「ワールドメイト実態」の嘘|「ワールドメイトの実態」というHPは嘘ばかりだということを説明します

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旧「ワールドメイトに関する議論掲示板」とは

2013-01-19
2ちゃんねるを超える暴言や侮辱発言で荒れた匿名掲示板

「ワールドメイトの実態」では、旧「ワールドメイトに関する議論掲示板」(現在閉鎖)という匿名掲示板から、ワールドメイトを揶揄・誹謗中傷・侮辱している書き込みを多数貼り付けています。

この、旧「ワールドメイトの議論掲示板」とは、いわゆる「プロ市民(ニセ会員、スパイ会員、自称元会員等含む)」により結成された反ワールドメイト勢力が中心となり、ワールドメイトに対する暴言が書き込まれた、2ちゃんねるを超える暴言であふれた匿名掲示板を指します。

2009年、「ワールドメイト元・会員のブログ」の管理人である、元・会員(当時は、「馬」「ゆきちゃん」と名乗る)が、「ワールドメイト会員の職場に通報しよう」などという、違法性の高い活動を行ったことが原因で閉鎖されました。

数々の暴言に対し、ワールドメイトの真実を語る一般会員や現会員による記述もありましたが、それらは一切、『ワールドメイトの実態』にはのせられていません。『ワールドメイト実態』の管理人は、ワールドメイトを貶めるために、都合の良い記述だけを引用しており、それに対する反応などを一切のせていないのです。はたしてこれが『実態』と言えるのか。『実態』どころか、意図的に偏向情報のみを広げる方針のサイトであることが、一目瞭然といえましょう。

ワールドメイトは日本古来の神道であるため、とくに、外来の宗教を信じる人にとっては、目の上のたんこぶだったのでしょうね。
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NPO法人国際カンボジア振興機構-「ワールドメイトの実態」の嘘

2012-06-23
ワールドメイトの実態」の嘘


ワールドメイトの実態」には、「日本インストラクタープロゴルフも彼の支配下」にあるなどと書いていますが、全くのデタラメでしょう。そもそも、NPO法人が一人の人間の支配下における構造となっていません。たくましい妄想を、あたかも事実であるかのように書いて錯覚を誘うのはやめてもらいたいですね。
「NPO法人 国際カンボジア振興機構」がNPO法人になる前は、任意団体であったわけであるから、「任意団体国際カンボジア振興機構」と案内することはあったのだろうとは思います。


ワールドメイトは、いちいち、NPO法人のすべてについて把握しているわけでもないだろうし、知らない人物が「NPO法人 国際カンボジア振興機構」を以前の名称のままであると思っていたとしても、仕方のない部分もあるのではないでしょうか。それは、決して「嘘をついて」いるとは言えないと思います。


また、「NPO法人 国際カンボジア振興機構の存在を隠している」という批判は、全く的外れであると思います。任意団体国際カンボジア振興機構の存在は知れ渡っているわけで、NPO法人となったのを知らないだけとしても、存在そのものは知っているので、隠しているということにはならないのは明白でしょう。
ワールドメイトの実態」では、
NPO法人 国際カンボジア振興機構は、「カンボジア赤十字への寄付を目的とした募金活動を促進した」などと書くべきではない、などと書いていますが、事実なのだからその通り書くのはなんら問題ないことと思います。


事業報告書によると、2010年度の収入の部に記載されている寄付は、2011年に寄付されていることがわかります。遠方への送金だから、ちまちま送金するのではなく、年一回とか数回の送金なのではないでしょうか。


なにか、別の使途に使ったのなら批判するのもわかりますが、もともとの目的通り寄付をしているわけなのにで、一切、なにも、問題となることはないということがわかります。
以上、NPO法人 国際カンボジア振興機構の「ワールドメイトの実態」について検証をしてみました。「信憑性のない単なる邪推を、もっともらしく書いただけのサイト」という評価、皆様もご納得されるのではないでしょうか。
もっともらしくデタラメを書くサイトには、くれぐれも注意が必要ですね。


ワールドメイトの実態」の管理人は、即刻、サイトを削除すべきでしょう。違法性が問題視されることがあれば、大変な事になるのではと、人ごとながら心配に思ってしまいます。

国際スポーツ振興協会(ISPS)

2012-05-03
国際スポーツ振興協会(ISPS)「ワールドメイトの実態」の嘘

国際スポーツ振興協会(ISPS)は、ゴルフなどのスポーツの推進のため、また、スポーツにフィランソロフィー精神を浸透させることも目的の一つとして設立された団体です。国際スポーツ振興協会(ISPS)で大会を開催する際には、必ずフィランソロフィー精神にのっとり、チャリティーにするそうです。さらに、プロアマ交流戦やブラインドゴルファーとの交流戦を企画し、福祉文化の創造を試みているようです。

シニアゴルフやインストラクターの育成にも熱心に支援をしており、ブラインドゴルフ(視覚障害者によるゴルフ)などの福祉の活性化にもつながっていると思われます。

「ワールドメイトの実態」では、一般社団法人は、「だれでも簡単に設立でき、NPO法人よりもさらに監視の目が緩やかで、ガラス張りになっておらず」などと書いてあるが、単なる憶測にすぎないと思われます。
一般社団法人は、税務署がきっちりと調査をして、課税すべきは課税をするはずなので、経理面でガラス張りにならざるをえません。



「ワールドメイトの実態」によると、「過去の幹部ミーティングで、深見東州(半田晴久)氏は、税金面で優遇されるのは、一番は宗教法人、その次が財団法人、その次が社団法人。財団法人や社団法人はなかなか許可が下りないし、会計監査が厳しいとこぼしている」などと書いているが、深見東州と会話をしたこともない可能性が非常に高い「ワールドメイトの実態」管理人が直接聞いた話でもなんでもないのは、明らかである。

このソースは、改ざんされたテープの反訳である。
「ワールドメイトの実態」で紹介している、「半田晴久テープ反訳」とは、平成3~4年に分派活動を行った首謀者が、ワールドメイトからテープを盗み、音声編集をしたものであり、改ざんされています。
その後、裁判にてその反訳をした文書が、「半田晴久テープ反訳」として提出されたが、その提出書類にも、「改ざんされたテープ(音声編集を施しているテープ)」である旨が記載されているため、一切、証拠として判決に採用されなかったのです。


無論、「ワールドメイトの実態」では、そうした事実を知っていながら、わざと、深見東州の発言が、さも本当にあったかのように錯覚を誘う記述をしています。「半田晴久テープ反訳」の書類の冒頭に、「改ざんされたテープ」である記載があるのだから、知らないわけがないのです。

ですから、そもそも、深見東州が発言していないのに、さも発言したかのような虚偽の記載を「ワールドメイトの実態」が行っていることになります。


なお、国際スポーツ振興協会(ISPS)は、一切の収益事業を行わず、公益活動を目的として活動しているということです。

国際スポーツ振興協会(ISPS)は、「HANDA CUP」というネーミングで、シニアゴルフの大会やボウリングの大会を開催しています。


なぜ、「HANDA CUP」というネーミングになったかという理由についてはよく知られています。最初に、海外でブラインドゴルフ等の関係者や、シニアゴルフ等の関係者と話していたときに、「是非とも、HANDAカップというネーミングにしましょう」とお願いされたそうです。

深見東州(半田晴久)は、日本のブラインドゴルフの父とも言われており、世界ブラインドゴルフ振興協会の総裁をつとめている人物です。おそらく、深見東州の貢献が大きいので、是非とも、と請われることとなったのでしょう。
また、外国人にとって、「FUKAMI」という単語は発音しにくいが、「HANDA」とうい単語は発音しやすいそうです。「HONDA」というネームが浸透していますし、それにも似て発音がしやすいということなのでしょう。
そのために、「FUKAMIは発音しにくいので、HANDAカップがいいです」と外国人にお願いされたそうです。
ですから、「HANDA CUP」という名前で大会を行うことになったということでした。

世界には、そうした貢献ある人物の名前を冠した大会がほかにもあります。
ソルハイムカップ (Solheim Cup) は、女子ゴルフのヨーロッパツアーとアメリカツアーの代表選手による対抗戦として、2年に1度行われている団体戦の大会ですが、ソルハイム氏のファミリーネームを取って名付けられた大会です。

同様に、ライダーカップ(Ryder Cup)は、ゴルフのヨーロッパツアーとアメリカツアーの代表選手による対抗戦として、2年に1度行われている団体戦の大会ですが、ライダー氏のファミリーネームを取って名付けられた大会です。

そうした欧米の文化にならい、海外から請われるかたちで始まったのが、HANDA CUPであるそうです。日本人が、広く海外の福祉文化の創造、スポーツ交流の中核となって貢献しているということを、誇りに思います。

また、「ワールドメイトの実態」にて、「日本プロボウリング協会も、インストラクターの養成教室等を計画しており、一連の事業に深見氏が関わっていると思われる」などと書いてありますが、インストラクターの育成は事業でもなんでもありません。インストラクターの育成は、儲かる事業でもなんでもなく、根気のいる活動であることと思います。一朝一夕にインストラクターが育つことはないでしょう。決して、批判するような内容でもなんでもありません。
以上、国際スポーツ振興協会(ISPS)の「ワールドメイトの実態」について検証をしてみました。「信憑性のない単なる邪推を、もっともらしく書いただけのサイト」という評価、皆様もご納得されるのではないでしょうか。
もっともらしくデタラメを書くサイトには、くれぐれも注意が必要ですね。

「ワールドメイトの実態」の管理人は、即刻、サイトを削除すべきでしょう。違法性が問題視されることがあれば、大変な事になるのではと、人ごとながら心配に思ってしまいます。

NPO法人 日本ブラインドゴルフ振興協会(JBGA)

2012-04-30
特定非営利活動法人 日本ブラインドゴルフ振興協会 


会長 高橋隆一(ブラインド)

※半田晴久(深見東州)は、日本ブラインドゴルフ振興協会名誉会長を務めています。

設立主旨
 日本におけるブラインドゴルフ(視覚障害者によるゴルフ)の始まりは、1988年、当協会の半田晴久名誉会長がオーストラリアでロン・アンダーソン氏(視覚障害者)と出会ったことにさかのぼります。半田名誉会長は、ゴルフを通じて彼の人柄やプレーに深い感銘を受け、日本の視覚障害者の方にも、ブラインドゴルフの素晴らしさ、楽しさをぜひ知ってもらいたいと決意し、同年にブラインドゴルフ倶楽部を設立致しました。

 半田晴久(深見東州)名誉会長は、さっそくオーストラリアを中心に、海外におけるブラインドゴルフの実情リサーチを開始。同時にブラインドゴルフのトーナメントの開催を呼びかけ、実体験を積み重ねてきました。

 その結果、新しい時代の真の福祉活動のあり方が、ブラインドゴルフを通じて実現できることをますます確信したのです。

すなわち、
(1)視覚障害者がハイクオリティ・オブ・ライフ(質の高い生活)を享受しつつ、明るく発展的な生き方を可能にする、数多くのチャンスを得ることが出来る。
※ブラインドゴルファーは最大限、自分ですべてのアクションを実行するよう義務づけられています。
(2)晴眼者(健常者)のボランティア活動が、奉仕者自身の精神的、かつ肉体的向上につながる。ブラインドゴルフという具体的なスポーツを共有体験することにより、障害者の自己実現の手助けをし、真実の福祉や公共性・教育性・文化性・国際性などをふまえた、新しい時代の福祉の理想を実現することができる。

 このように、ボランティアにとってもゴルフというスポーツを通じて、視覚障害者やボランティア同士との明るく楽しい交流と、自らの心の豊かさや人間的向上をはかることができるのです。
 また、ハンディキャップを背負った人々の生活体験領域を広げるとともに、こうした、社会的意義を啓蒙しようとするボランティア団体の登場が、我が国の福祉文化の向上につながるはずです。

 ところで、海外の先進諸国に目を向けると、英国ブラインドゴルフ協会、オーストラリアブラインドゴルフ協会、全米ブラインドゴルフ協会など、率先して活躍している団体が数えられます。また、世界的に知名度の高いツアープロ、ゲーリー・プレーヤー(南ア)、ニック・ファルド(英国)、リー・ウェストウッド(英国)、ペイン・スチュアート(米国)、テリー・ゲール(オーストラリア・日本)らの熱心な協力もあり、国際的な広がりのある福祉事業にもなりつつあります。
 ようやく日本でも、ブラインドゴルフ・ジャパンオープンや世界大会が定期的に開催できるようになり、設立当初と比べると、理解度が大きく変わってきています。しかし、まだまだブラインドゴルフの存在すら知らない人が数多くいます。この分野では、まだまだ日本は後進国だと言えます。

 こうした経緯と背景を鑑み、1988年に始まった、ブラインドゴルフ倶楽部を、1991年に半田名誉会長の呼びかけで、日本ブラインドゴルフ振興協会(旧・日本盲人ゴルフ協会、略称「JBGA」となったものを改称)として、再スタートさせたのです。

(以上、公式サイトより抜粋)

日本ブラインドゴルフ振興協会(JBGA)に対し「ワールドメイトの実態」が書いている嘘

「ワールドメイトの実態」によると、日本ブラインドゴルフ振興協会の理事は、「平成22年(2010年)現在6名となっており、その殆どがワールドメイト内部関係者である。」と書いてあるが、事実ではないようです。

 確かな情報筋によると、理事6名のうち、半数程度はブラインドさんがつとめているそうです。とくに、会長はブラインドさんが就任しているということで、ブラインドさんによるブラインドさんのための団体と言えるだろうと思います。

 日本ブラインドゴルフ振興協会主催の、2010年3月28日開催の「HANDA CUP 第9回 日韓対抗 中学・高校生ゴルフ選手権 チャリティコンペ」は、「未来のゴルフ界を担う選手が、社会貢献の一環としてブラインドゴルファーと共にプレーすることで親交を深めることを目的として行われた。」そうです。

「ワールドメイトの実態」では、
2010年3月28日開催の「HANDA CUP 第9回 日韓対抗 中学・高校生ゴルフ選手権 チャリティコンペ」に関して、「参加者と挙げている名前は、全員、別のチャンピオンシップに参加しているブラインドゴルファーの名前で、学生参加者の名前ではない。」
などと書いています。

しかし、学生参加者の名前を、公然とネットに挙げる必要はないので、当然のことと思います。ブラインドゴルファーの名前のみ挙げており、学生の名前はプライバシーを考慮して挙げていないというそれだけのことと思います。

さらに、「ワールドメイトの実態」では、
「日韓対抗中学・高校生ゴルフ選手権大会チャリティコンペ」に参加した中高生の選手達の後ろに、「リティ」の字が見えるように工夫している、などと邪推を書いていますが、本当は垂れ幕が貼ってあったのに、たまたま見えなくなっているだけのことにしか見えません。

また、ネットで検索したところ、

「日韓対抗中学・高校生ゴルフ選手権大会チャリティコンペ」
主催:  日本高等学校ゴルフ連盟、韓國中学・高等学校ゴルフ聯盟」であり、
特別協賛:国際スポーツ振興協会(ISPS)
特別後援:栃木県大田原市



と、すぐに見つかりました。

日本ブラインドゴルフ振興協会(JBGA)に所属するブラインドゴルファーさんが、他団体協賛の「日韓対抗中学・高校生ゴルフ選手権大会チャリティコンペ」に呼ばれて、参加したということのようです。

「ワールドメイトの実態」に、日本ブラインドゴルフ振興協会(JBGA)の事業報告書に、「日韓対抗中学・高校生ゴルフ選手権大会チャリティコンペ」の記載がない、ということを不思議がっていますが、至極当然のことだと思います。

このように、すぐに調べればわかることを一切調べずに、わざわざ、東京都に申請をして入手した事業報告書から、自分の意見に添う都合の良い記述のみを抜き出す、というやり方には、おおきな疑問を感じますね。

また、「ワールドメイトの実態」には、「西荻ゴルフセンターと田無ファミリーランドのブラインドゴルフ関係者が最多で550人となっているが、ブラインドの方々というよりは、ワールドメイト関係スタッフが利用している数の方が格段に多い可能性が高い。」などと書いてありますが、全くデタラメであるそうです。

「ブラインドゴルフ関係者が最多で550人」という根拠がよく分かりませんが、ブラインドさんとボランティアさんが、数百人登録があって、西荻ゴルフセンターや田無ファミリーランドなどで練習をすることは、確かにあるそうです。

しかし、確認したところ、「ワールドメイト関係スタッフ」は、ほとんど利用していないらしく、ブラインドさんやボランティアさんにも「ワールドメイト関係スタッフ」はほとんどいないようです。

ブラインドさんやボランティアさんは、ホームページや口コミで集まってくるらしく、ワールドメイト会員と思われる人は、ほとんどいないようでした。(厳密には、ワールドメイト会員ですか、などと確認はしないでしょうからわからないことかもしれません。)


旧「ワールドメイトに関する議論掲示板」の嘘


[22138]「深見氏には金が必要です2」への反論
「Handa Academy and Recreation Center」をオープンする資金は、深見東州の懐から出ているかのような邪推はやめてもらいたいですね。

公式サイトによると、半田氏が決意し、半田氏の率いる団体も賛同した上で、団体が寄付したということで、非常に意義深い活動であると思います。

「西オーストラリア州立カーテン工科大学の調査によると、盲人は病気の発生率が高いという統計が出ています。その原因のひとつとして、外へ出る機会が少ないことがあげられています。このことから、これからの盲人福祉は、一人ひとりを個別にケアするより、盲人スポーツの振興に務める方がより重要な課題であるとして、半田氏の率いる団体では、西オーストラリア州に、代表者である半田氏の本名を冠した「ハンダ・スポーツ・アカデミー・アンド・レクリエーション・センター」( Handa Sports Academy and Recreation Centre )の設立を決定しました。 2007年9月に完成する予定です。」

[24238]「JBGAとVIGの関係」への反論
日本のブラインドゴルフに関する協会は、JBGAのほかにVIGという団体もあるようですね。一つの団体だけではなく、複数の団体があったほうが、福祉も行き届き、福祉も活発に盛り上がるでしょうから、いいことだと思いますよ。
いまは「競技人口が少ない」かもしれませんけれども、もっと競技人口が増え、活動が活発化するために、複数の支援団体があるということは歓迎すべきことなのだろうと思います。

[24252]「日本盲人ゴルフ(日本ブラインドゴルフ振興協会)振興協会」への反論
「JBGAへの指定寄付金は平成14年で6千6百万円です。金の力でVIGを買収することもできそうですね」などと書いてありますが、そんなことをするはずがありません。金で「買収」などをするよりも、福祉のことに有意義に使いたいと思うものではないかと思います。世の中、金でなんでも動くと思ったら大間違いです。中傷を書く専門アンチの方は、金で雇われてるだけなので理解できないかもしれませんが、福祉やボランティアに生きがいを持つ人は、金よりも、人の真心や温かい気持ちを大事にしたいという価値観であると思いますよ。

[24341]「またまた盲人ゴルフをめぐる話題」への反論
「モリスさんが盲目ではなかった」かどうかは、確認はできませんでした。しかし、モリスさんが、今後、「全盲部門」に参加できなくなったのだから、それで良いのではないでしょうか。こういうことがあったからといって、ブラインドゴルフを広める活動をやめるべきではないと思います。

[24314]「追加情報」への反論
「深見氏がパトロン」をされている、といやらしく日本語表記をしていますが、patronは、催し物を奨励する人、奨励者というような意味があります。「深見氏が奨励している」と正しく日本語表記をしてほしいものです。
わざわざ、patronをパトロンと書いているのは、芸術家などをバックアップする資産家を想像させようとする悪質なしかけなのかと思ってしまいますが、単に訳せなかっただけなのでしょうか。patronは、中世に芸術家などにじゃんじゃんお金を費やしたような人という意味ではなく、単に、大会を奨励する人という意味でしょう。

[24315]「さらに補足」への反論
「深見氏がパトロンをされているJBGAのソース」を確認したところ、やはり、深見東州が奨励している、という日本語訳が適当であると確信しました。正しい日本語を書いて欲しいものです。

[24364]「一気に3倍の支出増 ブラインドゴルフ・ジャパンオープン」への反論
ブラインドゴルフへの支出が増えるということは、いっそう活動が活発になるということで、非常に素晴らしいことであると思います。ブラインドゴルフを批判する人は、ブラインドさんがゴルフをすることに反対なのでしょうか? ゴルフを人生最大の楽しみにしているブラインドさんに向かって、失礼千万なことと思います。

[24365]「謎の「指定寄付金」続伸のナゾ」への反論
よく調べもせずに、謎のまま書いているだけ、というのが丸わかりですね。「指定寄付金」は不特定多数からではなく、どこか組織とかから、寄付があったから端数ではない、ということなのではないかと思います。
何も調べないで、あたかも怪しいかのような書きぶりはいかがなものでしょうか。

[23013]「日本盲人ゴルフ振興協会(日本ブラインドゴルフ振興協会)」への反論
ブラインドゴルフの大会に「ト阿玉、吉川なよ子その他世界のトップ女子シニア」が集まることについて、「そんな予算があるなら、多くの盲人に多くのチャンスを提供するのが協会の目的にかなっているのではないですかね」などと、わかったふうのことを書いていますが、全くなにもわかっていない人物だと思います。
トップ女子シニアとブラインドゴルファーが交流するということだって、協会の目的に十分かなっていると思いますよ。また、おそらく、トップ女子シニアはお金目当てでこのゴルフの大会に出るわけでもないと思います。それほど予算がかかっていない可能性も高いでしょうに、なにも調べることなく、一方的に巨額の予算が必要であった可能用に書くのはいかがかと思いますよ。

[23080]「NPO法人事業報告書の閲覧について」への反論
「こちらの方が金の流れがはっきり分かります」などと知った風なことを書いていますが、結局、先ほども謎のまま推測を書いていましたね。流れなど何も分かっちゃいないのに、ああだこうだと邪推したり、一方的に決めつけて書いているだけにしか見えません。

[23198]「ワールドシニアゴルフ・レディースオープン選手権」への反論
「ワールドメイトではNPO法人を多数つくっていますが」などとデタラメを書くのはやめてほしいですね。ワールドメイトが作ったNPO法人など一つもありませんよ。

[23178]「伊豆大仁カントリークラブ」への反論
「WM会員には、観戦ツアーバスのご案内などがメールされてるようです」等と書いていますが、そんなメールは見たことがありません。友人、知人の間で観戦しにいくということはあるかもしれませんけれども、あたかも、ワールドメイトがバスを案内しているような書きぶりで錯覚を誘うのは、やめてほしいですね。

[23179]「ちょっとだけよ(笑)」への反論
メルマガのタイトルを貼り付けていますが、あなたが、メルマガ本文をいつも貼り付けている方ですか? 著作権を侵害している恐れがあると思います。

[23240]「NHK報道(動画あり)」への反論
「NHKはこの報道に当たり、主催団体の実態や正体まで調査したとはとても思えません」などと書いていますが、この「ワールドメイトの実態」のブログ主さんこそ、まともな調査をしていないようにしか思えませんね。この「ワールドメイトの実態」は、実態や正体がまるでわかっていない人物による、妄想と偏見に満ちたサイトだと思います。

[25747]「4/9〜10 JBGA「ワールドシニアゴルフレディースオープン選手権」への反論
「ブラックバス、仏頭バス、コントラバスも関係車両で、所有はみすずやたちばならしい」などと書いてありますが、確認したところ、たちばは所有していたそうですが、みすずは所有していないそうです。
いかに、いい加減な記述であるかが丸わかりですね。
以上、日本ブラインドゴルフ振興協会(JBGA)の「ワールドメイトの実態」について検証をしてみました。「信憑性のない単なる邪推を、もっともらしく書いただけのサイト」という評価、皆様もご納得されるのではないでしょうか。
もっともらしくデタラメを書くサイトには、くれぐれも注意が必要ですね。

「ワールドメイトの実態」の管理人は、即刻、サイトを削除すべきでしょう。違法性が問題視されることがあれば、大変な事になるのではと、人ごとながら心配に思ってしまいます。

日本FOSゴルフスクール指導者協会

2012-04-30
一般社団法人 日本FOSゴルフスクール指導者協会(JFOS)の概要

名称 一般社団法人 日本FOSゴルフスクール指導者協会
   Japan FOS-Golf School Instructor's Association
略称 JFOS <ジェイフォス>
   日本FOSゴルフ指導者協会
住所 〒162-0041 東京都新宿区早稲田鶴巻町531
創立 1998年 1月14日
法人設立 2008年12月25日


※半田晴久(深見東州)は、日本FOSゴルフスクール指導者協会(JFOS)の総裁をつとめているが、理事ではありません。ですから、一種の名誉職のようなものではないかと思います。理事にワールドメイト会員らしき人物はいないため、フレンド団体、というほどでもないように思いますが、「ワールドメイトの実態」で取り上げられているために、この項目に含めます。


日本FOSゴルフスクール指導者協会(JFOS)に関し、「ワールドメイトの実態」が書いてる嘘

「ワールドメイトの実態」では、「半田氏の支配下にあると思われる」などと書いてありますが、理事に名前を連ねていない以上、支配におく(笑)などということは、とうてい無理であろうと思います。総裁とは、一種の名誉職のようなものであるのでしょう。

日本FOSゴルフスクール指導者協会の公式サイトには、「高橋昇氏、福井T人氏、峰松K子氏」などの名前は見あたらず、「ワールドメイトの実態」が虚偽情報を発信している可能性が非常に高いと思われます。


以上、日本FOSゴルフスクール指導者協会(JFOS)の「ワールドメイトの実態」について検証をしてみました。「信憑性のない単なる邪推を、もっともらしく書いただけのサイト」という評価、皆様もご納得されるのではないでしょうか。

もっともらしくデタラメを書くサイトには、くれぐれも注意が必要ですね。

「ワールドメイトの実態」の管理人は、即刻、サイトを削除すべきでしょう。違法性が問題視されることがあれば、大変な事になるのではと、人ごとながら心配に思ってしまいます。

NPO法人 世界協力開発機構(WSD)

2012-03-18
NPO法人 世界協力開発機構(WSD)の情報

特定非営利活動法人「世界開発協力機構」(Worldwide Support for Development:WSD)は、2008年2月、東京都より特定非営利活動法人(NPO法人)の認可を受けた国際支援組織で、国際協力や福祉活動、大学・学術系団体への支援活動等を行う団体です。



総裁  半田晴久

副総裁 伊藤憲一

副総裁 ティム・ランケスター卿

理事長 井上康道




NPO法人 世界協力開発機構(WSD)

ワールドメイト実態」への反論


ワールドメイト実態」では、「世界協力開発機構の事務所は、日本視聴覚社と同一」などと書いてあるが、登記では同一でもなんでもありませんでした。なんでも一時期、同じビルの違う部屋に事務所があったらしいということが判明し、同一ではなかったことが証明されました。



東京都にNPO認証申請時の事業計画書によると、

「カンボジア孤児院プロジェクトの支援、ユナイテッド・ラーニング・トラスト(小学校設立プロジェクト)への支援、西オーストラリア州立大学における奨学金(ジョン・サンダーソン奨学金)への支援、カンボジア大学書籍出版プロジェクトのための支援、アジア・エコノミック・フォーラムの運営協力、JAC(日本留学生同窓会)事務所運営コスト支援」となっています。

ワールドメイト実態」では、「世界芸術振興協会(IFAC)の事業報告書とダブリ、新たにNPO法人を設立する必要はない」などと決めつけていますが、これはさすがに「言いがかり」の域に思えます。別個のNPOが、それぞれ、何かの福祉活動に支援することは特に不思議なことではありません。NPOに限らず、例えばの話、日本政府とアメリカ政府が、それぞれに、何かのプロジェクトに寄付していたら、「日本とアメリカが独立して存在する必要はない」ということになるでしょうか。こんな理屈が成り立たないことは、誰の目にも明らかでしょう。



なのに、何故「ワールドメイト実態」が、こんな「言いがかり」に思える結論を出しているのか。私が思うに、「ワールドメイト実態」が、すべての法人が「半田氏の支配下にある」という、根拠のない考えを持っているからではないでしょうか。その考えに取り付かれてしまっている為に、1つの福祉プロジェクトに、複数のNPOが寄付協力していると、「新たにNPO法人を設立する必要はない」などという奇怪な結論を出してしまうのです。

しかし実際は、この「ワールドメイト実態」の決めつけは、逆効果でしたね。どちらも「半田氏の支配下」にないからこそ、別個にNPOが立ち上がり、それぞれに有意義と考えるプロジェクトに援助や協力をしているのだろう、ということが、容易に分かるわけです。



ちなみに、当然のことですが、世界協力開発機構(WSD)が行っている活動でも、世界芸術振興協会(IFAC)が行なっていない活動があります。逆もまたしかり。全部が同一であるならまだしも、これでは、意義を感じたいくつかのプロジェクトがかぶった、という事が明らか。「ワールドメイトの実態」がかなり無理なこじつけをしていると思えますね。

「ワールドメイトの実態」には、「認証を容易にするために計画的記載であった可能性がある」などと書いてありますが、全くそのような可能性は感じません。



ところで、「ワールドメイトの実態」には、「ワールドメイト会員から集めた莫大な資金をNPO法人に流し、その資金を半田氏のほぼ独断で自由に使用している」などと書いてありますが、これも何ら証拠等なく書いており、全くのデタラメとしか思えません。またちなみに、確認したところ、深見東州も無給で総裁を務めているそうで、なんら問題がないと言えましょう。

「ワールドメイトの実態」には、「登記上では多数のワールドメイトスタッフを含む理事を増員」と書いてあります。ところが確認したところ、ワールドメイトの職員で世界協力開発機構(WSD)の理事に就いている方は、全員、無給のボランティアとして協力しているに過ぎないことが分かりました。

ワールドメイトは、もともと、宗教の枠を越えた公益活動を行う深見東州の理念に賛同している人が集っているのですから、なんら問題のないどころか、むしろ、非常に素晴らしい心がけであると思います。



以上、世界協力開発機構(WSD)の「ワールドメイトの実態」について検証をしてみました。「信憑性のない単なる邪推を、もっともらしく書いただけのサイト」という評価、皆様もご納得されるのではないでしょうか。

もっともらしくデタラメを書くサイトには、くれぐれも注意が必要ですね。



「ワールドメイトの実態」の管理人は、即刻、サイトを削除すべきでしょう。違法性が問題視されることがあれば、大変な事になるのではと、人ごとながら心配に思ってしまいます。

NPO法人 神道国際学会

2012-03-17
NPO法人 神道国際学会
ワールドメイト実態」への反論


神道国際学会とは、神道をベースとした日本文化を国際的に広め、学術研究を支援する団体です。神道を布教するという宗教行為を行うことが目的ではなく、「神道が、日本人の精神構造や文化的資質にどのような影響を及ぼしてきたのか」という日本文化の本質について国際的な視野で紹介し、アカデミックな研究の場を広め、国際貢献を果たすこと果たそうという主旨で設立されたようです。

ワールドメイト実態」では、深見東州が「神道国際学会の理事や関係者との間で何らかの亀裂があったと思われる」などと書いてありますが、同時に、「深見東州の支配下にある」などと書いてあります。



いったい、亀裂があったのか支配下にあるのか、どちらなのでしょうか(笑)「ワールドメイト実態」は、矛盾した内容を無責任に書いてあるだけということが丸わかりですねwww



まあ、ワールドメイト神道国際学会を応援し続けているようですし、亀裂がなかったことは確かであると思います。ただし、深見東州は理事を退任しているので、支配下におけるはずもないでしょう。結論としては、亀裂もないし、支配下にもないということだと思います。

私自身、ワールドメイトの会員でありますが、神道国際学会の会員ではありません。



神道国際学会の勧誘も受けたこともなければ、催しなどの活動にも参加したこともありません。ただし、ワールドメイトの会員で興味のある方は、神道国際学会の会員となり、催しに参加したことのある方もいるようです。

そもそもの神道国際学会の始めは、



「新宗連(新日本宗教団体連合会)やWCRP(世界宗教者平和会議)のような、宗派や教義にとらわれない、アカデミックの場として設立の呼びかけをし」、深見東州のそうしたビジョンに、神社本庁教学顧問中西旭先生や、大本教出身の梅田善美氏、金光教出身の三宅義信氏などが賛同されて、共同で設立した超宗派組織」であるということです。(ワールドメイト会員のブログ「住吉熊野道」より)



また、深見東州は、かねてから「神道国際学会は、アカデミックな視点で神道の紹介や討論をするべきである、というお考えであったわけですから、当初から、神社神道やアカデミア中心で運営されている、現在の組織形態を目指していた」といいます。



「最初は、活動内容が知られていないから、発起人として中心となってされていたのでしょうけれども、徐々に活動が知られるようになって、多くのふさわしい方が賛同してくれたから、会の趣旨にあう人物が中心となって運営している」ということのようです。(「住吉熊野道」より)



「今は、「この人は」という方が中心となり、神道国際学会が運営されているので、非常に理想的ないいかたちになった」という「住吉熊野道」メ=リル氏の意見に同感です。

「ワールドメイトの実態」をGoogleで検索すると、タイトルの下に「学会か権威あるかのような紛らわしい名称の法人を多数設立.」などと書いてありますが、全くのデタラメでしょう。神道国際学会が、海外のシントウ・ファウンデーションと協力関係にあるということはいえるでしょうが、「法人を多数設立」などということは聞いたこともありません。



2011年7月10日、神道国際学会とISFが国際シンポジウム「神仏の森林文化」を和歌山県田辺市熊野本宮館で開催し、230名が参加しているといいます。

「ワールドメイトの実態」では、「参加者の大半はワールドメイト会員ではないのか」などと書いていましたが、和歌山県在住のワールドメイトの会員に聞いたところ、そのような国際シンポジウムには参加していないし、知り合いで参加した人もいないということでした。

さらに主催者側に確認したところ、「ワールドメイト会員であるか、などということは確認していないそうですが、神道国際学会の会員向けに告知をしていたそうなので、とくに、ワールドメイト会員が参加者の大半となる可能性もあまり考えられない」ということであるそうです。


旧「ワールドメイトに関する議論掲示板」への反論

[4873]「神道国際学会」への反論

「深見氏がユダヤと日本の神道を結びつけようとする」などと書いていますが、そんな事実はないでしょう。あらゆる宗教に、共通性を見いだすということだと思います。



[20803]「裁判資料」への反論

「去年の3月に、伊勢であった神道国際学会の参加を呼びかけるチラシやメールもあった」などと書いていますが、「捨ててしまった」ために手もとにないといいます。その捨ててしまったチラシやらが、「ワールドメイトが神道国際学会つながっている証拠」などと言っていますが、そんなのつながっている証拠でもなんでもありません。

私自身、そのようなチラシやメールを見た記憶もありませんし、「捨ててしまった」のではなく、もともと存在しないものを、あたかも存在していたかのように見せかける意図の書きこみである可能性が高いですね。



[21413]「エンゼル会のご奉仕者がご奉仕に向かうNPO法人セミナー」への反論

「NPO法に抵触する」などと書いていますが、証拠も根拠もなく、よくそんなデタラメを書くものだと思います。しかも、そんなメールがあると書いていながら公開していません。全てが虚偽である可能性も高いと思います。



[27886]「NPO法人 神道国際学会」への反論

「神道国際学会は、事実上、深見を通じた財政的支援によって成立している。」と書かれているそうですが、当初、組織が小さいときは、そうした事情があってもやむをえないことと思います。神道国際学会への支援をするのはべつに問題のあることでもなんでもありません。



[27882]「現代宗教事典」への反論

現代宗教事典には、「神道界には神道国際学会を通して、深見の活動を支持する者が少なくない」と書かれています。それに対して、「一体どんな神道人が支持しているのでようか、知りたいものです」などといちゃもんをつけています。



私の知る限りでは、神社本庁の教学顧問であった中西旭先生は、深見東州の活動を支持していました。講演会で一緒に講演をしていたこともあったと記憶しています。

ほかにも、大本教出身の梅田善美氏や金光教出身の三宅氏は深見東州の活動を支持していたことは明白です。深見東州の呼びかけに賛同して、中西旭先生、梅田善美氏、三宅氏との4人で神道国際学会を設立したそうですから、神道国際学会の設立前から、神道人の支持を受けていたと言えましょう。



[27893]「何故ユダヤ人」への反論

神道国際学会の理事のメンバーが「全員ユダヤ人」などと決めつけていますが、そんなことはないでしょう。日本人もいますし、明らかに嘘デタラメです。



[27899]「金運世界一」への反論

「神道国際学会の理事の方々」が、ワールドメイトの神事がお好きな方ばかりなのでしょうか、などと疑問を持っているそうですが、そんなことは、考えるにあたいしないどうでもいいことです。神道国際学会の方は、それぞれ、自分が信じる宗派があり、様々な宗派の方が協力していくという主旨なのです。ですから、大本教や金光教の方が理事をされていたのでしょう。

もちろん、大本教や金光教の神道国際学会が、ワールドメイトの神事に参加するなどということはないでしょう。聞いたことがありません。



[27973]「神道国際学会とは」への反論

「神道国際学会」のネーミングについて、「対外用に、紛らわしい名前で格付けするためだったのでしょうか」などと書いていますが、まったく意味がわかりません。神道国際学会のネーミングのどこが紛らわしいのでしょうか?・・・はて。。。

「NPO法人が深見氏の手中に入る」などと書いていますが、まったくデタラメです。深見東州は、神道国際学会の理事を退任しているのですから、運営には関与していないのです。多数の理事がいるのに、NPO法人が、個人の思惑によって運営できる訳がありません。



また、「深見氏は言ってましたよ。税金面で優遇されるのは、一番が宗教法人、その次が財団法人、その次が社団法人」などと書いていますが、これは、深見東州の発言を編集、改ざんしたテープの反訳に書いてあることです。全く、信憑性のないデタラメですね。



[28181]「NPO法人 神道国際学会新会長」への反論

「半田氏が理事から退任」と改訂ありますが、その通りのようです。「神道国際学会を手中に収めるため」などという邪推が全くのデタラメであった証拠であると思います。



[28182]「神道国際学会(1)」への反論

「理事総数13名中、外国人理事が5名もいますので、当然深見氏が会長に推されるとばかり思っていた」そうですが、残念ながら、深見東州は理事を退任されたそうです。神道国際学会を深見東州の手中に収める、などという邪推が全くのデタラメであった証拠ですねwww

また、「総会は会員総数の3分の1以上の出席がなければ開会することはできないとあります。」・・・平成15年の総会について、「実際に正統な手続きを踏まれたのでしょうか」などと書いてあります。しかし、次の書きこみにより、全ての総会は正統な手続きを踏んだものということでした。確認もしないで、邪推を書くのはやめてもらいたいです。



[28183]「神道国際学会(2)」への反論

平成15年の総会によると、

社員数799名のうち、本人出席30名、委任状293名であるとのことです。

ワールドメイト会員は7万人いますが、ほとんどの会員は、神道国際学会の会員ではないことが人数により明らかですねwww



[28233]「公認会計士は」への反論

中西旭先生が、「例の事件のとき国税庁に根回ししていたとうわさされていた」などと書いていますが、全くのデタラメでしょう。国税庁に根回ししたとしたら、国策調査の一貫として、ワールドメイトがスケープゴードになることもなかったはずです。



[23395]「神道国際学会」への反論

「理事が総勢16名中ユダヤ系7名」などと書いていますが、全くのデタラメでしょう。ノルウェー、ドイツ、米国、中国出身の外国人が理事をつとめているようですが、どうみてもユダヤ顔でありませんね。中国人の理事はとくに、純粋な中国人に見えます。



[23649]「石清水八幡宮」への反論

「神道国際学会の設立賛同者」と「何か確執があったと考えるのが自然だと思う」などと書いてありますが、全くのデタラメでしょう。「WMから神道国際学会に寄付されている金の流れとその増減に変化は見られるだろうか?」などといちゃもんをつけていますが、ワールドメイトは、神道国際学会へもかわらず支援を続けているようです。

確執があったとするなら、支援を停止するはずですよねwww



[23690]「半田氏の撤退と寄付金収入の減収」への反論

「半田氏が撤退すると、あるいは撤退が決まると、寄付金収入は減収になるという法則がある」などと書いていますが、根拠はなしでしょう。深見東州が理事を退任した後も、神道国際学会は活動を続けております。

以上、神道国際学会の「ワールドメイトの実態」について検証をしてみました。「信憑性のない単なる邪推を、もっともらしく書いただけのサイト」という評価、皆様もご納得されるのではないでしょうか。

もっともらしくデタラメを書くサイトには、くれぐれも注意が必要ですね。



「ワールドメイトの実態」の管理人は、即刻、サイトを削除すべきでしょう。違法性が問題視されることがあれば、ただでは済まないのではと思うばかりです。

株式会社ミスズ

2012-03-16

(株)ミスズの会社概要
会社名      株式会社ミスズ (英語名 MISUZU CORPORATION)
本社所在地    東京都杉並区西荻南2-17-8
設立       昭和53年3月8日
資本金      9,000万円
代表取締役社長  半田 晴久
従業員数     65名
事業内容     商品全般に亘る輸出入、販売
         進学予備校の経営
主要取引銀行   三菱東京UFJ銀行 阿佐ヶ谷駅前支店
         りそな銀行 吉祥寺支店
         三井住友銀行 新宿西口支店
主要取引先    セイコーウオッチ株式会社
         シチズン時計株式会社
         カシオ計算機株式会社
         株式会社高島屋
         楽天株式会社
         amazon.co.jp
         ヤフー株式会社
         株式会社東急ハンズ
         株式会社サンエーインターナショナル
         株式会社ヴィレッジヴァンガードコーポレーション
         キャノンMJ株式会社
         富士ゼロックス東京株式会社
         オフィス・デポ・ジャパン株式会社
         MONTRES CATOREX
         Rainbow Watch GmbH     他
百科時店(店舗) 新宿高島屋タイムズスクエア店
         siena siena クイーンズ伊勢丹横浜店
         楽天市場店
         Yahoo! ショッピング店



ワールドメイトの実態」への反論


(株)ミスズの代表取締役はワールドメイト代表の深見東州と同一人物です。ただし、(株)ミスズとワールドメイトは、全く別個の組織であり、資本や資金の関連はないそうです。さらに、ワールドメイトの会員ではない従業員も在籍しているようです。
スイスの老舗時計ブランド「カトレックス」の総代理店(ニュースより)
株式会社ミスズは、CATOREX(カトレックス)の腕時計を総代理店として取り扱いを開始した。

CATOREX(カトレックス)は、は、スイスのジュラ地方の中心にあるLes Breuleuxで1858年に創業された、懐中時計やペンダントウオッチで知られている歴史ある伝統的な老舗時計ブランド。

近年は機械式リストウオッチにも力を入れており、2010年のバーゼルワールドでは四角いケースに改良されたユニタスムーブを2個搭載したクロノメータ仕様の時計、「New London」を発表した。この事は世界へ向け 高品質時計の製造を展開していく新しい一歩となり、2011年には、新たなブランド「ESPRIT 1858」を発表した。

http://www.fhs.jp/News/Catrex/July11J.html
(スイス時計協会FTの公式サイトより)

※まさか、こうした老舗時計をワールドメイトのみに販売するだけで、事業が成り立つとも思われませんから、やはり、ワールドメイトとは別個の企業であるということが言えると思います。
(株)ミスズ「ワールドメイトの実態」への反論
「ワールドメイトの実態」によると、みすず学苑の講師でワールドメイト信者は5名だけであると、半田晴久の陳述書に書いてあるといいます。確かな情報筋によると、事実として、ワールドメイト会員はほんの数名であり、大半の講師は、ワールドメイト会員ではないそうです。
「ワールドメイトの実態」にといて、「当時もほとんどのワールドメイトの信者が講師をしていたはずだ」などと書いてあるが、全くのデタラメであることが容易にわかります。何十人もの講師の大半が、ワールドメイトにはとくに興味も関心もない人物も多いそうです。また校舎でワールドメイトの話をしている、などということもとくにないということです。

「ワールドメイトの実態」によると、「(株)ミスズの商品をワールドメイトに販売することにより、ミスズの販売実績をあげている」と書いてあるが、極めて怪しい記述である可能性が高いものです。もし、ワールドメイトへの販売実績のみで成り立っているとしたら、主要取引先の数々がなぜ取引をするのか、理解できません。

店舗は楽天市場店の通信販売を除くと、新宿高島屋タイムズスクエア店と、siena siena クイーンズ伊勢丹横浜店の二店舗ということになります。
新宿高島屋タイムズスクエア店は、1996年10月4日新宿高島屋タイムズスクエアのオープンと共に開店したといいます。これは、それ以前の(株)ミスズの店舗販売実績が評価されたためであると考え得られます。また、1996年から現在まで撤退することなく店舗が続いてるわけですから、それなりの売り上げが確保できていることになると思います。
siena siena クイーンズ伊勢丹横浜店も同様です。販売実績をあげられない店舗はすぐに撤退するはずですから、現在、(株)ミスズはそれなりの販売実績をあげているということになると思います。

ワールドメイト会員向けに、年1回程度、おもちゃのような面白時計がプレゼントされるということがあることは事実のようですが、文字通り、おもちゃのような時計なので、たいした高額なものではないと思われます。
ただし、「ワールドメイトの実態」にあるような「この時計がおもちゃのような不良品で、すぐ壊れ」などという記述は、ひどい中傷以外のなにものでもないと思います。(株)ミスズの時計が「不良品で、すぐ壊れる」などということがあるならば、新宿高島屋やクイーンズ伊勢丹横浜店などの百貨店で、店舗を出店することなど出来ないはずだと思います。
「ワールドメイトの実態」は、営業妨害を意図した悪質な記述である可能性が濃厚であると思われます。
「ワールドメイトの実態」によると、ワールドメイトの神事で使用した純金が、「ワールドメイトのものではないとすれば、(株)ミスズからの借り物であると思われる」などと書いていますが、これは全くのデタラメとのことです。確かな情報筋によれば、ワールドメイトの神事で使用した金は、神事の直前にワールドメイトが用意したものであるといいます。ですから、(株)ミスズとは一切関連性がないそうです。神事が行われたのは2005年一度きりのことですから、今はもう、金が手元にない可能性もあるでしょう。
「ワールドメイトの実態」では、「隠した現金や金塊、裏の帳簿や使途不明の資金も全く皆無でした」という2006年の布教部のメールを紹介していますが、これは、1996年ごろの国税の強制調査のときの話であると思われます。隠した現金や金塊もなにもなかったので、起訴されることなく一切の問題がないことが証明されたわけです。
神事が行われたのは2005年の直前に、金を準備したわけですから、布教部のメールとは関連性がないことになります。
しかも、かりに神事で必要な金を一時所有していたとしても、隠すなどありえませんから、堂々と帳簿に記載していたことでしょう。
「ワールドメイトの実態」では、そうした事情を調べもせずに、邪推を書いているわけですが、全くのデタラメなので、記載を削除訂正するべきでしょう。


旧「ワールドメイトに関する議論掲示板」への反論

[22332]「ある思い出」への反論
一見、(株)ミスズのプロスペリティ目覚まし時計を買った体験談に見えますが、非常に怪しい記述であるとしか思えません。ベッドサイドから落ちた拍子に、「表のガラスが割れ、枠がゆがみ、針も曲がってしまいました」などと書いていますが、そんなに壊れやすい時計が世の中にあるとは到底思えません。また、時計の「表のガラス」とありますが、ふつうはプラスチックのことが多いですよね。単なる誹謗中傷を書き、信用を毀損したいという意図が見え見えですね。

[22354]「prosperity clock」への反論
ミスズの時計について「僕のは針が外れちゃった」などと書いていますが、全くのデタラメ体験談としか思えません。どうやったら、目覚まし時計の針が外れるのでしょうか。そんなことはありえないと思います。信用を毀損したいという意図が見え見えですね。

[23775]「産経の広告」への反論
「半田氏は、広告掲載料を払ってないと言い訳して誤魔化しているようですが」などとデタラメなことと書いていますね。半田晴久が発言してもないことをさも発言したかのように書くのはやめましょう。
また、「世界芸術文化振興協会」の全面広告の広告料に、「みすず学苑の広告記事代金も上乗せされている」などといい加減なことを書くのはやめましょう。
信用を毀損したいという意図が見え見えですね。

[27381]「菊理姫=キティについて」への反論
「キティのキャラクターは弁当屋でも金を出せば、使える」などといい加減なデタラメを書いていますね。サンリオは版権の取り扱いが厳しいということは知る人ぞ知る世間の常識です。サンリオの版権は、「金を出せば使える」というものではありません。
弁当屋がキティのキャラクターを使った理由は、「金を出した」ことが原因ではないと思います。また、弁当屋「でも」などと蔑む記述は失礼だと思いますね。
一切の証拠もないのに、信用を毀損したいという意図が見え見えの記述ですね。

[27516]「みすず講師の「宗教団体WM」業務兼任」への反論
「講師のなかに信者が多数いる」などと書いていますが、ほんの数人しかいないそうです。大部分は、ワールドメイトとは一切関連性のない、講師として優秀な人が在籍していると、確かな情報筋から情報を得ています。また、みすず講師が、他団体の業務を兼任する、などということもないそうです。
一切の証拠もないのに、信用を毀損したいという意図が見え見えですね。

[27674]「白○昌○氏」への反論
みすず学苑には、そのような講師はいないそうです。
一切の証拠もないのに、信用を毀損したいという意図が見え見えですね。

[27686]「偽名講師」への反論
講師がペンネームやニックネームをもっていることが、なにか問題なのでしょうか。イチローだってニックネームで選手登録していました。覚えやすいからいいと思います。
信用を毀損したいという意図が見え見えですね。

[21873]「ココロのつぶやき」への反論
あなたが、フジテレビの韓流ドラマのキム・テヒを見たり、チェ・ジウを見て、盛り上がるのは自由です。(わたしは、フジテレビや韓流ドラマなど、まず滅多に見ないので、盛り上がったこともなく、貴方の気持ちは到底理解できません。)
しかし、その後、みずす学苑のCMを見て、悲劇のヒロイン気分が冷めてしまったなどと文句を言われる筋合いは、みすず学苑にはないと思います。思わず笑ってしまう内容のCMなので、悲劇色とは相容れないのも仕方のないことかもしれません。
そんなに、フジテレビや韓流ドラマが大好きならば、今後はビデオにとって、CMカットしてご覧になればよろしいのではないでしょうか。(お昼間から書きこみを多数する時間があるようですが、この人物が日本国籍なのかどうかは、確認がとれていません。)

[23501]「金の延べ板」への反論
金が「借り物です」とはっきり言ってた、などと書いていますが、いったい、誰がいつどこで言った発言なのか不明ですね。金のレンタルなんて聞いたことがありません。

[23503]「金の延べ板」への反論
ワールドメイトが、金を誰から借りたんでしょうか、などと書いていますが、たんなる邪推ですね。確かな情報筋によると、この金は、ワールドメイトで準備したものだるそうです。ただし、随分前(2005年)のことなので、今は手元にないかもしれませんね。

[25012](無題)への反論
元会員をよそおい、ミスズの時計を「1ヶ月くらいすると壊れる時計」などと言っていますが、全くデタラメな話でしょう。私は、ミスズの時計をもっていますが、壊れたことはありません。信用を毀損したいという意図が見え見えですね。

[25210]「また削除」への反論
ミスズのホームページがリニューアルされた、もしくは更新されたことが、あなたの書きこみと関連性があるなどと思い込みたい気持ちはわかります。誰でも、自分の発言に耳を傾けてもらえたらうれしいですからね。しかし、残念ながら、「ワールドメイトに関する議論掲示板」などという掲示板を、ミスズの人が見ていたとも思えませんし、単なる勘違いの可能性が高いと思われます。
以上、(株)ミスズの「ワールドメイトの実態」について検証をしてみました。「信憑性のない単なる邪推を、もっともらしく書いただけのサイト」という評価、皆様もご納得されるのではないでしょうか。
もっともらしくデタラメを書くサイトには、くれぐれも注意が必要ですね。

「ワールドメイトの実態」の管理人は、即刻、サイトを削除すべきでしょう。違法性が問題視されることがあれば、大変な事になるのではと、人ごとながら心配に思ってしまいます。

ジャパンペガサスツアー

2012-03-15

(株)ジャパンペガサスツアー会社概要
会社名 株式会社ジャパンペガサスツアー
英文名 JAPAN PEGASUS TOUR CORPORATION
設立  1982年8月23日
所在地 〒167-0053 東京都杉並区西荻南2丁目18番9号 菱研ビル3F 
資本金 253,600,000円
事業目的 1. 旅行業法に基づく一般旅行業務
事業内容 海外旅行及び国内の各種団体旅行、個人手配旅行。ホールセラー。
     各種パッケージ商品の企画、販売を行う。
政府登録 国土交通大臣登録旅行業第626号 (昭和57年10月2日登録)
     社団法人日本旅行業協会(JATA)正会員
     IATA(国際航空運送協会)公認代理店
     ロサンゼルス政府観光局LATA会員
取引銀行 みずほ銀行阿佐ヶ谷支店
     三菱東京UFJ銀行・阿佐ヶ谷駅前支店・荻窪駅前支店
取扱損害保険会社 富士火災海上保険株式会社
海外兄弟会社 (現地法人) オーストラリア・パース:Perth
         プロフェショナル・トラベル・サービス(PTS)
        イギリス・ロンドン:London
        ザ・トラベル・プロフェッショナルズ(TTP)


ワールドメイトの実態」への反論


(株)ジャパンペガサスツアーの代表取締役はワールドメイト代表の深見東州と同一人物です。ただし、(株)ジャパンペガサスツアーとワールドメイトは、全く別個の組織であり、資本や資金の関連はないそうです。また、取締役全員がワールドメイトと兼務している、などということもないそうです。
(株)ジャパンペガサスツアー「ワールドメイトの実態」への反論
ワールドメイトの実態」では「取締役は全員スタッフ」などと書いていますが、取締役が全員、ワールドメイトから給料をもらっているということではないそうですし、とくに資金の関連はないようです。
「ワールドメイトの実態」では「ワールドメイトの玉串が循環している」(平成4年4月14日)「と深見氏がが発言している」などと書いていますが、これはデタラメでしょう。

「ワールドメイトの実態」で紹介している、「半田晴久テープ反訳」とは、平成3~4年に分派活動を行った首謀者が、ワールドメイトからテープを盗み、音声編集をしたものであり、改ざんされています。
その後、裁判にてその反訳をした文書が、「半田晴久テープ反訳」として提出されたが、その提出書類にも、「改ざんされたテープ(音声編集を施しているテープ)」である旨が記載されているため、一切、証拠として判決に採用されなかったのです。

無論、「ワールドメイトの実態」では、そうした事実を知っていながら、わざと、深見東州の発言が、さも本当にあったかのように錯覚を誘う記述をしています。「半田晴久テープ反訳」の書類の冒頭に、「改ざんされたテープ」である記載があるのだから、知らないわけがないのです。

ですから、そもそも、深見東州が発言していないのに、さも発言したかのような虚偽の記載を「ワールドメイトの実態」が行っていることになりますね。
「ワールドメイト実態には」「半田(深見)氏は、発言テープ翻訳には以下のものがある」などと、ほかにもいくつも紹介していますが、全て、同様に、改ざんされたテープの反訳であり、本当に発言したわけではない可能性が非常に高いと思います。

半田晴久の話は幾度となく聞いていますが、、ワールドメイトの祭事のことを「売り上げ」などと呼ぶのを聞いたこともありません。ですから、明らかに音声テープを編集したものであると考えられます。
「ワールドメイトの実態」には、「前ワールドメイト代表栂村繁郎氏は、(株)ジャパンペガサスツアーに関して次のような発言をしており」などと、平成4年11月26日のミーティングなるテープの反訳を紹介していますが、これも同様に、改ざんされたテープである可能性が非常に高いと思われます。

栂村茂郎氏は亡くなっていることをいいことに、なにを言っても問題ないという意識がはたらき、このような名誉を毀損する発言を平気で書いているのでしょうか。
「ワールドメイトの実態」では、「2009年3月27日に岩手産業文化センターで開催予定の九頭龍師霊力テスト研修会の要項」に、「設備使用料、食費等の実費『参加実費負担担当費用』19,800円の振り込み先が(株)ジャパンペガサスツアーの口座」となっていることを理由に、「宗教団体ワールドメイトと(株)ジャパンペガサスツアーが一体である証拠である」などと書いていますが、全く的外れな見解であります。

確かな情報筋によると、このときは、研修会の玉串はワールドメイトに奉納し、「設備使用料、食費等の実費」などを(株)ジャパンペガサスツアーに支払うということであったようです。つまり、ワールドメイト会員が参加する会をジャパンペガサスツアーが請け負ったかたちになるのだと思います。しかし、本来、一人当たり、20,000円以上か30,000円以上かかかるところ、ワールドメイトが実費をいくらか負担し、個人の費用は少なめにおさえたものだったと言います。

「ワールドメイトの実態」は、なにも確認せずに邪推を書いているだけのようですが、あまりにひどい誹謗中傷だと思います。こんなことを書いて大丈夫なのでしょうかね。


旧「ワールドメイトに関する議論掲示板」への反論

[17793]「中国神業」への反論
「WMは、信仰団体ではなく、単なる悪質な興行団体だと思うのは、私だけでしょうか?」と疑問を書いていますが、その通り、あなただけであると思われます。中国へ神業へ行くだけであって、「興行」に値するスケジュールなどないはずです。
たとえば、劇団やプロ野球、プロレスのような見せ物を行ったわけでもなく、観客もいないわけですから、一切の興行団体的要素はありません。あなたが、ワールドメイト会員でないから、内容がわからないだけ、無理解であるだけ、ということだと思います。

[25958]「ジャパンペガサスツアーの主要取引先」への反論
ジャパンペガサスツアーは、日本視聴覚社系列であると書いていますが、そういう事実はないそうですよ。勝手な憶測で書かないでもらいたいです。

[27354]「山くりぬいた」への反論
「山くりぬいた」などと書いていますが、いったいなんのことを言ってるのかよくわかりませんね。大げさにかいて中傷するのはやめてもらいたいものです。

[27540]「(株)ジャパンペガサスツアー」への反論
「ネットで株式購入の呼びかけ」などしていないと思いますよ。勝手な憶測で書かないでもらいたいものです。

[23764]「協力/(株)ジャパンペガサスツアー」への反論
「妄念妄想の虚偽騙りは一体誰ですかね」などと、いかにも、ワールドメイト会員が虚偽を2chに書いてるかのように書くのはやめてもらいたいですね。自称元会員、自称会員が、熱心なワールドメイト会員であるかのように偽って書いてる可能性も極めて高いと思いますよ。

[23767]「gogo」への反論
このいかにも、自称会員を装った人物は、ワールドメイト会員ではないように見えます。熱心なワールドメイト会員を装って書いてる可能性も極めて高いと思いますよ。

[23770]「無償の愛かね」への反論
自称元会員、自称会員の2ちゃんねるの書きこみを貼り付けていますが、どちらも、ワールドメイト会員とは思えませんね。両者が結託して、ワールドメイトの悪質な風評を生み出そうとしているようにしか見えません。

[23774]「WM 抱き合わせ商法」への反論
「JPT」にしても、「必ず利用させられる」などと書いていますが、そんなことはありません。ふつうの神事では、たいして利用する機会はないと思います。たまに、ジャパンペガサスツアーでスケジュールを請け負ったときもあるとは思いますが、そういうときはいつでも格安ですよね。

[72568]「四川省・奇龍神びらき大神業!」への反論
「まともな旅行業者は、悪方位だの、咒の話などしませんよ」などと書いていますが、そんなことはないはずです。「JTBのグループ会社が運営する吉方位旅行」なるものもあるようですよ。顧客のニーズにあわせるのが、まともな旅行業者といえるのではないでしょうかね。

[77979]「通りすがりのサラリーマンさま」への反論
2008年5月当時、四川省への旅費は5万円程度ですよ、などともっともらしく書いていますが、それでは飛行機のチケット代くらいしか払えないことでしょう。ホテル代、食費、移動の乗り物代などをもろもろ含め、同じ条件で計算したら、普通は20万円以上かかると思います。ジャパンペガサスツアーはいつでも格安だと思いますね。
以上、(株)ジャパンペガサスツアー(JPT)の「ワールドメイトの実態」について検証をしてみました。「信憑性のない単なる邪推を、もっともらしく書いただけのサイト」という評価、皆様もご納得されるのではないでしょうか。
もっともらしくデタラメを書くサイトには、くれぐれも注意が必要ですね。

「ワールドメイトの実態」の管理人は、即刻、サイトを削除すべきでしょう。違法性が問題視されることがあれば、大変な事になるのではと、人ごとながら心配に思ってしまいます。

(株)たちばな出版

2012-03-15

(株)たちばな出版 会社概要

たちばな出版本社

住 所 東京都杉並区西荻南2-20-9 たちばな出版ビル

代表者 代表取締役 社長 半田 晴久

設立  昭和62年5月11日

業種  書籍・雑誌・日記・カレンダー等の出版及び企画、制作

    CD・カセットテープ企画制作及び販売、中古車販売、古書販売業



札幌営業所

住 所 北海道札幌市白石区南郷通3丁目北5-24 東邦ビル 303号



東北営業所

住 所 宮城県仙台市青葉区一番町一丁目11-16 朝日プラザ一番町506号



中部営業所

住 所 愛知県名古屋市中区錦3-5-14 サンストーンビル3F



関西営業所

住 所 兵庫県芦屋市茶屋之町6-6 サンビレッジ中芦屋101



九州営業所

住 所 福岡県福岡市博多区博多駅前2丁目3-26 第10グリーンビル2F



(株)たちばな出版「ワールドメイトの実態」への反論

「ワールドメイトの実態」には、「たちばな出版はワールドメイト会員によって成り立っている会社」であるなどと書いてますが、まったくのデタラメです。



(以下、「ワールドメイトの実態と真実」より引用)

「たちばな出版の公式サイトによると、2011年6月時点で、たちばな出版から出版している著者一覧に132名分の記載がありました。深見東州の本も出版もあるのは確かですが、とくにワールドメイトとは関連のない著者の扱いのほうが、圧倒的に多いということがわかります。

またもちろん、ワールドメイト会員であるからといって、たちばな出版の本を買うかどうかは個人の自由意志であり、会員であっても買わない方も当然います。

たちばな出版の売上げを上げるためであったら、ワールドメイトがAmazonや大型書店に大量注文をするなどすれば、人件費もかからずに利益率も多いはずですけれども、そんな事実もないでしょう。

ワールドメイト会員は、深見東州のファンが多いために、深見東州の本を買いたい人がたくさんいるということはありそうですが、それは、たちばな出版の利益を上げるためなどということではありません。

また、もっとも高額な、深見東州の著書『自選画集』(29,400円)は、求龍堂から出版されていることからも、会員に買取させて利益を上げるためではないことが明白であります。



「ワールドメイトの実態」には、「明るすぎる劇団・東州」の「定期公演の観客がワールドメイト会員またはワールドメイト関係者であり、たちばな出版は、ワールドメイト会員で成り立つ会社であるといえよう」などと書いてありますが、まったくのデタラメです。



まず、「明るすぎる劇団・東州」の定期公演は「ワールドメイト会員またはワールドメイト関係者」だけではありませんでした。わたしは、実際に定期公演を見ましたが、ワールドメイトとは関係のない人物が観客としていました。



また、劇団公演の収入などは、あっても微々たるものでしょうし、ふつうは赤字であると思います。ですから、定期公演がたちばな出版全体の売り上げから見たら、たいしたことがないのは明白です。ですから、定期公演の観客云々により、「ワールドメイト会員で成り立つ会社」などと断定するのは、非常に無理があると思います。



たちばな出版は、ディズニーの塗り絵や、興味深い一般書も多数出版しています。そうした出版物が売り上げの大半を占めているわけですから、ワールドメイト会員がいようがいまいが、たちばな出版の存続にはたいして影響がないものと思います。



「ワールドメイトの実態」では、たちばな出版から買い付けた紅茶を「ワールドメイト会員に売ったり、プレゼントして、たちばな出版の利益を上げている」などと書いているが、そんなのは総売上のうち、微々たるものでしかないことでしょう。

紅茶は、ほとんど利益なしに近いような話も聞いたことがあります。

紅茶が好きな深見東州が、最高級の茶葉、最高級のブレンドにこだわり、自らが美味しいと思った紅茶をみんなにも飲んでもらいたい、と思ってできたというような話を聞いたことがあります。自身も、その紅茶をいつも飲んでいるそうです。

ですから、利益をとるためではなく、美味しい紅茶を仕入れてみんなに喜んでもらおう、ということなのでしょう。



たちばな出版の売り上げのほとんどは、132名(2011年6月)の著者の本の売り上げであることでしょう。べつに、ワールドメイト会員だけが本を買っているわけではなく、一般書店に置いてある本なので、ワールドメイト会員で成り立つわけでもなんでもないわけです。



「ワールドメイトの実態」によると、「ここ数年集金が目標金額に達するまで長期にわたり神事を開催している」などとありますが、事実は正反対であると言います。神事は長期になればなるほど、経費がかさむそうです。ですから、短期間で終わったほうが財政的にはラクであるそうです。「集金」「目標金額」なるものは一切聞いたことがありません。

だいたい、神事の申込みが瞬時に計算できるはずもなく、どれくらいの金額になっているかなどは、誰にもわからないことと思います。



なお、「ワールドメイトの実態」において、半田氏の発言として

「必殺税制作戦といってね・・・たちばな出版からの請求金額を売り上げのたか〜いお値段にして、社内でその分だけ、ただで広告するようにしてるわけ」(平成元年(1988年1月18日テープ反訳)と書いてあるが、これは、改ざんされたテープの反訳であり、実際に発言した内容ではないと思われます。

しかも「作戦といってね・・・たちばな出版」の間に、明らかに編集がされていることが明記されています。「必殺税制作戦」などという単語にも無理があります。「税制作戦」という単語に聞こえるように、もともと音声編集がされ改ざんされた可能性が濃厚でしょう。「たちばな出版からの請求金額を売り上げのたか〜いお値段にして」というフレーズも意味がわかりません。「請求金額を」「売り上げの」「たか〜いお値段にして」などの単語を引っ張ってきて編集し、改ざんされた可能性が高いと思われます。「社内でその分だけ、ただで広告する」ということは、なんら問題のないことと思います。しかし、たちばな出版内で、「ただで広告する」???とはよく意味がわかりませんね。やはり、改ざんされたテープであるとしか思えません。



改ざんされたテープがなぜ出回ったかというと、平成3〜4年、分派活動の首謀者が、ワールドメイトからテープを盗み出したのがきっかけであるそうです。ですから、改ざんされたテープは、それ以前のものばかりなのです。裁判の証拠としてテープの反訳が提出されましたが、その書類の冒頭には、「改ざんされたテープ」であることが明記されていました。ですから、判決には一切採用されたなかったのです。



また、「ワールドメイトの実態」では「社務所っていうのは何かというと、いわば、事務を扱うところですよね。この世の。…社務所って言うのが、いわばコスモメイト(ワールドメイトの旧称)であるし、たちばな出版でありますね。これね、神社の仕事、事務をするところだから。いとなみをするところだから。」(平成3年9月30日)という改ざんされたテープの反訳を証拠として、「ワールドメイトと関連会社を一体とみなしていることがよく分かる」などと書いているが、ぜんぜんそんなことを証明していないのは明白です。



ワールドメイトは、フレンド団体とは資本関係はないそうである。独立した団体であるのは明らかといえましょう。

旧「ワールドメイトへに関する議論掲示板」への反論

[16039]「あの〜」への反論

「手相占いフェアー」は「エンゼル会員にサクラをたのんで集めた、にせものの列ですよ?」などと書いてありますが、まったくのデタラメですね。わたしは頼まれたことなどありません。手相占いフェアに関して、「実力で人を引きつけられず、やらせ なんて恥ずかしい」などと書いていますが、恥ずかしいのはデタラメなことを書いているあなたのほうです。

全国で手相占いフェアが開催されているのは、書店やお客さんに好評であるからだと思います。頻繁に開催される手相フェアは、ワールドメイトの祭事のときにも行っているそうですが、とくにそういうときには、ワールドメイトの会員は行けませんよね。

たちばな出版の本は売れているし、手相フェアは人気があることを認めたくないというだけで、デタラメなことを書くのはやめてほしいですね。



[19941]「現会員ではありませんが」への反論

「たちばな出版の本をワールドメイトに買い取らせて、それを会員に売っていた」などということはありえません。ワールドメイトでは書籍販売のような収益事業をしているわけはありません。デタラメなことを書くのはやめてほしいですね。



[20083]「からくり」への反論

たちばな出版は、「組織的にたちばな出版の本を買いあさるシステムで成り立った会社」などということはありえません。たとえば、Amazonでたちばな出版販売の書籍が

わりと上位にランキングしていますが、組織的に大量注文をしているわけではないでしょう。たちばな出版は、いまや、わりとメジャーな出版社の仲間入りを果たしつつあり、魅力ある出版物が多いから、本が売れているというふつうのシステムで成り立っている会社であると思います。

また「ワールドメイトで得た利益を、関連会社から商品を買うことでそれらの関連会社を成り立たせています」などと書いていますが、これは全く正反対であるそうです。ワールドメイトで祭事があるときには、ワールドメイトのフレンド団体から、祭事の会場に出向いて、販売所ブースを開いてくれることがあります。しかし、それは、ワールドメイト会員の便宜を図っているだけのことなので、たいして利益は出ていないようです。

フレンド団体は、フレンド団体の独自の正業によって成り立っているのは明白な事実であると思います。



[21736]「馬さんへ」への反論

「詳しくないのですが」といいつつ、「東京都の警官によって鬱にされヘルニアになった社員」がいるなどと、デタラメな情報を書くのはやめてほしいですね。裁判の内容など知りもしないで憶測で書かないでください。



[21779]「フジTV「めざましテレビ」にたちばな出版が!」への反論

「東京都の警官によって鬱にされヘルニアになった社員」がいると決めつけるのはやめましょう。そんな人がいるなどという話は聞いたことがありません。



[21907]「オフィシャルWEBサイト半田晴久」への反論

「見え透いたせこい手口で、我々の批判を回避する目的だけで作成されているHPであることは明らか」などと中傷していますが、まったく見当外れの中傷であることは間違いないでしょう。オフィシャルサイトを開設するのは、せこい手口でもなんでもありません。



[22442]「(世間の皆さまへ)たちばな出版の占いコーナーに対するご注意」への反論

「宗教ビジネスと一体化した出版社」などと中傷を書くのはやめてほしいですね。書籍を買うと占いがサービスで受けられる、なんてお得で楽しいですよね。書店も盛り上がるでしょうし、書籍の売り上げ増も間違いなしでしょう。

『2008年版 出版社経営総鑑(矢野経済研究所 刊)』のアンケートによると、たちばな出版は、「企画から販売キャンペーン等まで、書店と一体感をもたせる出版社」という書店側の感想があるそうです。おそらく、手相占いコーナーとは、そういう販売戦略のいっかんなのだろうと思います。



[22830]「たちばな出版敗訴」への反論

たちばな出版が請求棄却したそうですが、そんなの、日常生活でごまんとある話でしょう。出版社に裁判はつきものです。しかし、それを「ワールドメイトの敗訴記録」などと書くのはやめてほしいですね。関連性が一切ありません。



[23806]「コンビニ訴訟では原告たちばな出版敗訴です」への反論

「手元に資料がないので詳述できません」といいつつ、具体的なさもありなんと思わせる作り話を書くのはやめてほしいですね。



[26651]「たちばな出版 メールマガジン」への反論

たちばな出版の新人事が、「もしかしたら鹿島でのすすだらけさん拾得の飛散悲惨文書の責任問題と関係があるのでしょうか?」などと邪推を書いていますが、恐らく関係はないことでしょう。たちばな出版の新人事が、アンチのすすだらけ氏などによって左右されることなどないでしょうから安心してください。



[27505]「傘下でないと言われても」への反論

たちばな出版は「ここまで利潤を上げることはできないでしょう。そして、その大株主は深見東州」などと書いていますが、深見東州は一切の印税を受け取らず、寄付しているそうです。まるで、たちばな出版の利益を懐に入れるために事業をやっていると読み取れるような中傷は、やめていただきたいものです。



[21841]「フジテレビ「めざましテレビ」に再々?出演たちばな出版」への反論

「なんか、いつでも痛々しいほどな気がしますね」などと中傷を書くのはやめてほしいですね。テレビに出ることがそんなに羨ましいのでしょうか。



[22142]「たちばな出版BLOGも閉鎖」への反論

「(ワールドメイトの)会員ばかりにあらゆる犠牲を払わせ、ノルマ(3万人)を課して勧誘させ」などと書いていますが、あらゆる犠牲を払うワールドメイト会員なぞ、一人もいません。また、ノルマ(3万人)などということはデタラメです。ワールドメイトには一切のノルマもなければ、あらゆる犠牲を払わずに、仕事や家庭と両立することをすすめられれます。会員なら良く知っていることを知らないのに、いい加減なデタラメを書くのはやめてほしいですね。



[24772]「書店フェアのからくり」への反論

「書店フェアでは、お客から1000円もらって、手相を占います。占ったあと、F氏の本を2、3冊お客さんにあげます。」等と書いていますが、全くのデタラメですね。書籍を買ったら、サービスで手相を見てもらえるそうです。



[24965]への反論

ワールドメイトの「会員の把握は菱研」がやってるなどといい加減なことを書くのは止めて下さい。菱研でワールドメイトの個人情報がわかるはずはありません。



[35447]「東京都を訴えています」への反論

「多数の乱訴によって国民の血税を無駄に使った責任」などといい加減なことを書くのはやめてほしいですね。いったい誰が乱訴したというのでしょうか。また、ワールドメイトも、たちばな出版も、国民の血税を無駄に使うことなどありません。文句があるなら、お役所にでも言ったらいかがでしょうか。



[68860]「久々に書き込みます」への反論

「深見教祖の短編小説」が「会員に買って頂くためと受付で山積み」されていたなどと書いていますが、これは全くのデタラメでしょう。そんな風景は見たことがありません。



[70830]「ワールドメイトと関連の企業集団は一心同体」への反論

祭事の会場などに、「旭薬局やたちばな出版」などのブースがあって「モノを売」る行為を、「文字通り下請けの扱い」などと書いていますが、全くのデタラメといえます。祭事会場に、旭薬局やたちばな出版の販売ブースがありますが、べつに下請けでもなんでもないそうです。ワールドメイトの会員さんの便宜をはかって、会員さんが便利なように、販売ブースを出しているそうですが、ワールドメイトからお金が「流れている証拠そのもの」などということはいえないでしょう。実際、ワールドメイトからお金をもらうなどということはないそうです。

祭事の会場に、薬局や書店ブースがあると、実際助かりますしありがたいです。人で賑わっているようですが、人件費もかかるので、儲かるということもなければ赤字ということもなさそうに見えます。



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NPO法人 日本ブラインドゴルフ振興協会(JBGA)

2012-03-14
「ワールドメイトの実態」への反論

特定非営利活動法人
日本ブラインドゴルフ振興協会 

会長 高橋隆一(ブラインド)



※半田晴久は、日本ブラインドゴルフ振興協会名誉会長を務めています。



設立主旨

 日本におけるブラインドゴルフ(視覚障害者によるゴルフ)の始まりは、1988年、当協会の半田晴久名誉会長がオーストラリアでロン・アンダーソン氏(視覚障害者)と出会ったことにさかのぼります。半田名誉会長は、ゴルフを通じて彼の人柄やプレーに深い感銘を受け、日本の視覚障害者の方にも、ブラインドゴルフの素晴らしさ、楽しさをぜひ知ってもらいたいと決意し、同年にブラインドゴルフ倶楽部を設立致しました。

 半田名誉会長は、さっそくオーストラリアを中心に、海外におけるブラインドゴルフの実情リサーチを開始。同時にブラインドゴルフのトーナメントの開催を呼びかけ、実体験を積み重ねてきました。

 その結果、新しい時代の真の福祉活動のあり方が、ブラインドゴルフを通じて実現できることをますます確信したのです。すなわち、

(1)視覚障害者がハイクオリティ・オブ・ライフ(質の高い生活)を享受しつつ、明るく発展的な生き方を可能にする、数多くのチャンスを得ることが出来る。
※ブラインドゴルファーは最大限、自分ですべてのアクションを実行するよう義務づけられています。

(2)晴眼者(健常者)のボランティア活動が、奉仕者自身の精神的、かつ肉体的向上につながる。ブラインドゴルフという具体的なスポーツを共有体験することにより、障害者の自己実現の手助けをし、真実の福祉や公共性・教育性・文化性・国際性などをふまえた、新しい時代の福祉の理想を実現することができる。


 このように、ボランティアにとってもゴルフというスポーツを通じて、視覚障害者やボランティア同士との明るく楽しい交流と、自らの心の豊かさや人間的向上をはかることができるのです。

 また、ハンディキャップを背負った人々の生活体験領域を広げるとともに、こうした、社会的意義を啓蒙しようとするボランティア団体の登場が、我が国の福祉文化の向上につながるはずです。

 ところで、海外の先進諸国に目を向けると、英国ブラインドゴルフ協会、オーストラリアブラインドゴルフ協会、全米ブラインドゴルフ協会など、率先して活躍している団体が数えられます。また、世界的に知名度の高いツアープロ、ゲーリー・プレーヤー(南ア)、ニック・ファルド(英国)、リー・ウェストウッド(英国)、ペイン・スチュアート(米国)、テリー・ゲール(オーストラリア・日本)らの熱心な協力もあり、国際的な広がりのある福祉事業にもなりつつあります。

 ようやく日本でも、ブラインドゴルフ・ジャパンオープンや世界大会が定期的に開催できるようになり、設立当初と比べると、理解度が大きく変わってきています。しかし、まだまだブラインドゴルフの存在すら知らない人が数多くいます。この分野では、まだまだ日本は後進国だと言えます。

 こうした経緯と背景を鑑み、1988年に始まった、ブラインドゴルフ倶楽部を、1991年に半田名誉会長の呼びかけで、日本ブラインドゴルフ振興協会(旧・日本盲人ゴルフ協会、略称「JBGA」となったものを改称)として、再スタートさせたのです。



(以上、公式サイトより抜粋)
日本ブラインドゴルフ振興協会(JBGA)「ワールドメイトの実態」への反論

「ワールドメイトの実態」によると、日本ブラインドゴルフ振興協会の理事は、「平成22年(2010年)現在6名となっており、その殆どがワールドメイト内部関係者である。」と書いてあるが、事実ではないようです。

 確かな情報筋によると、理事6名のうち、半数程度はブラインドさんがつとめているそうです。とくに、会長はブラインドさんが就任しているということで、ブラインドさんによるブラインドさんのための団体と言えるだろうと思います。

日本ブラインドゴルフ振興協会主催の、2010年3月28日開催の「HANDA CUP 第9回 日韓対抗 中学・高校生ゴルフ選手権 チャリティコンペ」は、「未来のゴルフ界を担う選手が、社会貢献の一環としてブラインドゴルファーと共にプレーすることで親交を深めることを目的として行われた。」そうです。



「ワールドメイトの実態」では、

2010年3月28日開催の「HANDA CUP 第9回 日韓対抗 中学・高校生ゴルフ選手権 チャリティコンペ」に関して、「参加者と挙げている名前は、全員、別のチャンピオンシップに参加しているブラインドゴルファーの名前で、学生参加者の名前ではない。」

などと書いています。しかし、学生参加者の名前を、公然とネットに挙げる必要はないので、当然のことと思います。ブラインドゴルファーの名前のみ挙げており、学生の名前はプライバシーを考慮して挙げていないというそれだけのことと思います。



さらに、「ワールドメイトの実態」では、

「日韓対抗中学・高校生ゴルフ選手権大会チャリティコンペ」に参加した中高生の選手達の後ろに、「リティ」の字が見えるように工夫している、などと邪推を書いていますが、本当は垂れ幕が貼ってあったのに、たまたま見えなくなっているだけのことにしか見えません。

また、ネットで検索したところ、



「日韓対抗中学・高校生ゴルフ選手権大会チャリティコンペ」

主催:  日本高等学校ゴルフ連盟、韓國中学・高等学校ゴルフ聯盟」であり、

特別協賛:国際スポーツ振興協会(ISPS)

特別後援:栃木県大田原市

と、すぐに見つかりました。



日本ブラインドゴルフ振興協会(JBGA)に所属するブラインドゴルファーさんが、他団体協賛の「日韓対抗中学・高校生ゴルフ選手権大会チャリティコンペ」に呼ばれて、参加したということのようです。



「ワールドメイトの実態」に、日本ブラインドゴルフ振興協会(JBGA)の事業報告書に、「日韓対抗中学・高校生ゴルフ選手権大会チャリティコンペ」の記載がない、ということを不思議がっていますが、至極当然のことだと思います。



このように、すぐに調べればわかることを一切調べずに、わざわざ、東京都に申請をして入手した事業報告書から、自分の意見に添う都合の良い記述のみを抜き出す、というやり方には、おおきな疑問を感じますね。

「ワールドメイトの実態」には、「西荻ゴルフセンターと田無ファミリーランドのブラインドゴルフ関係者が最多で550人となっているが、ブラインドの方々というよりは、ワールドメイト関係スタッフが利用している数の方が格段に多い可能性が高い。」などと書いてありますが、全くデタラメであるそうです。



「ブラインドゴルフ関係者が最多で550人」という根拠がよく分かりませんが、ブラインドさんとボランティアさんが、数百人登録があって、西荻ゴルフセンターや田無ファミリーランドなどで練習をすることは、確かにあるそうです。

しかし、確認したところ、「ワールドメイト関係スタッフ」は、ほとんど利用していないらしく、ブラインドさんやボランティアさんにも「ワールドメイト関係スタッフ」はほとんどいないようです。



ブラインドさんやボランティアさんは、ホームページや口コミで集まってくるらしく、ワールドメイト会員と思われる人は、ほとんどいないようでした。(厳密には、ワールドメイト会員ですか、などと確認はしないでしょうからわからないことかもしれません。)


旧「ワールドメイトに関する議論掲示板」への反論

[22138]「深見氏には金が必要です2」への反論

「Handa Academy and Recreation Center」をオープンする資金は、深見東州の懐から出ているかのような邪推はやめてもらいたいですね。



公式サイトによると、半田氏が決意し、半田氏の率いる団体も賛同した上で、団体が寄付したということで、非常に意義深い活動であると思います。



「西オーストラリア州立カーテン工科大学の調査によると、盲人は病気の発生率が高いという統計が出ています。その原因のひとつとして、外へ出る機会が少ないことがあげられています。このことから、これからの盲人福祉は、一人ひとりを個別にケアするより、盲人スポーツの振興に務める方がより重要な課題であるとして、半田氏の率いる団体では、西オーストラリア州に、代表者である半田氏の本名を冠した「ハンダ・スポーツ・アカデミー・アンド・レクリエーション・センター」( Handa Sports Academy and Recreation Centre )の設立を決定しました。 2007年9月に完成する予定です。」



[24238]「JBGAとVIGの関係」への反論

日本のブラインドゴルフに関する協会は、JBGAのほかにVIGという団体もあるようですね。一つの団体だけではなく、複数の団体があったほうが、福祉も行き届き、福祉も活発に盛り上がるでしょうから、いいことだと思いますよ。

いまは「競技人口が少ない」かもしれませんけれども、もっと競技人口が増え、活動が活発化するために、複数の支援団体があるということは歓迎すべきことなのだろうと思います。



[24252]「日本盲人ゴルフ(日本ブラインドゴルフ振興協会)振興協会」への反論

「JBGAへの指定寄付金は平成14年で6千6百万円です。金の力でVIGを買収することもできそうですね」などと書いてありますが、そんなことをするはずがありません。金で「買収」などをするよりも、福祉のことに有意義に使いたいと思うものではないかと思います。世の中、金でなんでも動くと思ったら大間違いです。中傷を書く専門アンチの方は、金で雇われてるだけなので理解できないかもしれませんが、福祉やボランティアに生きがいを持つ人は、金よりも、人の真心や温かい気持ちを大事にしたいという価値観であると思いますよ。



[24341]「またまた盲人ゴルフをめぐる話題」への反論

「モリスさんが盲目ではなかった」かどうかは、確認はできませんでした。しかし、モリスさんが、今後、「全盲部門」に参加できなくなったのだから、それで良いのではないでしょうか。こういうことがあったからといって、ブラインドゴルフを広める活動をやめるべきではないと思います。



[24314]「追加情報」への反論

「深見氏がパトロン」をされている、といやらしく日本語表記をしていますが、patronは、催し物を奨励する人、奨励者というような意味があります。「深見氏が奨励している」と正しく日本語表記をしてほしいものです。

わざわざ、patronをパトロンと書いているのは、芸術家などをバックアップする資産家を想像させようとする悪質なしかけなのかと思ってしまいますが、単に訳せなかっただけなのでしょうか。patronは、中世に芸術家などにじゃんじゃんお金を費やしたような人という意味ではなく、単に、大会を奨励する人という意味でしょう。



[24315]「さらに補足」への反論

「深見氏がパトロンをされているJBGAのソース」を確認したところ、やはり、深見東州が奨励している、という日本語訳が適当であると確信しました。正しい日本語を書いて欲しいものです。



[24364]「一気に3倍の支出増 ブラインドゴルフ・ジャパンオープン」への反論

ブラインドゴルフへの支出が増えるということは、いっそう活動が活発になるということで、非常に素晴らしいことであると思います。ブラインドゴルフを批判する人は、ブラインドさんがゴルフをすることに反対なのでしょうか? ゴルフを人生最大の楽しみにしているブラインドさんに向かって、失礼千万なことと思います。



[24365]「謎の「指定寄付金」続伸のナゾ」への反論

よく調べもせずに、謎のまま書いているだけ、というのが丸わかりですね。「指定寄付金」は不特定多数からではなく、どこか組織とかから、寄付があったから端数ではない、ということなのではないかと思います。

何も調べないで、あたかも怪しいかのような書きぶりはいかがなものでしょうか。



[23013]「日本盲人ゴルフ振興協会(日本ブラインドゴルフ振興協会)」への反論

ブラインドゴルフの大会に「ト阿玉、吉川なよ子その他世界のトップ女子シニア」が集まることについて、「そんな予算があるなら、多くの盲人に多くのチャンスを提供するのが協会の目的にかなっているのではないですかね」などと、わかったふうのことを書いていますが、全くなにもわかっていない人物だと思います。

トップ女子シニアとブラインドゴルファーが交流するということだって、協会の目的に十分かなっていると思いますよ。また、おそらく、トップ女子シニアはお金目当てでこのゴルフの大会に出るわけでもないと思います。それほど予算がかかっていない可能性も高いでしょうに、なにも調べることなく、一方的に巨額の予算が必要であった可能用に書くのはいかがかと思いますよ。



[23080]「NPO法人事業報告書の閲覧について」への反論

「こちらの方が金の流れがはっきり分かります」などと知った風なことを書いていますが、結局、先ほども謎のまま推測を書いていましたね。流れなど何も分かっちゃいないのに、ああだこうだと邪推したり、一方的に決めつけて書いているだけにしか見えません。



[23198]「ワールドシニアゴルフ・レディースオープン選手権」への反論

「ワールドメイトではNPO法人を多数つくっていますが」などとデタラメを書くのはやめてほしいですね。ワールドメイトが作ったNPO法人など一つもありませんよ。



[23178]「伊豆大仁カントリークラブ」への反論

「WM会員には、観戦ツアーバスのご案内などがメールされてるようです」等と書いていますが、そんなメールは見たことがありません。友人、知人の間で観戦しにいくということはあるかもしれませんけれども、あたかも、ワールドメイトがバスを案内しているような書きぶりで錯覚を誘うのは、やめてほしいですね。



[23179]「ちょっとだけよ(笑)」への反論

メルマガのタイトルを貼り付けていますが、あなたが、メルマガ本文をいつも貼り付けている方ですか? 著作権を侵害している恐れがあると思います。



[23240]「NHK報道(動画あり)」への反論

「NHKはこの報道に当たり、主催団体の実態や正体まで調査したとはとても思えません」などと書いていますが、この「ワールドメイトの実態」のブログ主さんこそ、まともな調査をしていないようにしか思えませんね。この「ワールドメイトの実態」は、実態や正体がまるでわかっていない人物による、妄想と偏見に満ちたサイトだと思います。



[25747]「4/9〜10 JBGA「ワールドシニアゴルフレディースオープン選手権」への反論

「ブラックバス、仏頭バス、コントラバスも関係車両で、所有はみすずやたちばならしい」などと書いてありますが、確認したところ、たちばは所有していたそうですが、みすずは所有していないそうです。

いかに、いい加減な記述であるかが丸わかりですね。

以上、日本ブラインドゴルフ振興協会(JBGA)の「ワールドメイトの実態」について検証をしてみました。「信憑性のない単なる邪推を、もっともらしく書いただけのサイト」という評価、皆様もご納得されるのではないでしょうか。

もっともらしくデタラメを書くサイトには、くれぐれも注意が必要ですね。



「ワールドメイトの実態」の管理人は、即刻、サイトを削除すべきでしょう。違法性が問題視されることがあれば、大変な事になるのではと、人ごとながら心配に思ってしまいます。

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NPO法人 世界芸術文化振興協会(IFAC)

2012-03-14
「ワールドメイトの実態」への反論

NPO法人 世界芸術文化振興協会(IFAC)の情報
特定非営利活動法人(NPO法人) 世界芸術文化振興協会
所在地 〒167-0053 東京都杉並区西荻南2-18-9 菱研ビル2階
会長 半田晴久(深見東州)
※半田晴久は、芸術家、アーティストとして活動する際は、ペンネームである深見東州の名前を使用するそうです。
副会長 栗林 義信
副会長 渡邊 荀之助



 特定非営利活動法人(NPO法人)世界芸術文化振興協会
( The International Foundation for Arts and Culture:IFAC )

1996年に設立し、1999年に東京都より特定非営利活動法人(NPO法人)の認証を受けています。
2007年7月時点で、約2000人の個人及び法人会員が在籍しています。
海外では、米国IFAC、英国IFAC、オーストラリアIFACが、それぞれ現地法に基づく公益団体として活動しているそうです(日本NPO法人、米国公益法人、英国公益法人、豪州公益法人)。

■目的と活動
 IFACは、国家、言語、および宗教の境界を越えて、芸術文化の交流を促進するとともに、その活動を通じて、社会福祉事業、ならびに若い芸術家や音楽家の育成を支援することを目的としています。この目的を達成するために、能、オペラ、バレエ、京劇など、各種のチャリティーイベントを企画運営しています。また、高校生や一般の方々を対象にした美術祭の開催や、国内外における、芸術および社会福祉事業の助成や支援など、様々な活動を行っています。
 日本の芸術文化の分野においては、日本の代表的な伝統芸術である「能」を支援しています。能は、歌舞伎、日本舞踊など多くの日本の芸能の原点であります。その素晴らしさと奥深い芸術性を、国内外の若い人々に知っていただくために、無料一般公開での演能会を多く主催しています。宝生流宗家・宝生英照氏(重要無形文化財指定保持者)からも、その活動に対して高い評価を頂いており、多大なるご協力を得ております。IFACが演能会を行う際は、宝生流からの全面的なご協力を頂いておりますが、それは上記の理由によるものであります。
 また、副会長のひとりには、宝生流の能楽師であり、重要無形文化財指定保持者の渡邊荀之助氏にご就任いただいております。同氏は、宝生流を代表する能楽師であり、伝統を守りながらも、バレエや邦楽、歌舞伎などにも造詣が深く、新しい創作活動も活発に行なう能楽界のホープであります。
 なお、IFACが支援しているのは、日本の伝統芸術ばかりではありません。西洋芸術の粋である、オペラやバレエなどに造詣の深いメンバーも多数参集しており、副会長のひとりには、オペラ界から、栗林義信氏にご就任いただいております。同氏は東京音楽大学名誉教授であり、二期会の理事長でもある、日本オペラ界の重鎮です。実力、名声ともに日本一のバリトン歌手として、一つの時代を築いた方でもあり、長年の卓越した業績が認められ、2007年3月、日本芸術院賞・恩賜賞を受賞されました。
 このように、IFACは、日本、西洋、東洋の粋を超えて、日本国内はもとより、海外においても、芸術文化の振興と普及をはかって、様々な活動を展開しております。
(以上、世界芸術文化振興協会(IFAC)公式サイトより)
NPO法人 世界芸術文化振興協会(IFAC)「ワールドメイトの実態」への反論
「ワールドメイトの実態」によると、「世界芸術文化振興協会の社員および業務はワールドメイトスタッフが兼任しており」などと、いかにも、世界芸術文化振興協会(IFAC)とワールドメイトが一体であると思わせたい意図が見え見えのいやらしい記述がありますが、実際はこうです。
「世界芸術文化振興協会の社員」でいう「社員」とは、「世界芸術文化振興協会の会員」のことを指すそうです。ですから、世界芸術文化振興協会の社員名簿とは、実際は会員名簿のことになるのです。なので、ワールドメイトのスタッフの人の名前が社員名簿に載っていても、なんら問題はないということになります。また、業務はワールドメイトスタッフが兼任している、ということではないそうです。代表などの方は、ワールドメイトの業務をする方もいるそうですが、事務員は明確にわけており、兼任はないそうです。
「ワールドメイトの実態」では、世界芸術文化振興協会(IFAC)の事務所が、「世界芸術文化振興協会(IFAC)以外の業務に使用されている可能性が高い」などと書いていますが、実際はそのようなことは全くないそうです。
ワールドメイトの行事が世界芸術文化振興協会(IFAC)の事務所で行われたなどという話もありません。邪推もいいところだと思いますし、「ワールドメイトの実態」サイトを見ても、「可能性が高い」どころか、その推測を裏付けるに足る根拠もないようです。

「ワールドメイトの実態」では、世界芸術文化振興協会(IFAC)の事務所が、「世界芸術文化振興協会(IFAC)以外の業務に使用されている可能性が高い」などと書いていますが、実際はそのようなことは全くないそうです。
ワールドメイトの行事が世界芸術文化振興協会(IFAC)の事務所で行われたなどという話もありません。邪推もいいところだと思いますし、「ワールドメイトの実態」サイトを見ても、「可能性が高い」どころか、その推測を裏付けるに足る根拠もないようです。
「ワールドメイトの実態」では、世界芸術文化振興協会(IFAC)が定款(総会の定足数)を「守っている可能性が極めて低い」などと、なんの根拠もなく決めつけています。確認したところ、これまでの総会で、必ず定足数を守っていたそうです。ですから、完全なデタラメの記述であるということになります。「ワールドメイトの実態」は、信用を毀損する目的で、デタラメを書いている可能性が極めて高いと思います。
「ワールドメイトの実態」では、NPO法人 世界開発協力機構(WSD)とNPO法人世界芸術文化振興協会(IFAC)の「二つのNPO法人を作る必要があったのか」などというぶしつけな記述があります。世界開発協力機構(WSD)と世界芸術文化振興協会(IFAC)は、それぞれ別の活動をしており、理事も別々の人です。

これらのNPOが、それぞれに芸術や福祉ほか、世界や日本の人々に益する活動を行い、それによって救われている人達が沢山いることは明らかです。

にもかかわらず、この「ワールドメイトの実態」制作者が、そういう事実は全く取り上げることなく(その時点で、「実態」でも何でもないですね。単なる「恣意的中傷」に思えます)、勝手な邪推でその存在を否定しようとする理由は、いったい何なのでしょうか。あるいは制作者に、何かメリットがあっての事なのか、非常に気になるところです。
「ワールドメイトの実態」では「ジュリアード音楽院のオーディションには、ほんとうに3600万円もの大金を使ったのか」などと書いてあります。
世界芸術文化振興協会(IFAC)の公式サイト(2012年)によると、予選は関西と関東の二箇所であり、本戦は衛星ライブ中継とのことである。そして、審査員も錚々たるメンバーと言えましょう。さらに、副賞も豪華で魅力的です。このような大規模なオーディションなら、3600万円かかってもおかしくないと思います。

(以下、世界芸術文化振興協会公式サイトよりの情報、2012年)
・第一次予選は、関西予選、関東予選がある。
・予選の審査員は、栗林義信(声楽家)、ドブス・フランクス(指揮者)
・本選 第1部 ─ ワークショップの審査員は、ブライアン・ジーガー(ジュリアード音楽院声楽部長)、栗林義信(声楽家)、ドブス・フランクス(指揮者)
・本選 第2部 ─ オーディション(兼、ジュリアード音楽院入学1次試験)の審査員は、ブライアン・ジーガー(ジュリアード音楽院声楽部長)、ジュリアード音楽院教授陣(衛星ライブ中継でNYから審査)
・IFAC・ジュリアード最優秀賞・・・本選オーディションで、ジュリアード音楽院1次試験に合格された方に授与されます。
(1)ジュリアード音楽院声楽科入学2次試験の受験資格授与
(2)NYジュリアード音楽院にて、教授陣によるプライベートレッスンの受講(4日~1週間程度)
(3)副賞として、ジュリアード音楽院入学2次試験への渡航宿泊費(総額50万円相当)、英検一級・TOEIC・TOEFL塾英語レッスン受講(入学に十分なTOEFL Scoreを取得するまで。ただし、2013年2月末日までとする。)
(4)ジュリアード音楽院に入学された場合には、上限5万ドル(1年間の授業料と寮費として)の奨学制度を授与致します。
・IFAC・ジュリアード奨励賞・・・ジュリアード音楽院1次試験の合格者が出なかった場合、最優秀者に授与されます。
1,NYジュリアード音楽院にて、教授陣によるプライベートレッスンなどに参加できます。(4日~1週間程度)
2,副賞として、ニューヨーク往復渡航費と滞在費(総額30万円相当)が授与されます。

旧「ワールドメイトに関する議論掲示板」への反論

[15485]「今年は涼しいから夏バテ無しかァ?」への反論
「前売りチケットの売れ行きがイマイチ」などと書いていますが、そんなことはなかったようです。チケットが売り切れて、見に行けなかった人もいたみたいですよ。

[15578]「ぜんちゃんは「旦那芸発表会あり」と言いにきています」への反論
「ぜんじが深見氏=芸術を思い込み」などと書いていますが、よく意味がわかりません。まったくデタラメを書かないでもらいたいです。オペラに関わった全てのキャスト・スタッフが芸術を作り上げているわけですから、失礼なことを書くのはやめてほしいですね。

[15630]「特定非営利活動促進法」への反論
どうみても「特定非営利活動促進法」へ抵触するとは思えませんね。下らないデタラメを書くのはやめてほしいですね。

[18371]「みなさんへのお願い」への反論
「三重県に、このことをばらさないでください」などと書いていますが、最初から三重県はすべて知っているはずだと思います。なにを知ってるかというと、「迷惑をかけた」などというこの記述が嘘であるということを知っているのです。ですから、三重県で実際に行なったのだと思いますよ。

[18374]「おや?」への反論
「仲間から聞いた」「なんで嘘をつくのかな」などと書いていますが、嘘を書いてるのはあなたのほうですね。「仲間」っていったいだれから聞いたのでしょうか?いい加減な情報源ですね。

[18375]「NPO法人"世界芸術文化振興協会」への反論
「なんか、三重県にコネとが効く人物と知り合いとかで」などと書いていますが、全くのデタラメでしょう。情報ソースも書いていません。こうしたデタラメを書いて信用を毀損したい意図が見え見えですね。

[18650]「日雇いサラリーマンQ様へ」への反論
「深見の素○○○芸」などと中傷していますが、芸術の鑑賞力のない方なんですね。おかわいそうに。

[18927]「基本情報 パースへの半田氏名の多額な寄付について」への反論
半田晴久の英語の短い紹介文に「ワールドメイト」と書いていないなどといちゃもんをつけていますね。あれだけ、多彩な活動をしている方なら、紹介の角度によって、ワールドメイトの名前が出るときもあれば出ないときがあったとしても、不思議ではないと思います。

[18928]「基本情報 パースへの半田氏名の多額な寄付について」への反論
「NPO法人を私物化できる訳はないと思いますが」などと書いていますが、もちろん私物化できるわけはないですね。あたかも、誰かが私物化しているかのように匂わせていちゃもんをつけるのはやめましょう。

[19100]「NPO法人に関して」への反論
「まったくどうしようもないな、東京都」などと、東京都の中傷を書くのはやめましょう。結局、たんに中傷を言いたいだけなのが丸わかりですよ。

[21279]「世界芸術文化振興協会 事業報告書」への反論
世界芸術文化振興協会の事業報告書を見て、なぜ、「なんか裏がありそうですね」などと中傷を書くのでしょうか。なんの根拠もなく邪推を書かないでもらいたいです。

[24271] 「NPO法 第三条」への反論
「見返りとして個人名義の名誉や賞賛を得たら」などと邪推で仮定の話を書くのはやめてほしいですね。そんなことはありません。

[24272]「あの「パース国際芸術展」にはIFACから100万ドル」への反論
「半田氏個人が寄付をした」というアナウンスがあったわけでもないのに、勝手にそのような報道があったと決めつけるのはいかがなものかと思いますよ。

[24590]「オペラは御神業」への反論
深見氏は、人生そのものを御神業と捉えてるわけだから、なんら問題のないことだと思いますよ。オペラは宗教儀式ではないわけですしね。人生そのものが芸術だと捉えてる人とかそういう人は世の中にいくらでもいますよね。

[25401]「都には「祐樹」さん名で応募(確認済み)」への反論
松○祐樹さんは、もともと、役者だったそうだから、芸名で応募したのだと思いますよ。それのどこに問題があるのでしょうかね。

[25411]「「被告」の東京都知事には、賠償も要求も」への反論
松○祐樹さんが、一方で「3700万円の賠償と謝罪を求めながら」などといい加減なことを書くのはやめてほしいですね。ソースもないですしデタラメとしか思えませんね。

[25431]「この「松○祐樹」さんと同一人物でしょうか」への反論
「あたかも知らないかのように嘘をついていたかのどちらかですね」などと、いい加減なことを書くのはやめてもらいたいですね。邪推で一方的に決めつけて、名誉を毀損したい意図が見え見えです。

[25437]「マッチャンこんなん出してたんか」への反論
「この本は、あんさんに貧乏とマイコンと不運をもたらすだけやで」などと根拠もなく中傷を書くのはやめましょう。悪口ばかり書いている人こそ、不運になるのではないでしょうかね。

[25440]「Dr.Haruhisa Handa Based in Tokyo, Handa own Seiko(ん?)by馬」への反論
「日本じゃあんなので訴えられる」などと、まるで訴えるほうが悪いみたいな書きぶりですが、実際、謝罪したライターもいるわけですし、訴えられるに値する記事もあったこということだと思います。

[25441]「勝手に誤解されているだけですよねー」への反論
「本音はセイコー社のオーナーだと思ったから信頼したのでしょうか(爆)」などと邪推を書くのはやめてください。そんなわけはないと断言します。

[25940]「半田氏は帰還後もうオンステージ」への反論
「個人スポンサーでもある」などと勝手に決めつけているのが不思議です。団体の代表だから名前が出るという話だと思いますが。

[25960]「WMによる公的施設の使用」への反論
「カ○トはその正体を巧妙に隠して」などと書いていますが、このご時世でそんなことはできると思いますか。単なる妄想の域なのではないでしょうか。

[26175]「どちらが嘘なんですか?」への反論
ワールドメイトの公式サイトには、宗際化運動の記述もあります。ですから、ワールドメイトが「宗際活動を行う」という記述に誤りはないと思います。嘘を書いているのはワールドメイトではなく、あなたのほうですね。

[26658]「ダイアナY川氏」への反論
「IFACからこの方につぎこまれた500万円近いお金は果たして「生きてる」のでしょうか。」「善意の人々はこれで納得するのでしょうか」などと、余計な邪推を書くのはやめましょう。正当な審査結果により奨学生として選ばれた人物に対し、非常に失礼な発言だと思います。

[26816]「10台のピアノ」への反論
半田晴久の個人の所有物をあたかも、経費で買ったのが当然であるかのような記述をするのはやめてほしいですね。
以上、世界芸術文化振興協会(IFAC)の「ワールドメイトの実態」について検証をしてみました。「信憑性のない単なる邪推を、もっともらしく書いただけのサイト」という評価、皆様もご納得されるのではないでしょうか。
もっともらしくデタラメを書くサイトには、くれぐれも注意が必要ですね。

「ワールドメイトの実態」の管理人は、即刻、サイトを削除すべきでしょう。違法性が問題視されることがあれば、大変な事になるのではと、人ごとながら心配に思ってしまいます。

深見東州(半田晴久)氏の理念は子供のころから変わりません

2012-02-09
神仏に祈る日々を過ごす少年時代の東州に芽生えた理念

大原一浩『なぜ、人は神を求めるのか』より引用
東州は、部屋の隅に隠れ、繰り返される父母の争いをうかがう毎日を過ごしていた。そのときは、つねに「母を助けたまえ」と、神仏に祈り続けていたらしい。

母・志保子は、連日の家庭争議から逃れようと、近隣に住む『世界救世教』の信徒に救いを求め、「お手かざし」「浄霊」を受けるようになる。母親につきしたがった晴久は、このとき初めて、宗教的雰囲気の中で心の解放感を味わったという。

この頃の晴久の日記に、次のような一文が認められた。

「過去の偉人たちは、みな人類のために大いなる遺産を残そうと思って頑張った。今の偉人たちもそうだ。とすれば、いずれこの世に偉人たちの遺産が積み上げられ、理想の社会が出現するにちがいない。」

ワールドメイトの究極の目的は、理想社会の形成である。その理念は少年時代の東州の中に芽生えたといってよい。

深見東州(半田晴久)氏はこどもの頃からまれに見る素直な子であった

2012-02-09

    深見東州氏は、もと日本一の酒樽屋にまでなった家系の七代目であったとのこと。ときおり、深見氏の名誉を貶めたい若干の人々が、深見氏を「在日」「チョン」などと差別的発言によって揶揄していることがありますが、これはまるきりのデタラメであることがわかります。 出生も特に秘密にもされておらず、家柄も、上流とはいわないまでも、中流階級の上層あたりであったことは推察されます。

    日本文化に広く精通していながら、かつ欧米や広く海外でも評価されている、深見東州氏のグローバルな文化性は、独特の異国情緒あふれる神戸や優雅な芦屋にほど近い西宮という地域で、幼少の頃から自然と育まれていたものかもしれません。

    また、深見東州氏は、子供の頃から希に見る素直な子であったといいます。ワールドメイトでは「素朴で素直が神一厘」という教えがありますが、神一厘の素質を備えていた子であったということが言えるでしょう。

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法難〜なぜセクハラ事件に巻き込まれたのか

2011-10-28
法難〜なぜセクハラ事件に巻き込まれたのか

"「ただし、かつて巨大化した教団はみな反社会性を内包し、法難に遭わなかった例はない……」
比較的、いや極めて穏健であり、それゆえ、波乱含みの時代の中で成長を遂げてきた教団が、なぜセクハラや労働争議に巻き込まれたのか。その疑問を解くために、教団広報室にアプローチすると、「セクハラ事件に関しては、裁判長から、原告側、被告側ともにいっさい口外してならないと、固く口止めさているのです」
とはいうものの、現実にはマスコミ報道が流れてしまっている。もしワールドメイト側が、裁判長の命令を真摯に守っているというなら、原告側が情報を漏らしたとしか考えられない。とすればワールドメイト側も「真実」を明らかにしていいのではないか。
押し問答の末、深見東州師との面会の約束を取りつけることに成功した。
昨年12月23日。東京・九段会館。2千人近くの会員が集まった定例セミナーで、さわやかな笑顔を振り撤いていた深見師は、中肉中背で年齢のわりには白髪が目立つ。控室で一問一答を試みた。

  • ▽今回のセクハラ事件の真相をズバリうかがいます。

深見 真相といっても、何もないですからね。私には24時間、2人の秘書がついているから、女性と密室にこもるなんてことはあり得ない。また布教のため国内外を飛び回っているから、住所不定みたいなもんでね(笑)。

  • ▽原告の請求額を上回る和解金を払った理由は。

深見 和解金ではなく解決金です。 これは裁判長の判断で調書(裁判における判決文)に明記されています。原告の請求金額は1千万円。それも、裁判に勝って初めて手に入れられるものです。しかし、裁判となれば、原告側の主張がすべてくつがえされ、一銭も手に入れることができなくなってしまう。何しろ原告側には、20人近い弁護士がついてるんですから、その裁判費用だって大変です。だから、不毛な裁判などやめて、新しい人生を送ってほしいという意味を込めての、解決金なのです。

  • ▽労働争議との絡みは。

深見 身内の恥をいいたくなのですが、ワールドメイトの有力幹部が分派活動をしていて、それが発覚。辞職させられたことへの、意趣返しとして、ありもしない不当労働行為やらセクハラを持ちだしたのです。それに対して、私は宗教家として対応するしかありませんからね。

  • ▽今回のことでどう反省していますか。

深見 金、女性関係、後継者問題は、宗致家のタブーとしていまして、つねづね自らも戒め、幹部たちにも伝えてきたのですが、心やましき者に逆手にとられてしまったのは、私の未熟さの故でしょう。しかし、心やましき者を救うのも宗教者の仕事ですからねえ。 
信仰は信仰以外の何物でもない。信仰を利用する心やましき者は、現世の塵芥にまみれるたけ。今回の事件はワールドメイトに降りかかった初の法難ということなのだろう。"
(『微笑』 平成6年1月より引用)


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裁判長の強い勧進により解決調書を取り交わした"いわゆる"セクハラ裁判

2011-10-27
セクハラ裁判は分派活動の一環として首謀者の陰謀と密着に連動していた

”きわめて信頼できる司法筋によると、問題の女性二人と深見氏側が“和解”したのは裁判長(裁判所)の強い勧進によるものだというのである。また、両者は “和解”するに当たり裁判長の指示の下に4点から成る「解決調書」を取り交わしているという。

その内容は、
①、深見氏側が解決金としてお金を支払う
②、ただし、謝罪文、謝罪報告などの他の請求は一切認めない
③、裁判費用は双方それぞれが支払う
④、当事者同士と弁護士は、解決内容について何人に対しても一切、公表はもちろん、口外もしないこと――というもの。

 ワールドメイト側がかたくなに沈黙を守っている理由はここにあったのだ。とすれば、神奈川新聞(毎日、スポーツ紙などもベタ記事で紹介)に情報が漏れた とすれば、漏らしたのは誰なのだろうか、自明の理というものだろう。
 では、伝えられるセクハラとは一体何なのだろうか。ワールドメイトの内情に精通し、深見氏を知る元幹部スタッフはこう語る。

「ああ、あのセクハラ騒動?
 あれは、OとYという二人の元スタッフが深見さんから体を触られたといって損害賠償を横浜地裁に提唱していたものですが、そ の現場を目撃した人は誰もおらず、時刻も特定できない。提訴を受けた横浜地裁としても相当困ったはずですよ」

 だから、横浜地裁は和解を勧進し、和解金ではなく解決金として千百万円を支払うことで手を打たせたというわけだが、同元幹部氏はさらにこう続ける。

「実は、あのセクハラ訴訟には裏があるのですよ。つまり、Mという元幹部の分派活動の一環としてセクハラ訴訟が行われたわけです。その観点に立てば、自ら 事件の全体がハッキリしてきます」  ここに登場するMという人物は、本誌が昨年二回にわたって報道した通り、ワールドメイトの教祖深見東州氏の信用失墜を画策し、公然と分派活動を展開した 一連の騒動の黒幕である。

 Mは、ワールドメイト在職中から自分の息のかかったスタッフを飲み屋やスナックに連れていっては、深見さんの悪口をあることないこといいふらしていまし た。その中にはいつもOとYさんがいて、一緒になって深見さんの悪口を言っていたんですよ。そういう光景は私だけでなく、何人ものスタッフが目撃していま す。」

 OとYがセクハラを受けたとして訴訟を起こしたのも、Mの陰謀と密着に連動しているのは間違いありません」(前出の元ワールドメイト幹部)"(『ゼンボ ウ』 平成6年2月号より引用)


ワールドメイトの"いわゆる"セクハラ裁判は分派活動の首謀者の陰謀である証拠

2011-10-26
ワールドメイトの"いわゆる"セクハラ裁判は、ある人物の陰謀であったことが判明しています。

"「要するに教団の乗っ取り。いくつかの教団を渡り歩きながら、ガードの甘い教団を捜していた。その時、急成長を続けていたワールドメイトに出会って、千載一遇のチャンスと思ったのでしょうね。言葉巧みに教団の主催者である深見さんや教祖とされる橘カオルさんに近づいた」(ワールドメイトに詳しいジャーナリスト)

 この時、橘教祖は「あの人は駄目よ」毛嫌いしたらしいが、深見さんは鷹揚というか、来るもの拒まずという姿勢の人だから、まあいいか、と幹部に据えてしまった」(前出のジャーナリスト)

 有力会員はこうもいう。
「全てが神の意志に基づく“神社組”として捉えていますから、内部に妙な人間がいても、これまた神の御意志と考える。現場のスタッフは歯がゆい思いをしたようですが、逆にいえば、この神に対する崇敬の念がワールドメイトの魅力なんですよ」

 M氏はまんまとそこにつけいったというわけだ。身長百六十センチほど、どういうわけか左手の小指の先がないこの人物の武器は、あのダウンタウンのハマちゃんに似た笑顔と弁舌の巧みさ。組織拡大の前線司令官とマスコミ担当を兼務、教団内で地歩を築きつつ乗っ取りを謀るとはなかなかのタマだが、やがてその正体が暴かれる時がきた。

 左の私信をうかつにも支部の一室に残すというドジを踏んだのである。

「丘叡大人

M拝

 組合が立ち上がり、女性陣の立ち上がりまで時間をつなげる予定です。何から何までお世話になりま
すが、今後ともご指導賜わりますよう改めてお願い申し上げます。またご連絡します。」(本誌平成5年7月号より引用)

 丘叡なる人物は定かではないが、前後関係からマスコミ関係者と読みとれる。要するに、マスコミにワールドメイトにまつわる悪評を売り込み組織を攪乱、自らは一派の首魁となるという魂胆。"(『ゼンボウ』 平成6年2月号より引用)

記者会見にて分派活動が終息した旨を宣言しています

2011-10-25
記者会見によって、分派活動を起こした人物が、内部資料を持ち出したこと、マスコミ関係者や国税局に渡したことを宣言しています。そして、不法な形で待ちだしたことを深く反省しているというのです。

そして、いっときの感情でいきおいあやまって良い述べたもので、是正すべきもの、取り下げすべきものと、記者会見で証言しているのです。

その後、実際、裁判が取り下げられました。
そして、同様の裁判は起こっていないようです。


深見東州氏が記者会見した9月5日、離脱した元幹部らは次のような声明を出して「内部紛争の終結」を宣言したのである。
「私たちは、かつてともに宗教団体ワールドメイトに所属しておりました。昨年、組織内部において、教祖深見東州氏をめぐる様々な問題から、あるものは組織を追われ、あるものは辞職に追いやられました。そして、その際に、一部のものがワールドメイトは世に問われるものとの信念のもと、いくつかの内部資料を持ち出しました。これらの資料の一部は、マスコミ関係者の手にわたり、また、他の一部は昨年末のワールドメイトに対する国税局の査察の捜査の際に任意提出されたものです。しかし、私たちの信念に基づいた行為ではありましたが、その後引き起こされた事態により、予期せぬ人々を圧迫し、傷つける事態におちいり、深く反省するに至りました。(中略)
 この上は、私たちも信念上のこととはいえ、不法な形で持ち出した資料を所有者であるワールドメイトに返却するのが道理であると思われます。また、国税当局の質問顛末書において述べたことなどでも、当時の一時の感情から、いきおい誤って言い述べたものであり、是正または取り下げすべきものであると思われます」
(『ゼンボウ』6-11より)

分派活動の一環として起こされた"いわゆる"セクハラ裁判

2011-10-24
ワールドメイトを知る人の間では、セクハラ裁判なるものが、分派活動の一環として起こされたことは、今や周知の事実であろうと思います。
深見東州氏が、15歳から神の道に生きると決意し、生涯不犯を決意しているのは有名な話です。

それなのに、中途半端に女性の身体を触るなどということをするはずがありません。
深見氏にとって、他人に触れ続けるということは、霊的苦痛以外のなにものでもないと思います。

ぜったいに、他人の身体を触るなどというような霊的苦痛を自ら進んでするわけもないのです。

未だに、"いわゆる"セクハラなるものがあったと、一方的に決めつけて中傷する人物がたま〜にいますが、少し調べれば、ありえないことであるのがわかるはずです。

分派活動の首謀者が女性陣の決起を促して、セクハラ裁判なるものを起こし、係争中に、とんずらして女性陣を裏切ったというのも、知る人ぞ知る話です。


"司法筋によると、深見氏は訴訟内容そのものについて全面否定したという。
「深見さんの性格からして、少しでもやましいところがあれば全部否定はできない。いわゆるセクハラの事実もなかったし、訴訟そのものの動機と目的は嫌がらせとお金目当てと見て間違いないな」(OとY両嬢を知る元ワールドメイトスタッフ)
 ではなぜ、深見氏側は横浜地裁の勧進に応じてなおかつ請求額より多い解決金を支払ったのか。ワールドメイトと宗教家・深見氏を知るジャーナリストの一人は、こう解説する。
「あれは慰謝料じゃなくて、まったく別の意味があると私は見ている。深見東州という人物は既存の宗教家の中ではユニークな存在で、なによりまず相手の事を第一に考える。原告二人の女性を考え、さらに経済事情を考え、相手方の弁護費用分として解決金を支払ったのでしょう」
 また、深見氏を知るワールドメイトの元幹部と元スタッフはこう証言する。
「深見さんは常日頃『ボクはあくまで宗教的な道を行く。その宗教的な道とは愛情と真心である』と言っていますからね。今回のセクハラ訴訟では、それを実践したんでしょう。一般の人間はなかなか理解ができないことですが、たとえ金銭的には損失となっても、宗教的な道を選択するというのが深見東州の宗教家としての良さなんですよ」"(『ゼンボウ』 平成6年2月号)

『ワールドメイトの実態』の完全な誤り

2011-10-22
ワールドメイト実態』に書かれている、

"たちばな出版は、主にワールドメイトの教祖深見東州(本名半田晴久)氏の著書"、"を出版販売しているが"、"たちばな出版の売上げを上げている。"、"深見氏の著書をワールドメイト会員に"、”買取させて、たちばな出版の利益を上げている。"

という記述は、完全な誤りです。


たちばな出版の公式サイトによると、2011年6月時点で、たちばな出版から出版している著者一覧に132名分の記載がありました。深見東州の本も出版もあるのは確かですが、とくにワールドメイトとは関連のない著者の扱いのほうが、圧倒的に多いということがわかります。またもちろん、ワールドメイト会員であるからといって、たちばな出版の本を買うかどうかは個人の自由意志であり、会員であっても買わない方も当然います。たちばな出版の売上げを上げるためであったら、ワールドメイトがAmazonや大型書店に大量注文をするなどすれば、人件費もかからずに利益率も多いはずですけれども、そんな事実もないでしょう。ワールドメイト会員は、深見東州のファンが多いために、深見東州の本を買いたい人がたくさんいるということはありそうですが、それは、たちばな出版の利益を上げるためなどということではありません。また、もっとも高額な、深見東州の著書『自選画集』(29,400円)は、求龍堂から出版されていることからも、会員に買取させて利益を上げるためではないことが明白であります。

メルマガの主旨がわからないのは読解力が怪しい人が書いているから?


『ワールドメイトの実態』では

、"『IFACは一切の宗教活動や収益活動や政治的活動は行なっておりません。さらに、許可をもらっているので、IFACがチケットを販売しても、全体で赤字なので問題はないのですが、一層の公益性を高めるよう、今年からチケット販売もたちばな出版にお願いしております。たちばな出版は番組提供するラジオやMXテレビなどで、IFACの公益活動を紹介し、その公益の主旨を広めて頂いているからです。これが、今年からチケット販売をたちばな出版が行う理由です。』という記述について、"

上記の弁明は理解不能である。と書いてあります。いったい、どこが理解不能なのでしょうか?

これは、『ワールドメイトの実態』の記事を書いた者が、たんに、通常の読解力という面において怪しいことを表しているにすぎないとしか思えません。


上記の記述は、IFAC主催のオペラのチケットをなぜたちばな出版が販売しているのかについて、深見東州が説明している内容です。


上記の内容は、IFACは公益性を高めるために、オペラのチケット販売という収益に関わる扱いをたちばな出版に委託したということが主旨であると思います。たちばな出版が提供するラジオやテレビ番組においても、IFACの公益活動について広めていますということですよね。弁明でもなんでもありません。
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