることが、なにか問題なのでしょうか。イチローだってニックネームで選手登録していました。覚えやすいからいいと思います。
信用を毀損したいという意図が見え見えですね。

[21873]「ココロのつぶやき」への反論
あなたが、フジテレビの韓流ドラマのキム・テヒを見たり、チェ・ジウを見て、盛り上がるのは自由です。(わたしは、フジテレビや韓流ドラマなど、まず滅多に見ないので、盛り上がったこともなく、貴方の気持ちは到底理解できません。)
しかし、その後、みずす学苑のCMを見て、悲劇のヒロイン気分が冷めてしまったなどと文句を言われる筋合いは、みすず学苑にはないと思います。思わず笑ってしまう内容のCMなので、悲劇色とは相容れないのも仕方のないことかもしれません。
そんなに、フジテレビや韓流ドラマが大好きならば、今後はビデオにとって、CMカットしてご覧になればよろしいのではないでしょうか。(お昼間から書きこみを多数する時間があるようですが、この人物が日本国籍なのかどうかは、確認がとれていません。)

[23501]「金の延べ板」への反論
金が「借り物です」とはっきり言ってた、などと書いていますが、いったい、誰がいつどこで言った発言なのか不明ですね。金のレンタルなんて聞いたことがありません。

[23503]「金の延べ板」への反論
ワールドメイトが、金を誰から借りたんでしょうか、などと書いていますが、たんなる邪推ですね。確かな情報筋によると、この金は、ワールドメイトで準備したものだるそうです。ただし、随分前(2005年)のことなので、今は手元にないかもしれませんね。

[25012](無題)への反論
元会員をよそおい、ミスズの時計を「1ヶ月くらいすると壊れる時計」などと言っていますが、全くデタラメな話でしょう。私は、ミスズの時計をもっていますが、壊れたことはありません。信用を毀損したいという意図が見え見えですね。

[25210]「また削除」への反論
ミスズのホームページがリニューアルされた、もしくは更新されたことが、あなたの書きこみと関連性があるなどと思い込みたい気持ちはわかります。誰でも、自分の発言に耳を傾けてもらえたらうれしいですからね。しかし、残念ながら、「ワールドメイトに関する議論掲示板」などという掲示板を、ミスズの人が見ていたとも思えませんし、単なる勘違いの可能性が高いと思われます。
以上、(株)ミスズの「ワールドメイトの実態」について検証をしてみました。「信憑性のない単なる邪推を、もっともらしく書いただけのサイト」という評価、皆様もご納得されるのではないでしょうか。
もっともらしくデタラメを書くサイトには、くれぐれも注意が必要ですね。

「ワールドメイトの実態」の管理人は、即刻、サイトを削除すべきでしょう。違法性が問題視されることがあれば、大変な事になるのではと、人ごとながら心配に思ってしまいます。
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ジャパンペガサスツアー

2012-03-15

(株)ジャパンペガサスツアー会社概要
会社名 株式会社ジャパンペガサスツアー
英文名 JAPAN PEGASUS TOUR CORPORATION
設立  1982年8月23日
所在地 〒167-0053 東京都杉並区西荻南2丁目18番9号 菱研ビル3F 
資本金 253,600,000円
事業目的 1. 旅行業法に基づく一般旅行業務
事業内容 海外旅行及び国内の各種団体旅行、個人手配旅行。ホールセラー。
     各種パッケージ商品の企画、販売を行う。
政府登録 国土交通大臣登録旅行業第626号 (昭和57年10月2日登録)
     社団法人日本旅行業協会(JATA)正会員
     IATA(国際航空運送協会)公認代理店
     ロサンゼルス政府観光局LATA会員
取引銀行 みずほ銀行阿佐ヶ谷支店
     三菱東京UFJ銀行・阿佐ヶ谷駅前支店・荻窪駅前支店
取扱損害保険会社 富士火災海上保険株式会社
海外兄弟会社 (現地法人) オーストラリア・パース:Perth
         プロフェショナル・トラベル・サービス(PTS)
        イギリス・ロンドン:London
        ザ・トラベル・プロフェッショナルズ(TTP)


ワールドメイトの実態」への反論


(株)ジャパンペガサスツアーの代表取締役はワールドメイト代表の深見東州と同一人物です。ただし、(株)ジャパンペガサスツアーとワールドメイトは、全く別個の組織であり、資本や資金の関連はないそうです。また、取締役全員がワールドメイトと兼務している、などということもないそうです。
(株)ジャパンペガサスツアー「ワールドメイトの実態」への反論
ワールドメイトの実態」では「取締役は全員スタッフ」などと書いていますが、取締役が全員、ワールドメイトから給料をもらっているということではないそうですし、とくに資金の関連はないようです。
「ワールドメイトの実態」では「ワールドメイトの玉串が循環している」(平成4年4月14日)「と深見氏がが発言している」などと書いていますが、これはデタラメでしょう。

「ワールドメイトの実態」で紹介している、「半田晴久テープ反訳」とは、平成3~4年に分派活動を行った首謀者が、ワールドメイトからテープを盗み、音声編集をしたものであり、改ざんされています。
その後、裁判にてその反訳をした文書が、「半田晴久テープ反訳」として提出されたが、その提出書類にも、「改ざんされたテープ(音声編集を施しているテープ)」である旨が記載されているため、一切、証拠として判決に採用されなかったのです。

無論、「ワールドメイトの実態」では、そうした事実を知っていながら、わざと、深見東州の発言が、さも本当にあったかのように錯覚を誘う記述をしています。「半田晴久テープ反訳」の書類の冒頭に、「改ざんされたテープ」である記載があるのだから、知らないわけがないのです。

ですから、そもそも、深見東州が発言していないのに、さも発言したかのような虚偽の記載を「ワールドメイトの実態」が行っていることになりますね。
「ワールドメイト実態には」「半田(深見)氏は、発言テープ翻訳には以下のものがある」などと、ほかにもいくつも紹介していますが、全て、同様に、改ざんされたテープの反訳であり、本当に発言したわけではない可能性が非常に高いと思います。

半田晴久の話は幾度となく聞いていますが、、ワールドメイトの祭事のことを「売り上げ」などと呼ぶのを聞いたこともありません。ですから、明らかに音声テープを編集したものであると考えられます。
「ワールドメイトの実態」には、「前ワールドメイト代表栂村繁郎氏は、(株)ジャパンペガサスツアーに関して次のような発言をしており」などと、平成4年11月26日のミーティングなるテープの反訳を紹介していますが、これも同様に、改ざんされたテープである可能性が非常に高いと思われます。

栂村茂郎氏は亡くなっていることをいいことに、なにを言っても問題ないという意識がはたらき、このような名誉を毀損する発言を平気で書いているのでしょうか。
「ワールドメイトの実態」では、「2009年3月27日に岩手産業文化センターで開催予定の九頭龍師霊力テスト研修会の要項」に、「設備使用料、食費等の実費『参加実費負担担当費用』19,800円の振り込み先が(株)ジャパンペガサスツアーの口座」となっていることを理由に、「宗教団体ワールドメイトと(株)ジャパンペガサスツアーが一体である証拠である」などと書いていますが、全く的外れな見解であります。

確かな情報筋によると、このときは、研修会の玉串はワールドメイトに奉納し、「設備使用料、食費等の実費」などを(株)ジャパンペガサスツアーに支払うということであったようです。つまり、ワールドメイト会員が参加する会をジャパンペガサスツアーが請け負ったかたちになるのだと思います。しかし、本来、一人当たり、20,000円以上か30,000円以上かかかるところ、ワールドメイトが実費をいくらか負担し、個人の費用は少なめにおさえたものだったと言います。

「ワールドメイトの実態」は、なにも確認せずに邪推を書いているだけのようですが、あまりにひどい誹謗中傷だと思います。こんなことを書いて大丈夫なのでしょうかね。


旧「ワールドメイトに関する議論掲示板」への反論

[17793]「中国神業」への反論
「WMは、信仰団体ではなく、単なる悪質な興行団体だと思うのは、私だけでしょうか?」と疑問を書いていますが、その通り、あなただけであると思われます。中国へ神業へ行くだけであって、「興行」に値するスケジュールなどないはずです。
たとえば、劇団やプロ野球、プロレスのような見せ物を行ったわけでもなく、観客もいないわけですから、一切の興行団体的要素はありません。あなたが、ワールドメイト会員でないから、内容がわからないだけ、無理解であるだけ、ということだと思います。

[25958]「ジャパンペガサスツアーの主要取引先」への反論
ジャパンペガサスツアーは、日本視聴覚社系列であると書いていますが、そういう事実はないそうですよ。勝手な憶測で書かないでもらいたいです。

[27354]「山くりぬいた」への反論
「山くりぬいた」などと書いていますが、いったいなんのことを言ってるのかよくわかりませんね。大げさにかいて中傷するのはやめてもらいたいものです。

[27540]「(株)ジャパンペガサスツアー」への反論
「ネットで株式購入の呼びかけ」などしていないと思いますよ。勝手な憶測で書かないでもらいたいものです。

[23764]「協力/(株)ジャパンペガサスツアー」への反論
「妄念妄想の虚偽騙りは一体誰ですかね」などと、いかにも、ワールドメイト会員が虚偽を2chに書いてるかのように書くのはやめてもらいたいですね。自称元会員、自称会員が、熱心なワールドメイト会員であるかのように偽って書いてる可能性も極めて高いと思いますよ。

[23767]「gogo」への反論
このいかにも、自称会員を装った人物は、ワールドメイト会員ではないように見えます。熱心なワールドメイト会員を装って書いてる可能性も極めて高いと思いますよ。

[23770]「無償の愛かね」への反論
自称元会員、自称会員の2ちゃんねるの書きこみを貼り付けていますが、どちらも、ワールドメイト会員とは思えませんね。両者が結託して、ワールドメイトの悪質な風評を生み出そうとしているようにしか見えません。

[23774]「WM 抱き合わせ商法」への反論
「JPT」にしても、「必ず利用させられる」などと書いていますが、そんなことはありません。ふつうの神事では、たいして利用する機会はないと思います。たまに、ジャパンペガサスツアーでスケジュールを請け負ったときもあるとは思いますが、そういうときはいつでも格安ですよね。

[72568]「四川省・奇龍神びらき大神業!」への反論
「まともな旅行業者は、悪方位だの、咒の話などしませんよ」などと書いていますが、そんなことはないはずです。「JTBのグループ会社が運営する吉方位旅行」なるものもあるようですよ。顧客のニーズにあわせるのが、まともな旅行業者といえるのではないでしょうかね。

[77979]「通りすがりのサラリーマンさま」への反論
2008年5月当時、四川省への旅費は5万円程度ですよ、などともっともらしく書いていますが、それでは飛行機のチケット代くらいしか払えないことでしょう。ホテル代、食費、移動の乗り物代などをもろもろ含め、同じ条件で計算したら、普通は20万円以上かかると思います。ジャパンペガサスツアーはいつでも格安だと思いますね。
以上、(株)ジャパンペガサスツアー(JPT)の「ワールドメイトの実態」について検証をしてみました。「信憑性のない単なる邪推を、もっともらしく書いただけのサイト」という評価、皆様もご納得されるのではないでしょうか。
もっともらしくデタラメを書くサイトには、くれぐれも注意が必要ですね。

「ワールドメイトの実態」の管理人は、即刻、サイトを削除すべきでしょう。違法性が問題視されることがあれば、大変な事になるのではと、人ごとながら心配に思ってしまいます。

(株)たちばな出版

2012-03-15

(株)たちばな出版 会社概要

たちばな出版本社

住 所 東京都杉並区西荻南2-20-9 たちばな出版ビル

代表者 代表取締役 社長 半田 晴久

設立  昭和62年5月11日

業種  書籍・雑誌・日記・カレンダー等の出版及び企画、制作

    CD・カセットテープ企画制作及び販売、中古車販売、古書販売業



札幌営業所

住 所 北海道札幌市白石区南郷通3丁目北5-24 東邦ビル 303号



東北営業所

住 所 宮城県仙台市青葉区一番町一丁目11-16 朝日プラザ一番町506号



中部営業所

住 所 愛知県名古屋市中区錦3-5-14 サンストーンビル3F



関西営業所

住 所 兵庫県芦屋市茶屋之町6-6 サンビレッジ中芦屋101



九州営業所

住 所 福岡県福岡市博多区博多駅前2丁目3-26 第10グリーンビル2F



(株)たちばな出版「ワールドメイトの実態」への反論

「ワールドメイトの実態」には、「たちばな出版はワールドメイト会員によって成り立っている会社」であるなどと書いてますが、まったくのデタラメです。



(以下、「ワールドメイトの実態と真実」より引用)

「たちばな出版の公式サイトによると、2011年6月時点で、たちばな出版から出版している著者一覧に132名分の記載がありました。深見東州の本も出版もあるのは確かですが、とくにワールドメイトとは関連のない著者の扱いのほうが、圧倒的に多いということがわかります。

またもちろん、ワールドメイト会員であるからといって、たちばな出版の本を買うかどうかは個人の自由意志であり、会員であっても買わない方も当然います。

たちばな出版の売上げを上げるためであったら、ワールドメイトがAmazonや大型書店に大量注文をするなどすれば、人件費もかからずに利益率も多いはずですけれども、そんな事実もないでしょう。

ワールドメイト会員は、深見東州のファンが多いために、深見東州の本を買いたい人がたくさんいるということはありそうですが、それは、たちばな出版の利益を上げるためなどということではありません。

また、もっとも高額な、深見東州の著書『自選画集』(29,400円)は、求龍堂から出版されていることからも、会員に買取させて利益を上げるためではないことが明白であります。



「ワールドメイトの実態」には、「明るすぎる劇団・東州」の「定期公演の観客がワールドメイト会員またはワールドメイト関係者であり、たちばな出版は、ワールドメイト会員で成り立つ会社であるといえよう」などと書いてありますが、まったくのデタラメです。



まず、「明るすぎる劇団・東州」の定期公演は「ワールドメイト会員またはワールドメイト関係者」だけではありませんでした。わたしは、実際に定期公演を見ましたが、ワールドメイトとは関係のない人物が観客としていました。



また、劇団公演の収入などは、あっても微々たるものでしょうし、ふつうは赤字であると思います。ですから、定期公演がたちばな出版全体の売り上げから見たら、たいしたことがないのは明白です。ですから、定期公演の観客云々により、「ワールドメイト会員で成り立つ会社」などと断定するのは、非常に無理があると思います。



たちばな出版は、ディズニーの塗り絵や、興味深い一般書も多数出版しています。そうした出版物が売り上げの大半を占めているわけですから、ワールドメイト会員がいようがいまいが、たちばな出版の存続にはたいして影響がないものと思います。



「ワールドメイトの実態」では、たちばな出版から買い付けた紅茶を「ワールドメイト会員に売ったり、プレゼントして、たちばな出版の利益を上げている」などと書いているが、そんなのは総売上のうち、微々たるものでしかないことでしょう。

紅茶は、ほとんど利益なしに近いような話も聞いたことがあります。

紅茶が好きな深見東州が、最高級の茶葉、最高級のブレンドにこだわり、自らが美味しいと思った紅茶をみんなにも飲んでもらいたい、と思ってできたというような話を聞いたことがあります。自身も、その紅茶をいつも飲んでいるそうです。

ですから、利益をとるためではなく、美味しい紅茶を仕入れてみんなに喜んでもらおう、ということなのでしょう。



たちばな出版の売り上げのほとんどは、132名(2011年6月)の著者の本の売り上げであることでしょう。べつに、ワールドメイト会員だけが本を買っているわけではなく、一般書店に置いてある本なので、ワールドメイト会員で成り立つわけでもなんでもないわけです。



「ワールドメイトの実態」によると、「ここ数年集金が目標金額に達するまで長期にわたり神事を開催している」などとありますが、事実は正反対であると言います。神事は長期になればなるほど、経費がかさむそうです。ですから、短期間で終わったほうが財政的にはラクであるそうです。「集金」「目標金額」なるものは一切聞いたことがありません。

だいたい、神事の申込みが瞬時に計算できるはずもなく、どれくらいの金額になっているかなどは、誰にもわからないことと思います。



なお、「ワールドメイトの実態」において、半田氏の発言として

「必殺税制作戦といってね・・・たちばな出版からの請求金額を売り上げのたか〜いお値段にして、社内でその分だけ、ただで広告するようにしてるわけ」(平成元年(1988年1月18日テープ反訳)と書いてあるが、これは、改ざんされたテープの反訳であり、実際に発言した内容ではないと思われます。

しかも「作戦といってね・・・たちばな出版」の間に、明らかに編集がされていることが明記されています。「必殺税制作戦」などという単語にも無理があります。「税制作戦」という単語に聞こえるように、もともと音声編集がされ改ざんされた可能性が濃厚でしょう。「たちばな出版からの請求金額を売り上げのたか〜いお値段にして」というフレーズも意味がわかりません。「請求金額を」「売り上げの」「たか〜いお値段にして」などの単語を引っ張ってきて編集し、改ざんされた可能性が高いと思われます。「社内でその分だけ、ただで広告する」ということは、なんら問題のないことと思います。しかし、たちばな出版内で、「ただで広告する」???とはよく意味がわかりませんね。やはり、改ざんされたテープであるとしか思えません。



改ざんされたテープがなぜ出回ったかというと、平成3〜4年、分派活動の首謀者が、ワールドメイトからテープを盗み出したのがきっかけであるそうです。ですから、改ざんされたテープは、それ以前のものばかりなのです。裁判の証拠としてテープの反訳が提出されましたが、その書類の冒頭には、「改ざんされたテープ」であることが明記されていました。ですから、判決には一切採用されたなかったのです。



また、「ワールドメイトの実態」では「社務所っていうのは何かというと、いわば、事務を扱うところですよね。この世の。…社務所って言うのが、いわばコスモメイト(ワールドメイトの旧称)であるし、たちばな出版でありますね。これね、神社の仕事、事務をするところだから。いとなみをするところだから。」(平成3年9月30日)という改ざんされたテープの反訳を証拠として、「ワールドメイトと関連会社を一体とみなしていることがよく分かる」などと書いているが、ぜんぜんそんなことを証明していないのは明白です。



ワールドメイトは、フレンド団体とは資本関係はないそうである。独立した団体であるのは明らかといえましょう。

旧「ワールドメイトへに関する議論掲示板」への反論

[16039]「あの〜」への反論

「手相占いフェアー」は「エンゼル会員にサクラをたのんで集めた、にせものの列ですよ?」などと書いてありますが、まったくのデタラメですね。わたしは頼まれたことなどありません。手相占いフェアに関して、「実力で人を引きつけられず、やらせ なんて恥ずかしい」などと書いていますが、恥ずかしいのはデタラメなことを書いているあなたのほうです。

全国で手相占いフェアが開催されているのは、書店やお客さんに好評であるからだと思います。頻繁に開催される手相フェアは、ワールドメイトの祭事のときにも行っているそうですが、とくにそういうときには、ワールドメイトの会員は行けませんよね。

たちばな出版の本は売れているし、手相フェアは人気があることを認めたくないというだけで、デタラメなことを書くのはやめてほしいですね。



[19941]「現会員ではありませんが」への反論

「たちばな出版の本をワールドメイトに買い取らせて、それを会員に売っていた」などということはありえません。ワールドメイトでは書籍販売のような収益事業をしているわけはありません。デタラメなことを書くのはやめてほしいですね。



[20083]「からくり」への反論

たちばな出版は、「組織的にたちばな出版の本を買いあさるシステムで成り立った会社」などということはありえません。たとえば、Amazonでたちばな出版販売の書籍が

わりと上位にランキングしていますが、組織的に大量注文をしているわけではないでしょう。たちばな出版は、いまや、わりとメジャーな出版社の仲間入りを果たしつつあり、魅力ある出版物が多いから、本が売れているというふつうのシステムで成り立っている会社であると思います。

また「ワールドメイトで得た利益を、関連会社から商品を買うことでそれらの関連会社を成り立たせています」などと書いていますが、これは全く正反対であるそうです。ワールドメイトで祭事があるときには、ワールドメイトのフレンド団体から、祭事の会場に出向いて、販売所ブースを開いてくれることがあります。しかし、それは、ワールドメイト会員の便宜を図っているだけのことなので、たいして利益は出ていないようです。

フレンド団体は、フレンド団体の独自の正業によって成り立っているのは明白な事実であると思います。



[21736]「馬さんへ」への反論

「詳しくないのですが」といいつつ、「東京都の警官によって鬱にされヘルニアになった社員」がいるなどと、デタラメな情報を書くのはやめてほしいですね。裁判の内容など知りもしないで憶測で書かないでください。



[21779]「フジTV「めざましテレビ」にたちばな出版が!」への反論

「東京都の警官によって鬱にされヘルニアになった社員」がいると決めつけるのはやめましょう。そんな人がいるなどという話は聞いたことがありません。



[21907]「オフィシャルWEBサイト半田晴久」への反論

「見え透いたせこい手口で、我々の批判を回避する目的だけで作成されているHPであることは明らか」などと中傷していますが、まったく見当外れの中傷であることは間違いないでしょう。オフィシャルサイトを開設するのは、せこい手口でもなんでもありません。



[22442]「(世間の皆さまへ)たちばな出版の占いコーナーに対するご注意」への反論

「宗教ビジネスと一体化した出版社」などと中傷を書くのはやめてほしいですね。書籍を買うと占いがサービスで受けられる、なんてお得で楽しいですよね。書店も盛り上がるでしょうし、書籍の売り上げ増も間違いなしでしょう。

『2008年版 出版社経営総鑑(矢野経済研究所 刊)』のアンケートによると、たちばな出版は、「企画から販売キャンペーン等まで、書店と一体感をもたせる出版社」という書店側の感想があるそうです。おそらく、手相占いコーナーとは、そういう販売戦略のいっかんなのだろうと思います。



[22830]「たちばな出版敗訴」への反論

たちばな出版が請求棄却したそうですが、そんなの、日常生活でごまんとある話でしょう。出版社に裁判はつきものです。しかし、それを「ワールドメイトの敗訴記録」などと書くのはやめてほしいですね。関連性が一切ありません。



[23806]「コンビニ訴訟では原告たちばな出版敗訴です」への反論

「手元に資料がないので詳述できません」といいつつ、具体的なさもありなんと思わせる作り話を書くのはやめてほしいですね。



[26651]「たちばな出版 メールマガジン」への反論

たちばな出版の新人事が、「もしかしたら鹿島でのすすだらけさん拾得の飛散悲惨文書の責任問題と関係があるのでしょうか?」などと邪推を書いていますが、恐らく関係はないことでしょう。たちばな出版の新人事が、アンチのすすだらけ氏などによって左右されることなどないでしょうから安心してください。



[27505]「傘下でないと言われても」への反論

たちばな出版は「ここまで利潤を上げることはできないでしょう。そして、その大株主は深見東州」などと書いていますが、深見東州は一切の印税を受け取らず、寄付しているそうです。まるで、たちばな出版の利益を懐に入れるために事業をやっていると読み取れるような中傷は、やめていただきたいものです。



[21841]「フジテレビ「めざましテレビ」に再々?出演たちばな出版」への反論

「なんか、いつでも痛々しいほどな気がしますね」などと中傷を書くのはやめてほしいですね。テレビに出ることがそんなに羨ましいのでしょうか。



[22142]「たちばな出版BLOGも閉鎖」への反論

「(ワールドメイトの)会員ばかりにあらゆる犠牲を払わせ、ノルマ(3万人)を課して勧誘させ」などと書いていますが、あらゆる犠牲を払うワールドメイト会員なぞ、一人もいません。また、ノルマ(3万人)などということはデタラメです。ワールドメイトには一切のノルマもなければ、あらゆる犠牲を払わずに、仕事や家庭と両立することをすすめられれます。会員なら良く知っていることを知らないのに、いい加減なデタラメを書くのはやめてほしいですね。



[24772]「書店フェアのからくり」への反論

「書店フェアでは、お客から1000円もらって、手相を占います。占ったあと、F氏の本を2、3冊お客さんにあげます。」等と書いていますが、全くのデタラメですね。書籍を買ったら、サービスで手相を見てもらえるそうです。



[24965]への反論

ワールドメイトの「会員の把握は菱研」がやってるなどといい加減なことを書くのは止めて下さい。菱研でワールドメイトの個人情報がわかるはずはありません。



[35447]「東京都を訴えています」への反論

「多数の乱訴によって国民の血税を無駄に使った責任」などといい加減なことを書くのはやめてほしいですね。いったい誰が乱訴したというのでしょうか。また、ワールドメイトも、たちばな出版も、国民の血税を無駄に使うことなどありません。文句があるなら、お役所にでも言ったらいかがでしょうか。



[68860]「久々に書き込みます」への反論

「深見教祖の短編小説」が「会員に買って頂くためと受付で山積み」されていたなどと書いていますが、これは全くのデタラメでしょう。そんな風景は見たことがありません。



[70830]「ワールドメイトと関連の企業集団は一心同体」への反論

祭事の会場などに、「旭薬局やたちばな出版」などのブースがあって「モノを売」る行為を、「文字通り下請けの扱い」などと書いていますが、全くのデタラメといえます。祭事会場に、旭薬局やたちばな出版の販売ブースがありますが、べつに下請けでもなんでもないそうです。ワールドメイトの会員さんの便宜をはかって、会員さんが便利なように、販売ブースを出しているそうですが、ワールドメイトからお金が「流れている証拠そのもの」などということはいえないでしょう。実際、ワールドメイトからお金をもらうなどということはないそうです。

祭事の会場に、薬局や書店ブースがあると、実際助かりますしありがたいです。人で賑わっているようですが、人件費もかかるので、儲かるということもなければ赤字ということもなさそうに見えます。



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