「半田晴久」tag一覧|「ワールドメイト実態」の嘘

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旧「ワールドメイトに関する議論掲示板」とは

2013-01-19
2ちゃんねるを超える暴言や侮辱発言で荒れた匿名掲示板

「ワールドメイトの実態」では、旧「ワールドメイトに関する議論掲示板」(現在閉鎖)という匿名掲示板から、ワールドメイトを揶揄・誹謗中傷・侮辱している書き込みを多数貼り付けています。

この、旧「ワールドメイトの議論掲示板」とは、いわゆる「プロ市民(ニセ会員、スパイ会員、自称元会員等含む)」により結成された反ワールドメイト勢力が中心となり、ワールドメイトに対する暴言が書き込まれた、2ちゃんねるを超える暴言であふれた匿名掲示板を指します。

2009年、「ワールドメイト元・会員のブログ」の管理人である、元・会員(当時は、「馬」「ゆきちゃん」と名乗る)が、「ワールドメイト会員の職場に通報しよう」などという、違法性の高い活動を行ったことが原因で閉鎖されました。

数々の暴言に対し、ワールドメイトの真実を語る一般会員や現会員による記述もありましたが、それらは一切、『ワールドメイトの実態』にはのせられていません。『ワールドメイト実態』の管理人は、ワールドメイトを貶めるために、都合の良い記述だけを引用しており、それに対する反応などを一切のせていないのです。はたしてこれが『実態』と言えるのか。『実態』どころか、意図的に偏向情報のみを広げる方針のサイトであることが、一目瞭然といえましょう。

ワールドメイトは日本古来の神道であるため、とくに、外来の宗教を信じる人にとっては、目の上のたんこぶだったのでしょうね。
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国際スポーツ振興協会(ISPS)

2012-05-03
国際スポーツ振興協会(ISPS)「ワールドメイトの実態」の嘘

国際スポーツ振興協会(ISPS)は、ゴルフなどのスポーツの推進のため、また、スポーツにフィランソロフィー精神を浸透させることも目的の一つとして設立された団体です。国際スポーツ振興協会(ISPS)で大会を開催する際には、必ずフィランソロフィー精神にのっとり、チャリティーにするそうです。さらに、プロアマ交流戦やブラインドゴルファーとの交流戦を企画し、福祉文化の創造を試みているようです。

シニアゴルフやインストラクターの育成にも熱心に支援をしており、ブラインドゴルフ(視覚障害者によるゴルフ)などの福祉の活性化にもつながっていると思われます。

「ワールドメイトの実態」では、一般社団法人は、「だれでも簡単に設立でき、NPO法人よりもさらに監視の目が緩やかで、ガラス張りになっておらず」などと書いてあるが、単なる憶測にすぎないと思われます。
一般社団法人は、税務署がきっちりと調査をして、課税すべきは課税をするはずなので、経理面でガラス張りにならざるをえません。



「ワールドメイトの実態」によると、「過去の幹部ミーティングで、深見東州(半田晴久)氏は、税金面で優遇されるのは、一番は宗教法人、その次が財団法人、その次が社団法人。財団法人や社団法人はなかなか許可が下りないし、会計監査が厳しいとこぼしている」などと書いているが、深見東州と会話をしたこともない可能性が非常に高い「ワールドメイトの実態」管理人が直接聞いた話でもなんでもないのは、明らかである。

このソースは、改ざんされたテープの反訳である。
「ワールドメイトの実態」で紹介している、「半田晴久テープ反訳」とは、平成3~4年に分派活動を行った首謀者が、ワールドメイトからテープを盗み、音声編集をしたものであり、改ざんされています。
その後、裁判にてその反訳をした文書が、「半田晴久テープ反訳」として提出されたが、その提出書類にも、「改ざんされたテープ(音声編集を施しているテープ)」である旨が記載されているため、一切、証拠として判決に採用されなかったのです。


無論、「ワールドメイトの実態」では、そうした事実を知っていながら、わざと、深見東州の発言が、さも本当にあったかのように錯覚を誘う記述をしています。「半田晴久テープ反訳」の書類の冒頭に、「改ざんされたテープ」である記載があるのだから、知らないわけがないのです。

ですから、そもそも、深見東州が発言していないのに、さも発言したかのような虚偽の記載を「ワールドメイトの実態」が行っていることになります。


なお、国際スポーツ振興協会(ISPS)は、一切の収益事業を行わず、公益活動を目的として活動しているということです。

国際スポーツ振興協会(ISPS)は、「HANDA CUP」というネーミングで、シニアゴルフの大会やボウリングの大会を開催しています。


なぜ、「HANDA CUP」というネーミングになったかという理由についてはよく知られています。最初に、海外でブラインドゴルフ等の関係者や、シニアゴルフ等の関係者と話していたときに、「是非とも、HANDAカップというネーミングにしましょう」とお願いされたそうです。

深見東州(半田晴久)は、日本のブラインドゴルフの父とも言われており、世界ブラインドゴルフ振興協会の総裁をつとめている人物です。おそらく、深見東州の貢献が大きいので、是非とも、と請われることとなったのでしょう。
また、外国人にとって、「FUKAMI」という単語は発音しにくいが、「HANDA」とうい単語は発音しやすいそうです。「HONDA」というネームが浸透していますし、それにも似て発音がしやすいということなのでしょう。
そのために、「FUKAMIは発音しにくいので、HANDAカップがいいです」と外国人にお願いされたそうです。
ですから、「HANDA CUP」という名前で大会を行うことになったということでした。

世界には、そうした貢献ある人物の名前を冠した大会がほかにもあります。
ソルハイムカップ (Solheim Cup) は、女子ゴルフのヨーロッパツアーとアメリカツアーの代表選手による対抗戦として、2年に1度行われている団体戦の大会ですが、ソルハイム氏のファミリーネームを取って名付けられた大会です。

同様に、ライダーカップ(Ryder Cup)は、ゴルフのヨーロッパツアーとアメリカツアーの代表選手による対抗戦として、2年に1度行われている団体戦の大会ですが、ライダー氏のファミリーネームを取って名付けられた大会です。

そうした欧米の文化にならい、海外から請われるかたちで始まったのが、HANDA CUPであるそうです。日本人が、広く海外の福祉文化の創造、スポーツ交流の中核となって貢献しているということを、誇りに思います。

また、「ワールドメイトの実態」にて、「日本プロボウリング協会も、インストラクターの養成教室等を計画しており、一連の事業に深見氏が関わっていると思われる」などと書いてありますが、インストラクターの育成は事業でもなんでもありません。インストラクターの育成は、儲かる事業でもなんでもなく、根気のいる活動であることと思います。一朝一夕にインストラクターが育つことはないでしょう。決して、批判するような内容でもなんでもありません。
以上、国際スポーツ振興協会(ISPS)の「ワールドメイトの実態」について検証をしてみました。「信憑性のない単なる邪推を、もっともらしく書いただけのサイト」という評価、皆様もご納得されるのではないでしょうか。
もっともらしくデタラメを書くサイトには、くれぐれも注意が必要ですね。

「ワールドメイトの実態」の管理人は、即刻、サイトを削除すべきでしょう。違法性が問題視されることがあれば、大変な事になるのではと、人ごとながら心配に思ってしまいます。

NPO法人 日本ブラインドゴルフ振興協会(JBGA)

2012-04-30
特定非営利活動法人 日本ブラインドゴルフ振興協会 


会長 高橋隆一(ブラインド)

※半田晴久(深見東州)は、日本ブラインドゴルフ振興協会名誉会長を務めています。

設立主旨
 日本におけるブラインドゴルフ(視覚障害者によるゴルフ)の始まりは、1988年、当協会の半田晴久名誉会長がオーストラリアでロン・アンダーソン氏(視覚障害者)と出会ったことにさかのぼります。半田名誉会長は、ゴルフを通じて彼の人柄やプレーに深い感銘を受け、日本の視覚障害者の方にも、ブラインドゴルフの素晴らしさ、楽しさをぜひ知ってもらいたいと決意し、同年にブラインドゴルフ倶楽部を設立致しました。

 半田晴久(深見東州)名誉会長は、さっそくオーストラリアを中心に、海外におけるブラインドゴルフの実情リサーチを開始。同時にブラインドゴルフのトーナメントの開催を呼びかけ、実体験を積み重ねてきました。

 その結果、新しい時代の真の福祉活動のあり方が、ブラインドゴルフを通じて実現できることをますます確信したのです。

すなわち、
(1)視覚障害者がハイクオリティ・オブ・ライフ(質の高い生活)を享受しつつ、明るく発展的な生き方を可能にする、数多くのチャンスを得ることが出来る。
※ブラインドゴルファーは最大限、自分ですべてのアクションを実行するよう義務づけられています。
(2)晴眼者(健常者)のボランティア活動が、奉仕者自身の精神的、かつ肉体的向上につながる。ブラインドゴルフという具体的なスポーツを共有体験することにより、障害者の自己実現の手助けをし、真実の福祉や公共性・教育性・文化性・国際性などをふまえた、新しい時代の福祉の理想を実現することができる。

 このように、ボランティアにとってもゴルフというスポーツを通じて、視覚障害者やボランティア同士との明るく楽しい交流と、自らの心の豊かさや人間的向上をはかることができるのです。
 また、ハンディキャップを背負った人々の生活体験領域を広げるとともに、こうした、社会的意義を啓蒙しようとするボランティア団体の登場が、我が国の福祉文化の向上につながるはずです。

 ところで、海外の先進諸国に目を向けると、英国ブラインドゴルフ協会、オーストラリアブラインドゴルフ協会、全米ブラインドゴルフ協会など、率先して活躍している団体が数えられます。また、世界的に知名度の高いツアープロ、ゲーリー・プレーヤー(南ア)、ニック・ファルド(英国)、リー・ウェストウッド(英国)、ペイン・スチュアート(米国)、テリー・ゲール(オーストラリア・日本)らの熱心な協力もあり、国際的な広がりのある福祉事業にもなりつつあります。
 ようやく日本でも、ブラインドゴルフ・ジャパンオープンや世界大会が定期的に開催できるようになり、設立当初と比べると、理解度が大きく変わってきています。しかし、まだまだブラインドゴルフの存在すら知らない人が数多くいます。この分野では、まだまだ日本は後進国だと言えます。

 こうした経緯と背景を鑑み、1988年に始まった、ブラインドゴルフ倶楽部を、1991年に半田名誉会長の呼びかけで、日本ブラインドゴルフ振興協会(旧・日本盲人ゴルフ協会、略称「JBGA」となったものを改称)として、再スタートさせたのです。

(以上、公式サイトより抜粋)

日本ブラインドゴルフ振興協会(JBGA)に対し「ワールドメイトの実態」が書いている嘘

「ワールドメイトの実態」によると、日本ブラインドゴルフ振興協会の理事は、「平成22年(2010年)現在6名となっており、その殆どがワールドメイト内部関係者である。」と書いてあるが、事実ではないようです。

 確かな情報筋によると、理事6名のうち、半数程度はブラインドさんがつとめているそうです。とくに、会長はブラインドさんが就任しているということで、ブラインドさんによるブラインドさんのための団体と言えるだろうと思います。

 日本ブラインドゴルフ振興協会主催の、2010年3月28日開催の「HANDA CUP 第9回 日韓対抗 中学・高校生ゴルフ選手権 チャリティコンペ」は、「未来のゴルフ界を担う選手が、社会貢献の一環としてブラインドゴルファーと共にプレーすることで親交を深めることを目的として行われた。」そうです。

「ワールドメイトの実態」では、
2010年3月28日開催の「HANDA CUP 第9回 日韓対抗 中学・高校生ゴルフ選手権 チャリティコンペ」に関して、「参加者と挙げている名前は、全員、別のチャンピオンシップに参加しているブラインドゴルファーの名前で、学生参加者の名前ではない。」
などと書いています。

しかし、学生参加者の名前を、公然とネットに挙げる必要はないので、当然のことと思います。ブラインドゴルファーの名前のみ挙げており、学生の名前はプライバシーを考慮して挙げていないというそれだけのことと思います。

さらに、「ワールドメイトの実態」では、
「日韓対抗中学・高校生ゴルフ選手権大会チャリティコンペ」に参加した中高生の選手達の後ろに、「リティ」の字が見えるように工夫している、などと邪推を書いていますが、本当は垂れ幕が貼ってあったのに、たまたま見えなくなっているだけのことにしか見えません。

また、ネットで検索したところ、

「日韓対抗中学・高校生ゴルフ選手権大会チャリティコンペ」
主催:  日本高等学校ゴルフ連盟、韓國中学・高等学校ゴルフ聯盟」であり、
特別協賛:国際スポーツ振興協会(ISPS)
特別後援:栃木県大田原市



と、すぐに見つかりました。

日本ブラインドゴルフ振興協会(JBGA)に所属するブラインドゴルファーさんが、他団体協賛の「日韓対抗中学・高校生ゴルフ選手権大会チャリティコンペ」に呼ばれて、参加したということのようです。

「ワールドメイトの実態」に、日本ブラインドゴルフ振興協会(JBGA)の事業報告書に、「日韓対抗中学・高校生ゴルフ選手権大会チャリティコンペ」の記載がない、ということを不思議がっていますが、至極当然のことだと思います。

このように、すぐに調べればわかることを一切調べずに、わざわざ、東京都に申請をして入手した事業報告書から、自分の意見に添う都合の良い記述のみを抜き出す、というやり方には、おおきな疑問を感じますね。

また、「ワールドメイトの実態」には、「西荻ゴルフセンターと田無ファミリーランドのブラインドゴルフ関係者が最多で550人となっているが、ブラインドの方々というよりは、ワールドメイト関係スタッフが利用している数の方が格段に多い可能性が高い。」などと書いてありますが、全くデタラメであるそうです。

「ブラインドゴルフ関係者が最多で550人」という根拠がよく分かりませんが、ブラインドさんとボランティアさんが、数百人登録があって、西荻ゴルフセンターや田無ファミリーランドなどで練習をすることは、確かにあるそうです。

しかし、確認したところ、「ワールドメイト関係スタッフ」は、ほとんど利用していないらしく、ブラインドさんやボランティアさんにも「ワールドメイト関係スタッフ」はほとんどいないようです。

ブラインドさんやボランティアさんは、ホームページや口コミで集まってくるらしく、ワールドメイト会員と思われる人は、ほとんどいないようでした。(厳密には、ワールドメイト会員ですか、などと確認はしないでしょうからわからないことかもしれません。)


旧「ワールドメイトに関する議論掲示板」の嘘


[22138]「深見氏には金が必要です2」への反論
「Handa Academy and Recreation Center」をオープンする資金は、深見東州の懐から出ているかのような邪推はやめてもらいたいですね。

公式サイトによると、半田氏が決意し、半田氏の率いる団体も賛同した上で、団体が寄付したということで、非常に意義深い活動であると思います。

「西オーストラリア州立カーテン工科大学の調査によると、盲人は病気の発生率が高いという統計が出ています。その原因のひとつとして、外へ出る機会が少ないことがあげられています。このことから、これからの盲人福祉は、一人ひとりを個別にケアするより、盲人スポーツの振興に務める方がより重要な課題であるとして、半田氏の率いる団体では、西オーストラリア州に、代表者である半田氏の本名を冠した「ハンダ・スポーツ・アカデミー・アンド・レクリエーション・センター」( Handa Sports Academy and Recreation Centre )の設立を決定しました。 2007年9月に完成する予定です。」

[24238]「JBGAとVIGの関係」への反論
日本のブラインドゴルフに関する協会は、JBGAのほかにVIGという団体もあるようですね。一つの団体だけではなく、複数の団体があったほうが、福祉も行き届き、福祉も活発に盛り上がるでしょうから、いいことだと思いますよ。
いまは「競技人口が少ない」かもしれませんけれども、もっと競技人口が増え、活動が活発化するために、複数の支援団体があるということは歓迎すべきことなのだろうと思います。

[24252]「日本盲人ゴルフ(日本ブラインドゴルフ振興協会)振興協会」への反論
「JBGAへの指定寄付金は平成14年で6千6百万円です。金の力でVIGを買収することもできそうですね」などと書いてありますが、そんなことをするはずがありません。金で「買収」などをするよりも、福祉のことに有意義に使いたいと思うものではないかと思います。世の中、金でなんでも動くと思ったら大間違いです。中傷を書く専門アンチの方は、金で雇われてるだけなので理解できないかもしれませんが、福祉やボランティアに生きがいを持つ人は、金よりも、人の真心や温かい気持ちを大事にしたいという価値観であると思いますよ。

[24341]「またまた盲人ゴルフをめぐる話題」への反論
「モリスさんが盲目ではなかった」かどうかは、確認はできませんでした。しかし、モリスさんが、今後、「全盲部門」に参加できなくなったのだから、それで良いのではないでしょうか。こういうことがあったからといって、ブラインドゴルフを広める活動をやめるべきではないと思います。

[24314]「追加情報」への反論
「深見氏がパトロン」をされている、といやらしく日本語表記をしていますが、patronは、催し物を奨励する人、奨励者というような意味があります。「深見氏が奨励している」と正しく日本語表記をしてほしいものです。
わざわざ、patronをパトロンと書いているのは、芸術家などをバックアップする資産家を想像させようとする悪質なしかけなのかと思ってしまいますが、単に訳せなかっただけなのでしょうか。patronは、中世に芸術家などにじゃんじゃんお金を費やしたような人という意味ではなく、単に、大会を奨励する人という意味でしょう。

[24315]「さらに補足」への反論
「深見氏がパトロンをされているJBGAのソース」を確認したところ、やはり、深見東州が奨励している、という日本語訳が適当であると確信しました。正しい日本語を書いて欲しいものです。

[24364]「一気に3倍の支出増 ブラインドゴルフ・ジャパンオープン」への反論
ブラインドゴルフへの支出が増えるということは、いっそう活動が活発になるということで、非常に素晴らしいことであると思います。ブラインドゴルフを批判する人は、ブラインドさんがゴルフをすることに反対なのでしょうか? ゴルフを人生最大の楽しみにしているブラインドさんに向かって、失礼千万なことと思います。

[24365]「謎の「指定寄付金」続伸のナゾ」への反論
よく調べもせずに、謎のまま書いているだけ、というのが丸わかりですね。「指定寄付金」は不特定多数からではなく、どこか組織とかから、寄付があったから端数ではない、ということなのではないかと思います。
何も調べないで、あたかも怪しいかのような書きぶりはいかがなものでしょうか。

[23013]「日本盲人ゴルフ振興協会(日本ブラインドゴルフ振興協会)」への反論
ブラインドゴルフの大会に「ト阿玉、吉川なよ子その他世界のトップ女子シニア」が集まることについて、「そんな予算があるなら、多くの盲人に多くのチャンスを提供するのが協会の目的にかなっているのではないですかね」などと、わかったふうのことを書いていますが、全くなにもわかっていない人物だと思います。
トップ女子シニアとブラインドゴルファーが交流するということだって、協会の目的に十分かなっていると思いますよ。また、おそらく、トップ女子シニアはお金目当てでこのゴルフの大会に出るわけでもないと思います。それほど予算がかかっていない可能性も高いでしょうに、なにも調べることなく、一方的に巨額の予算が必要であった可能用に書くのはいかがかと思いますよ。

[23080]「NPO法人事業報告書の閲覧について」への反論
「こちらの方が金の流れがはっきり分かります」などと知った風なことを書いていますが、結局、先ほども謎のまま推測を書いていましたね。流れなど何も分かっちゃいないのに、ああだこうだと邪推したり、一方的に決めつけて書いているだけにしか見えません。

[23198]「ワールドシニアゴルフ・レディースオープン選手権」への反論
「ワールドメイトではNPO法人を多数つくっていますが」などとデタラメを書くのはやめてほしいですね。ワールドメイトが作ったNPO法人など一つもありませんよ。

[23178]「伊豆大仁カントリークラブ」への反論
「WM会員には、観戦ツアーバスのご案内などがメールされてるようです」等と書いていますが、そんなメールは見たことがありません。友人、知人の間で観戦しにいくということはあるかもしれませんけれども、あたかも、ワールドメイトがバスを案内しているような書きぶりで錯覚を誘うのは、やめてほしいですね。

[23179]「ちょっとだけよ(笑)」への反論
メルマガのタイトルを貼り付けていますが、あなたが、メルマガ本文をいつも貼り付けている方ですか? 著作権を侵害している恐れがあると思います。

[23240]「NHK報道(動画あり)」への反論
「NHKはこの報道に当たり、主催団体の実態や正体まで調査したとはとても思えません」などと書いていますが、この「ワールドメイトの実態」のブログ主さんこそ、まともな調査をしていないようにしか思えませんね。この「ワールドメイトの実態」は、実態や正体がまるでわかっていない人物による、妄想と偏見に満ちたサイトだと思います。

[25747]「4/9〜10 JBGA「ワールドシニアゴルフレディースオープン選手権」への反論
「ブラックバス、仏頭バス、コントラバスも関係車両で、所有はみすずやたちばならしい」などと書いてありますが、確認したところ、たちばは所有していたそうですが、みすずは所有していないそうです。
いかに、いい加減な記述であるかが丸わかりですね。
以上、日本ブラインドゴルフ振興協会(JBGA)の「ワールドメイトの実態」について検証をしてみました。「信憑性のない単なる邪推を、もっともらしく書いただけのサイト」という評価、皆様もご納得されるのではないでしょうか。
もっともらしくデタラメを書くサイトには、くれぐれも注意が必要ですね。

「ワールドメイトの実態」の管理人は、即刻、サイトを削除すべきでしょう。違法性が問題視されることがあれば、大変な事になるのではと、人ごとながら心配に思ってしまいます。

日本FOSゴルフスクール指導者協会

2012-04-30
一般社団法人 日本FOSゴルフスクール指導者協会(JFOS)の概要

名称 一般社団法人 日本FOSゴルフスクール指導者協会
   Japan FOS-Golf School Instructor's Association
略称 JFOS <ジェイフォス>
   日本FOSゴルフ指導者協会
住所 〒162-0041 東京都新宿区早稲田鶴巻町531
創立 1998年 1月14日
法人設立 2008年12月25日


※半田晴久(深見東州)は、日本FOSゴルフスクール指導者協会(JFOS)の総裁をつとめているが、理事ではありません。ですから、一種の名誉職のようなものではないかと思います。理事にワールドメイト会員らしき人物はいないため、フレンド団体、というほどでもないように思いますが、「ワールドメイトの実態」で取り上げられているために、この項目に含めます。


日本FOSゴルフスクール指導者協会(JFOS)に関し、「ワールドメイトの実態」が書いてる嘘

「ワールドメイトの実態」では、「半田氏の支配下にあると思われる」などと書いてありますが、理事に名前を連ねていない以上、支配におく(笑)などということは、とうてい無理であろうと思います。総裁とは、一種の名誉職のようなものであるのでしょう。

日本FOSゴルフスクール指導者協会の公式サイトには、「高橋昇氏、福井T人氏、峰松K子氏」などの名前は見あたらず、「ワールドメイトの実態」が虚偽情報を発信している可能性が非常に高いと思われます。


以上、日本FOSゴルフスクール指導者協会(JFOS)の「ワールドメイトの実態」について検証をしてみました。「信憑性のない単なる邪推を、もっともらしく書いただけのサイト」という評価、皆様もご納得されるのではないでしょうか。

もっともらしくデタラメを書くサイトには、くれぐれも注意が必要ですね。

「ワールドメイトの実態」の管理人は、即刻、サイトを削除すべきでしょう。違法性が問題視されることがあれば、大変な事になるのではと、人ごとながら心配に思ってしまいます。

NPO法人 世界協力開発機構(WSD)

2012-03-18
NPO法人 世界協力開発機構(WSD)の情報

特定非営利活動法人「世界開発協力機構」(Worldwide Support for Development:WSD)は、2008年2月、東京都より特定非営利活動法人(NPO法人)の認可を受けた国際支援組織で、国際協力や福祉活動、大学・学術系団体への支援活動等を行う団体です。



総裁  半田晴久

副総裁 伊藤憲一

副総裁 ティム・ランケスター卿

理事長 井上康道




NPO法人 世界協力開発機構(WSD)

ワールドメイト実態」への反論


ワールドメイト実態」では、「世界協力開発機構の事務所は、日本視聴覚社と同一」などと書いてあるが、登記では同一でもなんでもありませんでした。なんでも一時期、同じビルの違う部屋に事務所があったらしいということが判明し、同一ではなかったことが証明されました。



東京都にNPO認証申請時の事業計画書によると、

「カンボジア孤児院プロジェクトの支援、ユナイテッド・ラーニング・トラスト(小学校設立プロジェクト)への支援、西オーストラリア州立大学における奨学金(ジョン・サンダーソン奨学金)への支援、カンボジア大学書籍出版プロジェクトのための支援、アジア・エコノミック・フォーラムの運営協力、JAC(日本留学生同窓会)事務所運営コスト支援」となっています。

ワールドメイト実態」では、「世界芸術振興協会(IFAC)の事業報告書とダブリ、新たにNPO法人を設立する必要はない」などと決めつけていますが、これはさすがに「言いがかり」の域に思えます。別個のNPOが、それぞれ、何かの福祉活動に支援することは特に不思議なことではありません。NPOに限らず、例えばの話、日本政府とアメリカ政府が、それぞれに、何かのプロジェクトに寄付していたら、「日本とアメリカが独立して存在する必要はない」ということになるでしょうか。こんな理屈が成り立たないことは、誰の目にも明らかでしょう。



なのに、何故「ワールドメイト実態」が、こんな「言いがかり」に思える結論を出しているのか。私が思うに、「ワールドメイト実態」が、すべての法人が「半田氏の支配下にある」という、根拠のない考えを持っているからではないでしょうか。その考えに取り付かれてしまっている為に、1つの福祉プロジェクトに、複数のNPOが寄付協力していると、「新たにNPO法人を設立する必要はない」などという奇怪な結論を出してしまうのです。

しかし実際は、この「ワールドメイト実態」の決めつけは、逆効果でしたね。どちらも「半田氏の支配下」にないからこそ、別個にNPOが立ち上がり、それぞれに有意義と考えるプロジェクトに援助や協力をしているのだろう、ということが、容易に分かるわけです。



ちなみに、当然のことですが、世界協力開発機構(WSD)が行っている活動でも、世界芸術振興協会(IFAC)が行なっていない活動があります。逆もまたしかり。全部が同一であるならまだしも、これでは、意義を感じたいくつかのプロジェクトがかぶった、という事が明らか。「ワールドメイトの実態」がかなり無理なこじつけをしていると思えますね。

「ワールドメイトの実態」には、「認証を容易にするために計画的記載であった可能性がある」などと書いてありますが、全くそのような可能性は感じません。



ところで、「ワールドメイトの実態」には、「ワールドメイト会員から集めた莫大な資金をNPO法人に流し、その資金を半田氏のほぼ独断で自由に使用している」などと書いてありますが、これも何ら証拠等なく書いており、全くのデタラメとしか思えません。またちなみに、確認したところ、深見東州も無給で総裁を務めているそうで、なんら問題がないと言えましょう。

「ワールドメイトの実態」には、「登記上では多数のワールドメイトスタッフを含む理事を増員」と書いてあります。ところが確認したところ、ワールドメイトの職員で世界協力開発機構(WSD)の理事に就いている方は、全員、無給のボランティアとして協力しているに過ぎないことが分かりました。

ワールドメイトは、もともと、宗教の枠を越えた公益活動を行う深見東州の理念に賛同している人が集っているのですから、なんら問題のないどころか、むしろ、非常に素晴らしい心がけであると思います。



以上、世界協力開発機構(WSD)の「ワールドメイトの実態」について検証をしてみました。「信憑性のない単なる邪推を、もっともらしく書いただけのサイト」という評価、皆様もご納得されるのではないでしょうか。

もっともらしくデタラメを書くサイトには、くれぐれも注意が必要ですね。



「ワールドメイトの実態」の管理人は、即刻、サイトを削除すべきでしょう。違法性が問題視されることがあれば、大変な事になるのではと、人ごとながら心配に思ってしまいます。

NPO法人 神道国際学会

2012-03-17
NPO法人 神道国際学会
ワールドメイト実態」への反論


神道国際学会とは、神道をベースとした日本文化を国際的に広め、学術研究を支援する団体です。神道を布教するという宗教行為を行うことが目的ではなく、「神道が、日本人の精神構造や文化的資質にどのような影響を及ぼしてきたのか」という日本文化の本質について国際的な視野で紹介し、アカデミックな研究の場を広め、国際貢献を果たすこと果たそうという主旨で設立されたようです。

ワールドメイト実態」では、深見東州が「神道国際学会の理事や関係者との間で何らかの亀裂があったと思われる」などと書いてありますが、同時に、「深見東州の支配下にある」などと書いてあります。



いったい、亀裂があったのか支配下にあるのか、どちらなのでしょうか(笑)「ワールドメイト実態」は、矛盾した内容を無責任に書いてあるだけということが丸わかりですねwww



まあ、ワールドメイト神道国際学会を応援し続けているようですし、亀裂がなかったことは確かであると思います。ただし、深見東州は理事を退任しているので、支配下におけるはずもないでしょう。結論としては、亀裂もないし、支配下にもないということだと思います。

私自身、ワールドメイトの会員でありますが、神道国際学会の会員ではありません。



神道国際学会の勧誘も受けたこともなければ、催しなどの活動にも参加したこともありません。ただし、ワールドメイトの会員で興味のある方は、神道国際学会の会員となり、催しに参加したことのある方もいるようです。

そもそもの神道国際学会の始めは、



「新宗連(新日本宗教団体連合会)やWCRP(世界宗教者平和会議)のような、宗派や教義にとらわれない、アカデミックの場として設立の呼びかけをし」、深見東州のそうしたビジョンに、神社本庁教学顧問中西旭先生や、大本教出身の梅田善美氏、金光教出身の三宅義信氏などが賛同されて、共同で設立した超宗派組織」であるということです。(ワールドメイト会員のブログ「住吉熊野道」より)



また、深見東州は、かねてから「神道国際学会は、アカデミックな視点で神道の紹介や討論をするべきである、というお考えであったわけですから、当初から、神社神道やアカデミア中心で運営されている、現在の組織形態を目指していた」といいます。



「最初は、活動内容が知られていないから、発起人として中心となってされていたのでしょうけれども、徐々に活動が知られるようになって、多くのふさわしい方が賛同してくれたから、会の趣旨にあう人物が中心となって運営している」ということのようです。(「住吉熊野道」より)



「今は、「この人は」という方が中心となり、神道国際学会が運営されているので、非常に理想的ないいかたちになった」という「住吉熊野道」メ=リル氏の意見に同感です。

「ワールドメイトの実態」をGoogleで検索すると、タイトルの下に「学会か権威あるかのような紛らわしい名称の法人を多数設立.」などと書いてありますが、全くのデタラメでしょう。神道国際学会が、海外のシントウ・ファウンデーションと協力関係にあるということはいえるでしょうが、「法人を多数設立」などということは聞いたこともありません。



2011年7月10日、神道国際学会とISFが国際シンポジウム「神仏の森林文化」を和歌山県田辺市熊野本宮館で開催し、230名が参加しているといいます。

「ワールドメイトの実態」では、「参加者の大半はワールドメイト会員ではないのか」などと書いていましたが、和歌山県在住のワールドメイトの会員に聞いたところ、そのような国際シンポジウムには参加していないし、知り合いで参加した人もいないということでした。

さらに主催者側に確認したところ、「ワールドメイト会員であるか、などということは確認していないそうですが、神道国際学会の会員向けに告知をしていたそうなので、とくに、ワールドメイト会員が参加者の大半となる可能性もあまり考えられない」ということであるそうです。


旧「ワールドメイトに関する議論掲示板」への反論

[4873]「神道国際学会」への反論

「深見氏がユダヤと日本の神道を結びつけようとする」などと書いていますが、そんな事実はないでしょう。あらゆる宗教に、共通性を見いだすということだと思います。



[20803]「裁判資料」への反論

「去年の3月に、伊勢であった神道国際学会の参加を呼びかけるチラシやメールもあった」などと書いていますが、「捨ててしまった」ために手もとにないといいます。その捨ててしまったチラシやらが、「ワールドメイトが神道国際学会つながっている証拠」などと言っていますが、そんなのつながっている証拠でもなんでもありません。

私自身、そのようなチラシやメールを見た記憶もありませんし、「捨ててしまった」のではなく、もともと存在しないものを、あたかも存在していたかのように見せかける意図の書きこみである可能性が高いですね。



[21413]「エンゼル会のご奉仕者がご奉仕に向かうNPO法人セミナー」への反論

「NPO法に抵触する」などと書いていますが、証拠も根拠もなく、よくそんなデタラメを書くものだと思います。しかも、そんなメールがあると書いていながら公開していません。全てが虚偽である可能性も高いと思います。



[27886]「NPO法人 神道国際学会」への反論

「神道国際学会は、事実上、深見を通じた財政的支援によって成立している。」と書かれているそうですが、当初、組織が小さいときは、そうした事情があってもやむをえないことと思います。神道国際学会への支援をするのはべつに問題のあることでもなんでもありません。



[27882]「現代宗教事典」への反論

現代宗教事典には、「神道界には神道国際学会を通して、深見の活動を支持する者が少なくない」と書かれています。それに対して、「一体どんな神道人が支持しているのでようか、知りたいものです」などといちゃもんをつけています。



私の知る限りでは、神社本庁の教学顧問であった中西旭先生は、深見東州の活動を支持していました。講演会で一緒に講演をしていたこともあったと記憶しています。

ほかにも、大本教出身の梅田善美氏や金光教出身の三宅氏は深見東州の活動を支持していたことは明白です。深見東州の呼びかけに賛同して、中西旭先生、梅田善美氏、三宅氏との4人で神道国際学会を設立したそうですから、神道国際学会の設立前から、神道人の支持を受けていたと言えましょう。



[27893]「何故ユダヤ人」への反論

神道国際学会の理事のメンバーが「全員ユダヤ人」などと決めつけていますが、そんなことはないでしょう。日本人もいますし、明らかに嘘デタラメです。



[27899]「金運世界一」への反論

「神道国際学会の理事の方々」が、ワールドメイトの神事がお好きな方ばかりなのでしょうか、などと疑問を持っているそうですが、そんなことは、考えるにあたいしないどうでもいいことです。神道国際学会の方は、それぞれ、自分が信じる宗派があり、様々な宗派の方が協力していくという主旨なのです。ですから、大本教や金光教の方が理事をされていたのでしょう。

もちろん、大本教や金光教の神道国際学会が、ワールドメイトの神事に参加するなどということはないでしょう。聞いたことがありません。



[27973]「神道国際学会とは」への反論

「神道国際学会」のネーミングについて、「対外用に、紛らわしい名前で格付けするためだったのでしょうか」などと書いていますが、まったく意味がわかりません。神道国際学会のネーミングのどこが紛らわしいのでしょうか?・・・はて。。。

「NPO法人が深見氏の手中に入る」などと書いていますが、まったくデタラメです。深見東州は、神道国際学会の理事を退任しているのですから、運営には関与していないのです。多数の理事がいるのに、NPO法人が、個人の思惑によって運営できる訳がありません。



また、「深見氏は言ってましたよ。税金面で優遇されるのは、一番が宗教法人、その次が財団法人、その次が社団法人」などと書いていますが、これは、深見東州の発言を編集、改ざんしたテープの反訳に書いてあることです。全く、信憑性のないデタラメですね。



[28181]「NPO法人 神道国際学会新会長」への反論

「半田氏が理事から退任」と改訂ありますが、その通りのようです。「神道国際学会を手中に収めるため」などという邪推が全くのデタラメであった証拠であると思います。



[28182]「神道国際学会(1)」への反論

「理事総数13名中、外国人理事が5名もいますので、当然深見氏が会長に推されるとばかり思っていた」そうですが、残念ながら、深見東州は理事を退任されたそうです。神道国際学会を深見東州の手中に収める、などという邪推が全くのデタラメであった証拠ですねwww

また、「総会は会員総数の3分の1以上の出席がなければ開会することはできないとあります。」・・・平成15年の総会について、「実際に正統な手続きを踏まれたのでしょうか」などと書いてあります。しかし、次の書きこみにより、全ての総会は正統な手続きを踏んだものということでした。確認もしないで、邪推を書くのはやめてもらいたいです。



[28183]「神道国際学会(2)」への反論

平成15年の総会によると、

社員数799名のうち、本人出席30名、委任状293名であるとのことです。

ワールドメイト会員は7万人いますが、ほとんどの会員は、神道国際学会の会員ではないことが人数により明らかですねwww



[28233]「公認会計士は」への反論

中西旭先生が、「例の事件のとき国税庁に根回ししていたとうわさされていた」などと書いていますが、全くのデタラメでしょう。国税庁に根回ししたとしたら、国策調査の一貫として、ワールドメイトがスケープゴードになることもなかったはずです。



[23395]「神道国際学会」への反論

「理事が総勢16名中ユダヤ系7名」などと書いていますが、全くのデタラメでしょう。ノルウェー、ドイツ、米国、中国出身の外国人が理事をつとめているようですが、どうみてもユダヤ顔でありませんね。中国人の理事はとくに、純粋な中国人に見えます。



[23649]「石清水八幡宮」への反論

「神道国際学会の設立賛同者」と「何か確執があったと考えるのが自然だと思う」などと書いてありますが、全くのデタラメでしょう。「WMから神道国際学会に寄付されている金の流れとその増減に変化は見られるだろうか?」などといちゃもんをつけていますが、ワールドメイトは、神道国際学会へもかわらず支援を続けているようです。

確執があったとするなら、支援を停止するはずですよねwww



[23690]「半田氏の撤退と寄付金収入の減収」への反論

「半田氏が撤退すると、あるいは撤退が決まると、寄付金収入は減収になるという法則がある」などと書いていますが、根拠はなしでしょう。深見東州が理事を退任した後も、神道国際学会は活動を続けております。

以上、神道国際学会の「ワールドメイトの実態」について検証をしてみました。「信憑性のない単なる邪推を、もっともらしく書いただけのサイト」という評価、皆様もご納得されるのではないでしょうか。

もっともらしくデタラメを書くサイトには、くれぐれも注意が必要ですね。



「ワールドメイトの実態」の管理人は、即刻、サイトを削除すべきでしょう。違法性が問題視されることがあれば、ただでは済まないのではと思うばかりです。

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