「ワールドメイトの実相」カテゴリ一覧|「ワールドメイト実態」の嘘

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NPO法人国際カンボジア振興機構-「ワールドメイトの実態」の嘘

2012-06-23
ワールドメイトの実態」の嘘


ワールドメイトの実態」には、「日本インストラクタープロゴルフも彼の支配下」にあるなどと書いていますが、全くのデタラメでしょう。そもそも、NPO法人が一人の人間の支配下における構造となっていません。たくましい妄想を、あたかも事実であるかのように書いて錯覚を誘うのはやめてもらいたいですね。
「NPO法人 国際カンボジア振興機構」がNPO法人になる前は、任意団体であったわけであるから、「任意団体国際カンボジア振興機構」と案内することはあったのだろうとは思います。


ワールドメイトは、いちいち、NPO法人のすべてについて把握しているわけでもないだろうし、知らない人物が「NPO法人 国際カンボジア振興機構」を以前の名称のままであると思っていたとしても、仕方のない部分もあるのではないでしょうか。それは、決して「嘘をついて」いるとは言えないと思います。


また、「NPO法人 国際カンボジア振興機構の存在を隠している」という批判は、全く的外れであると思います。任意団体国際カンボジア振興機構の存在は知れ渡っているわけで、NPO法人となったのを知らないだけとしても、存在そのものは知っているので、隠しているということにはならないのは明白でしょう。
ワールドメイトの実態」では、
NPO法人 国際カンボジア振興機構は、「カンボジア赤十字への寄付を目的とした募金活動を促進した」などと書くべきではない、などと書いていますが、事実なのだからその通り書くのはなんら問題ないことと思います。


事業報告書によると、2010年度の収入の部に記載されている寄付は、2011年に寄付されていることがわかります。遠方への送金だから、ちまちま送金するのではなく、年一回とか数回の送金なのではないでしょうか。


なにか、別の使途に使ったのなら批判するのもわかりますが、もともとの目的通り寄付をしているわけなのにで、一切、なにも、問題となることはないということがわかります。
以上、NPO法人 国際カンボジア振興機構の「ワールドメイトの実態」について検証をしてみました。「信憑性のない単なる邪推を、もっともらしく書いただけのサイト」という評価、皆様もご納得されるのではないでしょうか。
もっともらしくデタラメを書くサイトには、くれぐれも注意が必要ですね。


ワールドメイトの実態」の管理人は、即刻、サイトを削除すべきでしょう。違法性が問題視されることがあれば、大変な事になるのではと、人ごとながら心配に思ってしまいます。
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国際スポーツ振興協会(ISPS)

2012-05-03
国際スポーツ振興協会(ISPS)「ワールドメイトの実態」の嘘

国際スポーツ振興協会(ISPS)は、ゴルフなどのスポーツの推進のため、また、スポーツにフィランソロフィー精神を浸透させることも目的の一つとして設立された団体です。国際スポーツ振興協会(ISPS)で大会を開催する際には、必ずフィランソロフィー精神にのっとり、チャリティーにするそうです。さらに、プロアマ交流戦やブラインドゴルファーとの交流戦を企画し、福祉文化の創造を試みているようです。

シニアゴルフやインストラクターの育成にも熱心に支援をしており、ブラインドゴルフ(視覚障害者によるゴルフ)などの福祉の活性化にもつながっていると思われます。

「ワールドメイトの実態」では、一般社団法人は、「だれでも簡単に設立でき、NPO法人よりもさらに監視の目が緩やかで、ガラス張りになっておらず」などと書いてあるが、単なる憶測にすぎないと思われます。
一般社団法人は、税務署がきっちりと調査をして、課税すべきは課税をするはずなので、経理面でガラス張りにならざるをえません。



「ワールドメイトの実態」によると、「過去の幹部ミーティングで、深見東州(半田晴久)氏は、税金面で優遇されるのは、一番は宗教法人、その次が財団法人、その次が社団法人。財団法人や社団法人はなかなか許可が下りないし、会計監査が厳しいとこぼしている」などと書いているが、深見東州と会話をしたこともない可能性が非常に高い「ワールドメイトの実態」管理人が直接聞いた話でもなんでもないのは、明らかである。

このソースは、改ざんされたテープの反訳である。
「ワールドメイトの実態」で紹介している、「半田晴久テープ反訳」とは、平成3~4年に分派活動を行った首謀者が、ワールドメイトからテープを盗み、音声編集をしたものであり、改ざんされています。
その後、裁判にてその反訳をした文書が、「半田晴久テープ反訳」として提出されたが、その提出書類にも、「改ざんされたテープ(音声編集を施しているテープ)」である旨が記載されているため、一切、証拠として判決に採用されなかったのです。


無論、「ワールドメイトの実態」では、そうした事実を知っていながら、わざと、深見東州の発言が、さも本当にあったかのように錯覚を誘う記述をしています。「半田晴久テープ反訳」の書類の冒頭に、「改ざんされたテープ」である記載があるのだから、知らないわけがないのです。

ですから、そもそも、深見東州が発言していないのに、さも発言したかのような虚偽の記載を「ワールドメイトの実態」が行っていることになります。


なお、国際スポーツ振興協会(ISPS)は、一切の収益事業を行わず、公益活動を目的として活動しているということです。

国際スポーツ振興協会(ISPS)は、「HANDA CUP」というネーミングで、シニアゴルフの大会やボウリングの大会を開催しています。


なぜ、「HANDA CUP」というネーミングになったかという理由についてはよく知られています。最初に、海外でブラインドゴルフ等の関係者や、シニアゴルフ等の関係者と話していたときに、「是非とも、HANDAカップというネーミングにしましょう」とお願いされたそうです。

深見東州(半田晴久)は、日本のブラインドゴルフの父とも言われており、世界ブラインドゴルフ振興協会の総裁をつとめている人物です。おそらく、深見東州の貢献が大きいので、是非とも、と請われることとなったのでしょう。
また、外国人にとって、「FUKAMI」という単語は発音しにくいが、「HANDA」とうい単語は発音しやすいそうです。「HONDA」というネームが浸透していますし、それにも似て発音がしやすいということなのでしょう。
そのために、「FUKAMIは発音しにくいので、HANDAカップがいいです」と外国人にお願いされたそうです。
ですから、「HANDA CUP」という名前で大会を行うことになったということでした。

世界には、そうした貢献ある人物の名前を冠した大会がほかにもあります。
ソルハイムカップ (Solheim Cup) は、女子ゴルフのヨーロッパツアーとアメリカツアーの代表選手による対抗戦として、2年に1度行われている団体戦の大会ですが、ソルハイム氏のファミリーネームを取って名付けられた大会です。

同様に、ライダーカップ(Ryder Cup)は、ゴルフのヨーロッパツアーとアメリカツアーの代表選手による対抗戦として、2年に1度行われている団体戦の大会ですが、ライダー氏のファミリーネームを取って名付けられた大会です。

そうした欧米の文化にならい、海外から請われるかたちで始まったのが、HANDA CUPであるそうです。日本人が、広く海外の福祉文化の創造、スポーツ交流の中核となって貢献しているということを、誇りに思います。

また、「ワールドメイトの実態」にて、「日本プロボウリング協会も、インストラクターの養成教室等を計画しており、一連の事業に深見氏が関わっていると思われる」などと書いてありますが、インストラクターの育成は事業でもなんでもありません。インストラクターの育成は、儲かる事業でもなんでもなく、根気のいる活動であることと思います。一朝一夕にインストラクターが育つことはないでしょう。決して、批判するような内容でもなんでもありません。
以上、国際スポーツ振興協会(ISPS)の「ワールドメイトの実態」について検証をしてみました。「信憑性のない単なる邪推を、もっともらしく書いただけのサイト」という評価、皆様もご納得されるのではないでしょうか。
もっともらしくデタラメを書くサイトには、くれぐれも注意が必要ですね。

「ワールドメイトの実態」の管理人は、即刻、サイトを削除すべきでしょう。違法性が問題視されることがあれば、大変な事になるのではと、人ごとながら心配に思ってしまいます。

深見東州(半田晴久)氏はこどもの頃からまれに見る素直な子であった

2012-02-09

    深見東州氏は、もと日本一の酒樽屋にまでなった家系の七代目であったとのこと。ときおり、深見氏の名誉を貶めたい若干の人々が、深見氏を「在日」「チョン」などと差別的発言によって揶揄していることがありますが、これはまるきりのデタラメであることがわかります。 出生も特に秘密にもされておらず、家柄も、上流とはいわないまでも、中流階級の上層あたりであったことは推察されます。

    日本文化に広く精通していながら、かつ欧米や広く海外でも評価されている、深見東州氏のグローバルな文化性は、独特の異国情緒あふれる神戸や優雅な芦屋にほど近い西宮という地域で、幼少の頃から自然と育まれていたものかもしれません。

    また、深見東州氏は、子供の頃から希に見る素直な子であったといいます。ワールドメイトでは「素朴で素直が神一厘」という教えがありますが、神一厘の素質を備えていた子であったということが言えるでしょう。

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ワールドメイトのアンチサイトが存在する理由

2011-10-18
ワールドメイトのアンチサイトが存在する理由について。

なぜ、自由で民主的で穏健な宗教団体であるワールドメイトが、まるきり嘘のひどい風評を書かれてるのでしょうか? なぜ、ワールドメイトのことをよく知りもしない人物が、ワールドメイトを中傷する理由を、もっともらしい論調で書けるのでしょうか?


ワールドメイトのアンチサイトが存在する原因は、一言で言うと、過去、ワールドメイトが、13年間以上もの長期間にわたって、誤った風評を流されていたことにあります。


実は、東京国税局と荻窪税務署が、国策調査の一環として、宗教法人への課税手法を研究するために、ワールドメイトをスケープゴートにして、「宗教団体と株式会社が一体である」という無謀な課税を強行したことがあったのです。平成5年に東京国税局が査察し、平成8年5月22日付で34億7800万円の課税処分を行い、当時、あたかもワールドメイトが所得隠しをしたかのような報道がされました。これに乗じて、ワールドメイトをバンバン叩く人も出てきたのです。しかし、平成18年に、完全にこの課税が誤りだったことが高裁で確定し、ワールドメイトや会社の濡れ衣が晴らされました。課税処分から10年、また、東京国税局査察部が強制調査を行った平成5年から数えれば、足かけ13年にわたって無実を訴え続けたワールドメイト。そしてついに、平成18年5月25日に東京高裁にて課税処分取り消しの判決が下り、荻窪税務署の完全敗訴が確定したのです。


ところが、その13年の濡れ衣を着せられた間に、インターネットの2ちゃんねるでは、「ワールドメイト 脱税 カルト 霊感商法」などと面白半分でいい加減な中傷が書かれ放題となり、あたかも、なにか問題があるかのような印象をまき散らされました。のみならず、明らかに誤っている中傷じみた報道をされたりすることが多発し、ワールドメイトは多大な風評ひがいを受けたのです。この間に起きた裁判では、ワールドメイトが所得隠しをしている可能性を前提とした、誤った偏見に基づく判決が下されることさえありました。


しかし、平成18年、ようやく真実が明らかとなると、ワールドメイトや日本視聴覚社が荻窪税務署に勝訴したこの事件は、戦後、国策調査で行われた裁判に完全勝訴したほぼ唯一の事例として、関係者から非常に注目されたそうです。ですから、ワールドメイトは、いかなる会社とも別の団体であり、一体ではないということが、裁判所の判決により確定しているのです。

こうした知識のない若干名の人物が、ワールドメイトに謝罪した人の陳述書(根本栄という人物の陳述書)なり、裁判所に証拠能力が認められなかった改ざんテープの反訳なりを根拠として、嘘の風評に基づいたデマを書き続けているのが、ワールドメイトのいわゆるアンチサイトです。彼らは真実を確認することもなく、誤った報道を未だに信じて中傷を続けているのです。ですから、ワールドメイトでは、もう20年近く、事実無根の誹謗中傷による風評ひがいを受けているというわけなのです。

宗教学者が語るワールドメイト

2011-10-15
ワールドメイトは、深見東州(本名・半田晴久)(1951年3月18日-)が創設した神道系の新宗教団体です。

"学園型新宗教とも命名されて、種々の点で注目を集めつつある新新宗教であり、若者向きのトレンディな団体とみなす者もいる。"
(沼田健哉著『宗教と科学のネオパラダイム』創元社より引用)

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ワールドメイトのリーダー深見東州の人柄

2011-10-15
ワールドメイトのリーダー深見東州はカリスマ的な人ではなく天真爛漫な気さくな人です。

"他の教祖の多くはカリスマを常時演出するケースが多いのに対して、時と場によって態度や行動を使い分けることができるという資質を持っている。"
"セミナーなどにおいては若者向けにギャグを連発したりする"
(沼田健哉著『宗教と科学のネオパラダイム』創元社より引用)



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ワールドメイトの名称変遷の理由

2011-10-15
ワールドメイトは「コスモコア」→「コスモメイト」→「パワフルコスモメイト」→「ワールドメイト」と名前が変わっています。現在は、正式名称は「ワールドメイト」ですが、通称は、「世界中に愛をワールドメイト」と呼んでいます。ワールドメイトは、言霊(ことたま)に宿る霊性を重視している団体です。たとえば、おなじ「ご飯」でも、「新米」「神米」「お米」「ご飯」「白米」「めし」「おにぎり」「握り飯」「残飯」など、呼び名によってイメージが変わるのを理解していただけると思います。呼び名によって、働きがかわるのです。このように、言霊(ことだま)を重視する考え方が神道古来にはあります。グループが発展するにつれ、より大きな働きができるように、会の名前を変更したということですので、マスコミからの批判などとは関連性はありません。また、とくに、マスコミから批判を受けることも滅多にありません。宗教学者を始めとする学者、実業家、福祉関連、(一部を除く)他教団関連、政治家などとも協力して、年々、活動に広がりをみせています。

団体名の改称は、団体自身の器が大きくなるにつれ、さらなる救済力や普遍性を発揮する組織に生まれ変わるという意味があります。(沼田健哉著『宗教と科学のネオパラダイム』創元社より引用)

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ワールドメイトの実態と真実

2011-10-14
ワールドメイトを陥れるために、一面的な改ざん情報をもっともらしく掲載したサイトがあります。(某組織に所属する自称元会員がやっているという説もあります。)「ワールドメイトの実態と真実」では、客観的な資料をもとに真実のワールドメイトについて考察していきたいと思います。
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