「深見東州」tag一覧|「ワールドメイト実態」の嘘

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分派活動の一環として起こされた"いわゆる"セクハラ裁判

2011-10-24
ワールドメイトを知る人の間では、セクハラ裁判なるものが、分派活動の一環として起こされたことは、今や周知の事実であろうと思います。
深見東州氏が、15歳から神の道に生きると決意し、生涯不犯を決意しているのは有名な話です。

それなのに、中途半端に女性の身体を触るなどということをするはずがありません。
深見氏にとって、他人に触れ続けるということは、霊的苦痛以外のなにものでもないと思います。

ぜったいに、他人の身体を触るなどというような霊的苦痛を自ら進んでするわけもないのです。

未だに、"いわゆる"セクハラなるものがあったと、一方的に決めつけて中傷する人物がたま〜にいますが、少し調べれば、ありえないことであるのがわかるはずです。

分派活動の首謀者が女性陣の決起を促して、セクハラ裁判なるものを起こし、係争中に、とんずらして女性陣を裏切ったというのも、知る人ぞ知る話です。


"司法筋によると、深見氏は訴訟内容そのものについて全面否定したという。
「深見さんの性格からして、少しでもやましいところがあれば全部否定はできない。いわゆるセクハラの事実もなかったし、訴訟そのものの動機と目的は嫌がらせとお金目当てと見て間違いないな」(OとY両嬢を知る元ワールドメイトスタッフ)
 ではなぜ、深見氏側は横浜地裁の勧進に応じてなおかつ請求額より多い解決金を支払ったのか。ワールドメイトと宗教家・深見氏を知るジャーナリストの一人は、こう解説する。
「あれは慰謝料じゃなくて、まったく別の意味があると私は見ている。深見東州という人物は既存の宗教家の中ではユニークな存在で、なによりまず相手の事を第一に考える。原告二人の女性を考え、さらに経済事情を考え、相手方の弁護費用分として解決金を支払ったのでしょう」
 また、深見氏を知るワールドメイトの元幹部と元スタッフはこう証言する。
「深見さんは常日頃『ボクはあくまで宗教的な道を行く。その宗教的な道とは愛情と真心である』と言っていますからね。今回のセクハラ訴訟では、それを実践したんでしょう。一般の人間はなかなか理解ができないことですが、たとえ金銭的には損失となっても、宗教的な道を選択するというのが深見東州の宗教家としての良さなんですよ」"(『ゼンボウ』 平成6年2月号)

『ワールドメイトの実態』の的外れな決めつけによる中傷

2011-10-21
ワールドメイトサイトの『ワールドメイト実態』には、根拠もない、もしくは根拠がデタラメであるのに、一方的に断定する表現が随所に見られます。


「みられる」という一方的な断定表現

ワールドメイト実態』では、

"平成14年(2002年)、既存株を1株26分割したあとの殆ど無価値な新株1036株を株主以外の縁故者に、一株80,000円で売却された。新株購入者の殆どはワールドメイト会員とみられる。"

とあります。これは、根拠がないのに、一方的に断定した記述であります。


根拠もなく「殆ど全員がワールドメイト会員」という一方的な断定表現

ワールドメイト実態』によると、

"2010年4月13日(火)、14日(水)に浅草公会堂で開催された、「明るすぎる劇団・東州 定期公演!」は、たちばな出版が主催している。 チケット料金は、全席4,500円で、定期公演の観客は殆ど全員がワールドメイト会員またはワールドメイト関係者であり、たちばな出版は、ワールドメイトの会員で成り立っている会社といえよう。"

とあります。これも同様に、「殆ど全員」と根拠無しに断定した上で、「ワールドメイト会員で成り立っている」と結論づけています。


このようないい加減な記事ですむなら、世の中簡単です。そもそも、「明るすぎる劇団・東州 定期公演!」はチケット料金からみても、おそらく赤字かトントンくらいのものだと推定され、儲かったとは思えません。殆どの参加者が会員や関係者であったということすら、事実ではないでしょう。会員や関係者対象でしたら、ワールドメイト会員だけを内輪で呼べばいいわけですから、チケットぴあでチケットを売ったり、劇場でチケットを売ったりする必要もないのですから。


そういえば、一昔前は、劇団として事業がなりたっているのは、「劇団四季」くらいのものであると言われていた記憶があります。もともと演劇という分野は、そうそう利益の出る業態ではないことは常識です。どうみても、たちばな出版の主力は出版事業でしょう。にもかかわらず、たちばな出版が主催した(ほとんど利益が出ない)劇団のチケットを、(実際は様々な方が購入したのだろうが)ワールドメイト会員のみが購入したなどと述べて、だから"たちばな出版はワールドメイト会員で成り立っている"などと結論づけるのは、どうしたって無理があります。


たちばな出版が、紅茶の販売の利益で成り立っているかのような決めつけ
「TOSHUアートギャラリー」で扱っている「Toshu Tea」をワールドメイト会員にプレゼントすることを根拠に、『ワールドメイトの実態』では、"ワールドメイトがたちばな出版からこの紅茶を買付け、その紅茶をワールドメイト会員に売ったり、プレゼントして、たちばな出版の利益を上げている。"としていますが、これもおかしな話です。もちろん、「TOSHUアートギャラリー」の紅茶が、ワールドメイト会員にも人気が高い商品であることは間違いないでしょう。この紅茶は、厳選に厳選を重ねた最高級の茶葉を用い、あの「ロンネフェルト」にまさるとも劣らないような仕上がりであるのです。あまりにも「おいしー」ので、私も愛飲しています。そもそも、「Toshu Tea」は、利益を上げるために販売している商品ではなく、縁ある人に喜んでもらえる逸品を扱っているということで、主力商品でもなんでもない位置づけだそうです。紅茶の取り扱いなど、あってもなくても、たいしてたちばな出版の売上げに影響するとは思われませんから、『ワールドメイトの実態』の視点は全く的外れであることがわかります。

ワールドメイトの実態|たちばな出版に対する虚偽中傷の検証

2011-10-20
ワールドメイト実態』では、

"半田晴久氏の株式に関する過去の発言には、「発言権が出ない程度の株の量、制限してね。・・・」というのがある。(平成3年6月24日「幹部打ち合わせ」テープ反訳)"

とあります。このテープとは、造反事件の首謀者M氏が、ワールドメイトから盗み出したテープを指します。


このテープの反訳に関する報告書は、そもそも税務当局が都合良く「編集した」ことが、もともと反訳書に記載されていたそうです。判決における認定にも用いられず、一切触れられなかったのも当たり前です。こうした証拠能力のないものを、あたかも重要な根拠であるかのように錯覚させようとしているようです。常識的にも、本当に平成3年にそんな構想を持っていたなら、それを20年もたってから行ったというのはあまりにもおかしい。まるで無関係なこじつけでしょう。


ワールドメイト実態』の

、"「必殺税制作戦といってね ・・・(橘(たちばな)出版からの請求金額を売上のたか〜いお値段にして、値切らないで、正価のお値段にして、実際は安くしてる分だけ、社内でその分だけ、ただで広告するようにしてるわけ。」(平成元年(1989年)1月18日テープ反訳)"

も、編集により改ざんされたテープの反訳です。


また、『ワールドメイト実態』に書いてある、

"「「社務所って言うのは何かというと、いわば、事務を扱うところですよね。この世の。・・・社務所って言うのが、いわばコスモメイト(ワールドメイト)であるし、橘(たちばな)出版でありますね、これね。神社の仕事、事務をするところだから。営みをするところだから。」(平成3年(1991年)9月30日)"

も、編集により改ざんされたテープの反訳です。


ワールドメイト実態』では、この改ざんされたテープの反訳を根拠として、

"深見氏は、ワールドメイトと関連会社は一体でないという発言をしているが(参照:「会社」→「ジャパンペガサスツアー」)、下記の発言をみても、ワールドメイトと関連会社を一体とみなしていることがよく分かる。"

などと書いてありますが、まるで嘘であることがよくわかります。そもそも、宗教団体と一般の株式会社が一体であるわけがないですね。(実際、前述のように、宗教団体が会社と一体のものではないと、高裁判決が確立しており、この証拠は全く採用されなかったのです。)


この発言の主旨として、「社務所は事務を扱うところ」「社務所が神社の事務をするところ」というのは当然のことだと思います。しかし、「社務所がワールドメイトであるしたちばな出版である」という発言は、いかにも意味が通りませんね。社務所が出版社であるはずはありません。ですから、このあたりが改ざんされた可能性が高いように思われます。

『ワールドメイトの実態』で引用されている古い偏向書き込みの秘密とは?

2011-10-19
旧「ワールドメイトに関する議論掲示板」(2009年3月事情により閉鎖)は、ゆきちゃん(=元・会員=馬)が「職場に通報」などという違法性の高い活動を行ったため閉鎖した掲示板です。

ところで、『ワールドメイト実態』というサイトでは、旧「ワールドメイトの議論掲示板」からの貼り付けを頻繁に行っています。なぜ、2年以上も前に閉鎖したはずの掲示板の記述を、閉鎖後に出来た『ワールドメイト実態』のサイトに貼り付けることが可能であったのでしょうか? 

そして、旧「ワールドメイトの議論掲示板」とはどのようなサイトだったのでしょうか?


まず、確実に言えるのは、『ワールドメイト実態』の管理人は、旧「ワールドメイトの議論掲示板」という暴言だらけの掲示板の住人であったということです。そうでなければ、こんなにたくさんの自分の主張に添う都合の良い記述だけを、自分のブログの根拠として掲載できるはずがありません。


ちなみにその掲示板では、反ワールドメイト勢力(ニセ会員、スパイ会員、自称元会員等含む)に対し、ワールドメイトの真実を語る一般会員や現会員による記述もありましたが、それらは一切、『ワールドメイトの実態』にはのせられていません。不思議ですね。『ワールドメイト実態』の管理人は、ワールドメイトを貶めるために、都合の良い記述だけを引用しており、それに対する反応などを一切のせていないのです。はたしてこれが『実態』と言えるのか?

『実態』どころか、意図的に偏向情報のみを広げる方針のサイトであることが、一目瞭然
であります。

『ワールドメイト元・会員のブログ』管理人が違法性の高い活動を行い閉鎖された掲示板

2011-10-18
ワールドメイトの実態』がひんぱんに引用する、旧「ワールドメイトの議論掲示板」という掲示板では、暴言の数々が繰り広げられていました。ちなみに、数々の暴言でしられる『ワールドメイト元・会員のブログ』管理人の「元・会員」と名乗る者は、旧「ワールドメイト議論掲示板」では、「馬」「ゆきちゃん」などと名乗っていました(以下、「馬」と記載します)。「馬」さんは、自分の子供のできが悪いと吐露し、ワールドメイトのスタッフさんの子供が東大に入ったことを悔しがる発言などもあり、子持ちの中年女性であることが推測されます。さらに、ネット上で、「馬」さんは、「元美人の歌手であった」「支部長になりたかったのになれなかった(支部長の選挙で選ばれなかったということか?)」などという記載もよく見かけます。


さらに「馬」さんはなんと、旧「ワールドメイト議論掲示板」において、ワールドメイト会員の職場を突き止めて、職場通報しようという悪意の呼びかけを行なっていたのです。プライバシー侵害もまるでおかまいなし。これにはさすがに、脅かしではないかなどと批判が相次ぎました。

掲示板開設者兼管理人であった紀藤正樹弁護士は、
「[169801]掲示板の閉鎖 by.紀藤です。 2009年03月23日(月) 02時15分 ワールドメイトから現在、個人攻撃となっている「ゆきちゃん」名の書き込み者の氏名等を明らかにするようにとの内容証明郵便が来ています。」
という発表とともに、「掲示板を閉鎖する検討」を始めた旨を明かしています。

その後、困った「馬」さんは、議論掲示板管理人の紀藤弁護士に
「[169802]紀藤さんへ by.ゆきちゃん 2009年03月23日(月) 02時43分 ■メールいたします。」
と助けを求めたのです。その後まもなく、議論掲示板は閉鎖となりました。さすがに、紀藤弁護士も「馬」さんの悪質なプライバシーの侵害を目的とした発言、すなわち、信仰の自由を妨げんという意図のもとに行われた一連の行為については、看過できなかったものと推測されます。


旧「ワールドメイト議論掲示板」とは、こうしたいわくつきの掲示板だったのです。中立的な観点から書き込みがあったという代物では、全くありませんでした。むしろ、デマや悪評を書く人物が24時間張り付き、誤った誹謗中傷をいっそう広める母体となっていた側面があります。あまりにも、悪評を書く若干名の人物が24時間いつでも張り付いていたことから、ワールドメイトを貶めようとする某組織が、中傷を書く人物を雇用していたという諸説もあります。ですから、旧「ワールドメイト議論掲示板」にあった記載は、信頼できるものではなく、某組織や違法性の高い人物に悪用されてしまったのです。


「ワールドメイトに関する議論掲示板」閉鎖の経緯について


※ワールドメイトに関する議論掲示版が閉鎖した経緯については、上記のサイトより、一部引用させていただきました。

深見東州の信用失墜を図って分派活動に走った首謀者とは

2011-10-17
深見東州氏の信用失墜を図って分派活動に走った首謀者とは、このような人物でした。

"『サンデー毎日』(4月18日号・4月25日号)の宗教団体ワールドメイト攻撃の記事は、ワールドメイトの教祖・深見東州氏の信用失墜を図って、公然と分派活動に走ったために解雇された元スタッフの一方的な“タレコミ”によって捏造されたものであり、しかも、この仕組まれた一連のワールドメイト攻撃と分派活動の首謀者が、元最高幹部のX氏であるということは、前号で報じたとおりである。そのX氏の正体とその分派活動の実態を明かすと・・・・・・。""会員の家に東京の毎日新聞(サンデー毎日)から国際電話が入り、「ワールドメイトについて取材をしたい」と伝えてきた。驚いたその会員が「私の名前と電話番号を誰から聞いたのか」と尋ねたところ、その記者はあっさりと「元ワールドメイトの村田久聴さんです」と答えたという。この「村田久聴」なる人物こそ、一連のワールドメイト攻撃の仕掛け人であり、黒幕であるX氏その人なのである。"
(『ゼンボウ』 平成5年7月号より引用)



昭和十七年生まれで、今年五十一歳。三回の離婚歴があり、現在の戸籍上の妻は四人目というなかなかの艶福家であるが、このX氏が今回の騒動の影の中心人物であるのは間違いない"
(『ゼンボウ』 平成5年6月号より引用)

反ワールドメイトグループに乗せられたマスコミ

2011-10-17
1993年当時、なぜ、いくつかのマスコミが、反ワールドメイト・グループにのせられて事実無根報道をしてしまったのか。どうやら、それぞれの事情により、売り込みネタにまんまと飛びついてしまったようです。

"それにしても、いくつかのマスコミがさしたる根拠もなく反ワールドメイト・グループに乗せられてきたことは誠に嘆かわしいことである。宗教ジャーナリストの一人は、こう言う。「最初にセクハラ騒動を記事に取り上げた週刊新潮は、編集部機能の弱体化が噂されている。ワールドメイトの資産問題にイチャモンをつけたのはサンデー毎日だが、彼らにはもっとやるべきことがある。その第一が創価学会との癒着の問題だと思うけどね。まあ、毎日そのものが経営不振で、毎日新聞新新社という名称の新会社を設立し、旧会社に負債を清算させなければならないほどだというから、ダボハゼみたいに売り込みネタに飛びつくのも無理はないけどね」"(『ゼンボウ』 平成6年2月号)

深見東州氏への宗教学者・宗教ジャーナリストの評価

2011-10-16
深見東州氏は、「社会と共存する存在」(麻原氏とは対極の存在)であると、宗教学者に評価されています。
また、ワールドメイトは、「サークルのような雰囲気である」と宗教学者に評価されています。
宗教ジャーナリストは、ワールドメイトを「あらゆる宗派を超えた世界宗教」であると評価しています。

" 新興宗教や霊能カ者関係の著作をもつ、宗教ジャーナリスト・松山博史はいう。
「深見氏は伊勢神宮や熊野大社、箱根神社などと懇意にしています。したがって教団は神道系ということになりますが、目指すのは、あらゆる宗派を超えた世界宗教。
ワールドメイトという名の由来もそこらへんにあるのでしょう。ここ数年の間に急成長し、現在、会員(信者)数は公称4万人。全国100ヵ所近い支部があります」
月刊『文藝春秋』の93年1月号に「平成変革の50人」という特集が掲載された。政界からテレビのスターまで25分野の新しいリーダーを紹介したものだが、宗教界では、オウム心理教の麻原彰晃氏と深見氏の2人が選ばれた。その中で、島田裕巳・日本女子大助教授(宗教学)は次のように述べている。
「若い男女が楽しく過ごすサークルのような雰囲気」
「深見氏は45歳(注・現在42歳)まで、一切マスコミらに姿を出さないと宣言している」
「麻原氏のオウム真理致が反社会的存在とすれば、深見氏のワールドメイトは、社会と共存する存在」"(『微笑』平成6年1月より引用)

ワールドメイトの裁判資料をアップできるのはなぜか

2011-10-14
裁判書類を入手している理由は
裁判書類を入手できる人というのは、利害関係人と決まっています。つまり、過去、ワールドメイトと裁判で争った人か、裁判で争った人から書類を譲り受けた人だけが入手できるのです(本来いけないことです)。このことから、『ワールドメイトの実態』の管理人は、T氏夫妻と密接なかかわりをもっているか、T夫妻自身である可能性も極めて高いのではと思えます。

 追記:『ワールドメイト元・会員でのブログ』コメント欄の的外れな批判に対して
 私は、一切の裁判資料を自力で入手しておりません。
 ソースは、すべてネットから入手したものであります。
 したがって、私自身は利害関係人ではありません。


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